M男の痛い系性感開発!洗濯ばさみを使ってもっとも気持ちいい性感帯はどこ?

M初心者向け

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ただ気持ちいいだけでは物足りない、でも流血したり痛すぎるのはイヤだ、というM男性はとても多いもの。
そんなM男性に人気なのが、洗濯ばさみを使った性感帯刺激、いわゆる洗濯ばさみ責めです。
洗濯ばさみは日用品としてほとんどの家に必ずある身近なものなので、お手軽SMグッズとして取り入れやすいというのが人気の理由といえるでしょう。
今回はそんな便利アイテムである洗濯ばさみを使った性感帯責めで最も気持ちいい場所はどこなのか、調べてみました。

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洗濯ばさみは体のいたる箇所を責められる万能アイテム!

性感帯責めで人気の洗濯ばさみですが、使用する箇所は人それぞれ。
それは洗濯ばさみが体のいたるところを責められる万能アイテムだからです。
という事でまずは洗濯ばさみ責めが好きなM男性が好んで洗濯ばさみ責めを行う箇所をまとめてみました。

竿

男性の象徴であるチンコはM男性にとってあらゆる方法で虐げたい、あるいは虐げられたい性感帯です。
それは洗濯ばさみも例外ではなく、多くのM男性がチンコへの洗濯ばさみ責めを行っています。
その中でも最もポピュラーな方法が竿部分の皮を引っ張って洗濯ばさみで挟むというもので、M度が高い人ほど皮を薄く引き伸ばして挟む事で刺激を高めています。
竿部分はチンコの中でも最も面積の広い部分なので、よりたくさんの洗濯ばさみで挟めるのも魅力的。
特に勃起する前にあらかじめ洗濯ばさみで挟んでおいた状態で、亀頭いじりなどで勃起させる事で、洗濯ばさみで挟まれた皮が引っ張られるので、より強い刺激を感じる事が可能です。
また、大型の洗濯ばさみを使い竿ごと挟むと、また違った洗濯ばさみ責めの刺激を味わえるので、他の個所より洗濯ばさみ責めの幅が広がるでしょう。

カリ

チンコの中でも特に感じやすい場所がカリです。竿よりも面積は少ないですが、感度は圧倒的にカリの方が上。
一つ挟んだだけでも悶えるような痛みと同時に快感が沸き起こってきますが、カリの周囲に沿って複数個挟んでいくのがツウのやり方です。
また、カリのみに洗濯ばさみを挟む事で、竿は手で触れる状態となるので、竿をしごいてのオナニーも可能。
射精の感覚が強くなってくると同時にカリが僅かに膨らむので、洗濯ばさみが食い込みより一層刺激が強くなり、射精も捗るでしょう。

金玉

金玉も洗濯ばさみ責めには絶好の箇所です。
玉を包む皮は非常に伸縮性が高いので、皮を引っ張りながら洗濯ばさみを挟んでいき、どれだけたくさん挟めるかに挑戦するというのがポピュラーな楽しみ方。
苦痛だけでなく金玉が無数の洗濯ばさみで飾られるというみっともなさが被虐心をくすぐられ、M男性にとっては無上の歓びとなるでしょう。
この他、大きめの洗濯ばさみで玉ごと挟み込むといった楽しみ方もできますし、その洗濯ばさみに錘をつけて金玉が下に引っ張られる感覚に快感を見出すといった楽しみ方もあり、金玉への洗濯ばさみ責めはバリエーションに富んでいます。
また、金玉のみの洗濯ばさみ責めであれば、チンコをしごいてのオナニーも可能で、射精時に金玉がキュッと縮まると同時に洗濯ばさみが挟まれている皮が引っ張られる感覚がクセになるという人も少なくありません。

会陰

金玉と肛門の間を会陰といい、知る人ぞ知る性感帯でもあります。
会陰には蟻が列を成して這っているような一本の線が走っているので蟻の門渡りとも呼ばれており、ここを刺激されると肛門と金玉がキュッと縮み、自然と腰が揺れてしまいそうな気持ちよさを感じるという人も。
そんな蟻の門渡りに沿って洗濯ばさみを挟んでいく事で、悶絶するような痛みと一緒に得られる快感に溺れるM男性は多いのです。
会陰の皮膚は伸縮性が少ないので、少し引っ張るだけでも結構な痛みとなります。そこへ洗濯ばさみで挟むというさらなる痛みを加える事になるので、ハード志向のM男性向けといえるでしょう。

