乳首の肥大化&チク逝きさせるためのテクニック

M初心者向け

初めまして、乳首オナニー歴十数年の藤田です。
突然ですがぽってりと膨らんだ大きな乳首って凄くエロいですよね。

最初は乳首を弄っても全く感じなかった私ですが、エロくて感度の高いデカ乳首に憧れて色々研究し、乳首オナニーに邁進した結果。
今ではアソコの数倍感じるようになってしまって、専ら乳首オナニーばかりしています。笑
でも最近は乳首で感じたい、感度を上げたい、あわよくばチク逝きしたい=ドライオーガズム(射精しないでイクこと)したい、でもどうしたら良いか分からない…そんな意見を良く聞きます。

さて、あなたの乳首はどんな乳首ですか?ぽってりしてますか?
もしかしたら「実は全然感じなくて悩んでいる」という方もいるのではないでしょうか。
実は、定期的に刺激を与えないと乳首の感覚は鈍いままなんです。
つまり弄ったりして開発してあげないと永久に鈍いまま&感覚も眠ったまま、乳首で感じる事が出来るようになる為には開発が必要不可欠!という事です。

そもそも、こんなに気持ち良いのに乳首オナニーに手を出さないなんて勿体ない!
と居ても立っても居られなくなり(笑)筆を取りました。

開発・肥大化の仕方からチク逝きするまでのいろはをお伝えして行こうと思います。

①乳首を刺激してみよう!

まずは乳首の感度を上げてみましょう。
最初は全然感じなくても大丈夫です。
直接触らず、服の上から優しくなぞるように刺激しましょう。

慣れたら爪先で軽くカリッと引っ掻いてみたり、軽く引っ張りながら揺らしてみたり。
ベッドに乳首が擦れるように体を動かしてみたり。
指からの刺激だけではなく、衣類等からの刺激を存分に楽しんで下さい。
どれもあくまで優しく、がポイントです。

ところで何故最初はこんなにソフトに弄るかというと最初から強い刺激を与えてしまうと刺激に慣れてしまって、乳首が快感を得辛くなってしまうのです。
これを知らないと「何かあまり感じないな…刺激が足りないのかな?」といたずらに刺激を強くするばかりで、快感から遠のくばかりです。
あまりにも刺激を与えすぎると、乳首の色が黒ずんでしまう場合も(汗

焦らないで大丈夫ですから、はやる気持ちをグッと堪えて地道に触って行きましょう。
…とは言っても刺激が足りなくてもどかしくて堪らないですよね?
それなら普通のオナニーと組み合わせてやってみましょう!
性器を触りつつ乳首も刺激して、イク時に必ず乳首を触るようにして下さい。
乳首を触る=快楽、という風に体に覚え込ませるんです。
単に性器そのものを触るだけじゃなく、性器の感じにくいところと合わせて乳首を弄ってみてじれったさを楽しんだり。
そうしていく内に乳首の感度は上がって行きますし、最終的には乳首を弄らないと普通のオナニーでは物足りない!イケない!という状態になります。

また、お財布と相談になりますが乳首用バイブやニップルクリップ、ニップルカップを使ってみるのもアリです。
特にバイブはカップ状の物だと舌で乳首をこねくり回されるような、リアルに責められる感覚を与えてくれるものもありますから、楽しめますよ。
家にある物だけで開発したいのであれば洗濯ばさみ、輪ゴム、歯ブラシ辺りを使ってみると良いでしょう。
洗濯ばさみはかなり強烈な痛みですので(本当です)、慣れない内は輪ゴムや歯ブラシ辺りからチャレンジしてみましょう。
歯ブラシを使用する場合は、優しく撫でるように乳首をこすってあげましょう。
ある程度開発が進んだら、直に乳首を歯ブラシでこすってみたり。
歯磨き粉やボディーソープをつけてみるのもおススメです。

但し気持ち良いからと言って快感に身を任せてやり過ぎると後々かな~りヒリヒリしますのでご注意下さい

②乳首だけでイける(ドライオーガズム)ようになるまでにはどの位かかるのか?

まず前提として「単に乳首で感じるようになる」という事だけでしたら、早くて数週間・長くて半年ほどです。
そこから先は正直言って個人差があり、1年以内にイケた!という人も居れば数年経っても中々…って人も居ます。

それでは「単に乳首で感じるようになる」状態からどのようにして開発していけば良いかを解説しますね。
まずを経てある程度乳首を開発すると、チクニーだけで先走りがドバドバ出てくるようになります。
そこで性器を弄りたいのを耐えて、乳首だけを弄り続けます。
どれだけ時間を掛けても良いので(それこそ何時間でも)乳首だけを限界まで弄り続けましょう。これを毎日繰り返します。
ちなみに私の場合は、初心者時代、乳首だけで感じるようになるまでは半年と少し、感じてから乳首でイケるようになるまでには2年かかりました。
但しこれには訳があって。
実は最初の1年半は自分で試行錯誤していて中々芽が出なかったんですよね。
そこで1年半経過した時点で、ネット上で乳首開発をしてくれる女性を募集してみたんです。
ちゃんと知識がありそうで、かつ最低限の常識を備えている女性。
今考えると我ながら凄い勇気を出したなと思うんですが、勿論普通の出会い系とかそういうのには抵抗があって登録出来ませんでした。
乳首開発って特殊な部類に入りますからね、流石にちょっと浮き過ぎかなと。
というわけで、そういう性癖の方々が集まるサイトを見つけて(乳首開発が霞むほど特殊な性癖の方々が集まってました笑)そこから女性を募ったというわけです。

