【SM体験談】元女王様の年上お姉さんに初心者の僕が調教された時の話

M初心者向け

学生時代に自分はマゾ気質だと気付き、これまで数人の女性にメール調教や射精管理をしてもらってきました。

社会人になり、実際に会って調教されてみたい・・・と考えるようになった頃、出会いサイトでユキさんという女性と知り合いました。
歳は30代半ば。黒髪ロングで気の強そうな美人です。
今は主婦だけど独身の頃はお店で女王様をやっていたとのこと。今でも時々こうしてプライベートでM奴隷を探すことがあるのだそうです。

ユキ様とのやりとりはとても刺激的でした。
元女王様だけあって、いきなりハードな事を言ってくるのではなく、厳しく優しく調教してくださいました。

射精管理され、剃毛したり、野外やお店のトイレでオナニーさせられたり、自分でアナルや乳首を少しずつ開発させられたり・・・
また、どんなプレイに興味があるのか事細かに聞かれ、ユキ様は今までどんな調教をしてきたのかを話してくださいました。

気が付けばメッセージのやりとりを始めてから半年以上が経過していて、俺はすっかりユキ女王様に夢中になっていました。

そして先日ついに、実際に会って調教していただくことが出来ました。
ユキ様の命令で会う前は頑張って1ヶ月近く射精を我慢しました。

人妻なので昼間の方が都合がいいということで、朝から待ち合わせ。
裏通りで落ち合いホテルへ向かいました。

初めて生で見るユキ様は写真の通りの美人でした。
背も高く、黒いコートにロングブーツが似合っていて、女王様という言葉がピッタリの雰囲気です。こんな女性に今からイジメてもらえるんだと思うと、ホテルに着く前から大きくなってきてしまい歩きづらかったです。

部屋はラブホのSMプレイ用ルーム。

中に入るなり首に腕を回し「やっと会えたね。嬉しい?」と言ってキスをしてくださいました。

「今日はたっぷり可愛がってあげるからね。裸になってそこに座りなさい」
女王様はそう言いながらコートを脱ぎました。コートの下はツルっとした素材の黒のミニワンピで、とてもセクシーでした。
ドキドキしつつ服を脱ぎ裸になると、床に正座して手を付き「ユキ様、調教お願いします」と頭を下げて挨拶しました。
それだけで、嬉しくて興奮してチンコの先にはガマン汁が滲んできました。

「ちゃんと挨拶できていい子ね。もうこんなにオチンポ大きくしちゃって。かわいい」
女王様は、バッグから真っ赤なリードのついた首輪を取り出して、慣れた手付きで俺の首につけてくださいました。

ユキ様の持ってきたボストンバッグの中には、先程の首輪を始めSMプレイ用のグッズが色々と入っていました。

拘束

まずベッドへと促されて、「足開いて。膝立てて」と、M字開脚の状態で座らされました。
左右の手首と足首とをそれぞれ拘束具で繋がれ(SMルームだったので拘束具はベッドに付いていました)、俺はあっという間に恥ずかしい格好で身動きが取れなくなりました。
そして、アイマスクで目隠しされ・・

「アッ」

突然やわらかい筆先のようなものが首筋に触れ変な声を出してしまいました。
「まだ何もしてないのに、チンポからいやらしいお汁が出てるじゃないの。私がいいって言うまで勝手に射精したらダメよ?」

そう囁かれ、筆先はゆっくり胸の方へ進んでいきました。乳首、わき腹、脚の付け根、、触れた部分からゾクゾクと身体の中に快感が広がるような感じがしました。
ゆっくり時間をかけて全身を撫でられ、女王様はチンコには触れてくれず、言葉責めもしてきます。

「気持ちいい?」
「あっ…き、きもちいいですぅ…」

「オチンポとお尻も触って欲しい?触って欲しかったら、触ってほしいところがよく見えるように腰を振ってお願いしなさい」

M字開脚のまま、ベッドについた手に体重をかけてお尻を浮かせ、腰を前に突き出しました。
目隠しされているので見えないけれど、目の前にいるらしい女王様に向かって、チンコとアナルを見せつけるようにして揺らし、
「ユキ様、変態チンポを触ってください」とお願いしました。
そんな事をするのはとても恥ずかしかったのですが、めちゃくちゃ興奮してしまいました。
「いやらしい子ね、そんなに触ってほしいの?仕方ないわね」