乳首

上半身の性感帯の代表といえば乳首です。
AVでも乳首に洗濯ばさみを挟むシーンは多々見られますし、バラエティ番組の罰ゲームなどでもおなじみとなっているので、洗濯ばさみ責めといえば乳首責めをイメージする人は多いでしょう。
女王様に虐めてもらう場合は、バラエティ番組のように、乳首に紐を取り付た洗濯ばさみを挟んで思いっきり引っ張り強烈な痛みに耐えるといった楽しみ方や、洗濯ばさみに取り付けた紐をリード代わりにして引き回され、屈辱を味わうという楽しみ方も可能です。
一方、一人でプレイする場合は洗濯ばさみで乳首に刺激を与えながら乳首開発を行う事もできるので、幅広いシチュエーションでプレイできるのが魅力といえるでしょう。
ちなみに、乳首に洗濯ばさみを挟む際は深く挟むと痛みが少なくなり、浅く挟むと痛みが鋭くなります。

脇腹

脇腹を性感帯と感じる人は少ないかもしれませんが、触られるとくすぐったいと感じる人は多いはずです。
このくすぐったいという感覚は性感に通じるものがあり、少なくとも敏感な場所である事には違いありません。
そんな脇腹を洗濯ばさみで挟むと、もんどりを打つほど強烈な痛みを感じます。
普通の人はただの苦痛でしかありませんが、M男性にとって苦痛は快感という人も多くいるので、脇腹への洗濯ばさみ責めは隠れた人気でもあるのです。
脇腹は面積が広いため、たくさんの洗濯ばさみを用いる事ができるので、時間をかけてじっくり洗濯ばさみ責めを行うには絶好の個所でもあります。

誰でも洗濯ばさみで気持ちよくなれる方法

M男性が洗濯ばさみで好んで責める、あるいは責められる箇所について紹介してきましたが、チンコや乳首、脇腹を洗濯ばさみで挟む想像をしただけで痛そう…と感じてしまった人もいるかもしれません。
しかし、ひと工夫加える事で誰もが洗濯ばさみでより気持ちよくなる事が可能なのです。
という事で、ここでは誰もが洗濯ばさみで気持ちよくなれる工夫のコツを紹介したいと思います。

自分に合った洗濯ばさみを探す

洗濯ばさみ責めは流血まではしないものの、痛みを伴うものでもあります。
痛みに強いM男性といっても痛みへの耐性は様々なので、中には洗濯ばさみの刺激に耐えられそうにないと洗濯ばさみ責めには興味を持てない人も少なくないでしょう。
そんな人には自分に合った洗濯ばさみを探す事を推奨します。
一般的によく売られている洗濯ばさみは先端がギザギザになっているものが多いですよね。
痛みに弱い人はこれが苦手という人がほとんどです。そこで先端にギザギザがないものを選ぶ事によって、痛みはかなり軽減されるでしょう。
オススメは『スウィートクリップ』という商品。
pn062_190322_002ローターや電マを使い振動の刺激を加える

洗濯ばさみの刺激だけでイケるのはM男性でも限られています。
しかし、ローターや電マといったアイテムを併用する事で振動の刺激を加える事で気持ちよさがグンとアップします。
使い方はとても簡単で、性感帯を洗濯ばさみで挟んだ状態で、ローターや電マをその箇所に押しつけるだけです。
洗濯ばさみで挟まれている刺激と振動の刺激が合わさって今まで味わった事のない気持ちよさに襲われるでしょう

一番気持ちいいのはズバリ乳首!

数ある性感帯の中でも洗濯ばさみを使って最も気持ちよくなれるのはズバリ乳首といっていいでしょう。
男性はあまり乳首で感じる人は少ないですが、一度気持ちよさに目覚めるとチンコを触らず、乳首だけでイケるようになる人も多くいます
乳首はチンコほど敏感な場所ではないので、洗濯ばさみくらいの刺激がピッタリなのです。
今まで洗濯ばさみ責めはした事がなかった、というM男性もまずは自分に合った洗濯ばさみで乳首責めから始めてみてはいかがでしょうか。
新しい世界が広がるかもしれませんよ!