そういった所を利用するのは初めてだったので内心不安で汗が出る程でしたが、結論から言うとこれが大正解!大当たり!でした。
乳首開発の仕方を懇切丁寧、親切に説明してくれる女性と出会えたんです。
女性から乳首開発のイロハをみっちり叩き込まれ、自宅で乳首開発をしたり女性と会って乳首開発して貰ったりして、出会って半年後にはチク逝き出来るようになりました。(まぁ、教えて貰ったのは乳首開発の事だけじゃなく他のヌフフな事もなんですけど笑)
私の場合はその女性と出会えたのがキーになりましたし、何より楽しく教えて貰えたので開発がより楽しくなりました。
正直なところその女性や風俗のように知識のある第三者の指導の下乳首開発を教えて貰った方が早いと思わなかったりもしますが、そういう時間が取れなかったり勇気が出ない人も居ると思いますから、その辺りはご自分のペースでやって行きましょう!
私は女性と出会ってから実際に会うまでの間、最初に書いた方法を実践して地道に乳首開発をしていたので、女性に会って直接指導して貰ったら興奮のあまりあっさりチクイキしてしまいました笑

方法は正しかったんですが、精神的に刺激が足りなかったんですよね。
ですので一人で開発する、という方は精神的な刺激(妄想)やAVを見ながらするのも良い助けになると思います。
※余談ですが、風俗を選ばなかった理由は金銭を介在させないやり取りがしたかったからです。
つまり、商業ではない生粋の乳首調教師と出会いたかったんです。
まさか本当に出会えるとは、という感じでしたが。

③乳首を肥大化させるには?

これは①と並行しながら、または①の後でも良いのですが、クリップ、乳首吸引器や円皮鍼 を使ってみましょう。
乳首吸引器は痛みで冷や汗が出ない程度、出来るだけ長時間付けましょう。
勿論無理は禁物です。出来る範囲で毎日継続して行く事が大切ですよ。
円皮鍼 はシールの上に髪の毛ほどの細さの針がついた鍼で、と言うと痛そうなイメージが先行しますけど実際はチクッとした痛みが少しあるだけで、後はじわ~っと乳首への刺激が継続します。
ところで開発したり肥大化した乳首は、些細な刺激でも感じやすくなります。
ですから服を着る時に勃起した乳首のシルエットを隠したい場合は、にニップレスシールを使うのがおススメです。
大切なのは毎日継続して行う事。あまりに日が空いてしまうと徐々に戻って行ってしまいます。
とは言っても気分じゃない時に無理やりするのも苦痛というものですから、無理のない範囲で、自分のペースで進めて行きましょう。

④チク逝き(ドライオーガズム)のメリットとデメリット

メリットは言わずもがな、射精だけでは得られない未曾有の快楽、俗にいうメスイキを味わえるという事です。
男性の乳首の感度は女性に劣る…と言われていますが、それは十分に開発されていない状態での事であって、一度開発してしまえばその辺の女性以上に感じるいやらしい乳首にする事が出来るんです。
その上ドライオーガズムは性器でイクのとは違って連続で何度でも楽しめてしまうんですよね。
女性は連続で何度でもイケますが、その感覚と同じです。
デメリットは前述の通り、気持ち良さの余り普通のセックスやオナニーでは物足りなくなってしまう可能性があるという事です。
ハマると性器での射精が不要なもののように思えてきますから、その点だけご注意ください。
また乳首がぷっくりしますので、迂闊に透ける服を着ようものなら結構恥ずかしい事になります(笑)

⑤チクニーx性器の組み合わせだけでなく、チクニーとアナニーを組み合わせてみても良し!

ここでちょっと立ち止まって考えてみて下さい。
チクニーでドライオーガズムが出来る話は前述の通りですが、アナニーもドライオーガズムが出来るんです。
つまりこの2つを組み合わせれば、性器だけのオナニーでは到底考えられないような未曾有の快楽が押し寄せる事は安易に想像出来ますよね。
ところでアナルの刺激だけで射精する事をトコロテンと言うのですが、これは一般的には誰しもが出来るものではないと言われています。
それだけ高度なアナルの開発が求められるって事です。
ですが、アナルの感度を上げる事を目的として同様にチクニーを行えば、チクニーも出来てアナルの感度も上げる事が出来、まさに一石二鳥なのです!

色々見てみましたがいかがでしたでしょうか?
チクニーは根気強い開発が必要なんだな…という感想を抱かれたかと思いますが、開発してしまえば新しい快感にドハマリする事間違いなしです。

最高のチクニーライフを目指して頑張って行きましょう!