女王様が筆先でチンコを根本から先端に向かってスーッと撫でてきました。それから、金玉やアナルもさわさわされて、それを何分も続けられました。張り詰めたチンコからはダラダラとガマン汁が溢れました。
「ユキ様、もう……」
「もう、何?もう射精したくてガマン出来ないの?」
「う…はい…、ちゃんと触ってほしいです…」
「あのね。奴隷のお前は私のオモチャなの。いい?私の命令は何でも喜んで聞かないといけないし、私が許すまで、我慢しなくちゃいけないのよ」

そう言われて金玉を強めの力でギュッと握られました。
「もっと我慢強い立派なマゾ奴隷に調教してあげないとね。生意気なことを言ったからお仕置きよ。ちゃんと耐えられるかしら」

そう言われ手足の枷とアイマスクを外してもらい、ベッドから下ろされ、全裸で床に正座。
女王様がムチを手に取りました。数本の革紐が束ねられている、バラ鞭と呼ばれるものです。

ムチ

「鞭にもいろいろ種類があってね。一本鞭の方が痛いの。コレは初心者向けだから大丈夫よ」

ムチやロウソクもされてみたいです、とは事前に女王様に話してありました。

女王様が手に持った鞭を床に打ち、大きな音がして俺は思わずビクッとしてしまいました。

「四つん這いになりなさい」

はい、と返事をして床に四つん這いに。するといきなりお尻を打たれました。

「遅いわよ。命令されたらもっと早く言うとおりにしなさい」
「あっ…はい、申し訳ありません」

初心者向け、とおっしゃっていましたが、普通に痛かったです。けれどうまく加減してくださり耐えられないほどではありませんでした。
女王様は俺の尻を足で踏みつけて、お尻や背中に何度も鞭を振り下ろしました。

打たれるたび呻き声が漏れてしまうくらい痛かったのですが、
「調教してくださってありがとうございます、は?この変態豚」などと罵倒され、「ありがとうございます」と言いながら耐えていると、どんどん興奮してきて、痛みも気持ちいいような感覚になってきました。

背中とお尻を鞭でひとしきり叩かれたあと、女王様は鞭を置いて「次はご奉仕してもらおうかしら」とベッドに腰かけました。

鞭打ちの余韻でヘロヘロになっていた俺は首輪のリードを引っ張られ、顔を上げると目の前には女王様のアソコが。陰毛は美しく揃えられており、顔を近付けると淫靡な女性器の香りがしました。

「丁寧に舐めるのよ」

舐める前からアソコは既にいやらしく濡れていて、女王様も興奮してくださっていると思うととても嬉しくなりました。
俺は女王様に気持ちよくなってもらおうと、舌を使って一生懸命ご奉仕しました。ジュルジュルと音を立て愛液をすすり、クリトリスを中心にヒダの間や膣口まで丁寧に舐めました。

女王様は時折気持ちよさそうに吐息を漏らし、どんどん愛液が溢れてきました。30分くらいは舐めていたでしょうか、しばらくご奉仕していたら後頭部の髪を掴まれアソコに顔をグッと押し付けられました。
俺は息苦しくなりながらも必死に舌を動かします。
するとビクビクっと女王様の身体が震え、達してくださったのがわかりました。

「なかなか上手だったわよ」
「あ…ありがとうございます」

「お尻をこっちに向けて」

フゥフゥと呼吸を整えながら身体の向きを変えて、女王様にお尻を突き出しました。

「ご褒美もあげなくちゃね」

アナルにローションが垂らされて、女王様の指が入ってきました。
自分でアナルオナニーはしていましたが他人に責められるのは初めてで、ものすごい快感でした。

「今までは、細いのしか入れたことないのよね?」

指が2本入ってきて中を探るようにグチュグチュと動かされました。それまでアナルだけでイッたことはなかったのですが、我慢していたこともあり射精しそうな感覚が襲ってきました。

「イキそうなの?まだダメよ」

指を抜かれ、今度は太いディルドを突っ込まれました。
ああっと情けない声を上げて必死に堪えましたが、女王様は容赦なく動かしてきます。

「もう限界かしら?イキたいならちゃんとお願いして」

「もうダメです、出ます、お願いしますイカせてください」

「ふふ、かわいい。いいわよ、射精しなさい」

そう言われた瞬間に頭が真っ白になって、チンコを触られることないまま大量に射精してしまいました。

その後は連続で何度も強制射精をさせられました。

女王様には、最初だから手加減したけれど、これからはもっとハードな調教をしてあげるから。と言われ、貞操帯をつけられました。尿道プレイやフィストもしたいそうです。
自分も、もっと厳しく躾けられ、奴隷として成長したいと思い、次にお会いできる日を心待ちにしています。
優しく導いてくださる女王様に出会うことができて本当に良かったです。