M男の痛い系性感開発!洗濯ばさみを使ってもっとも気持ちいい性感帯はどこ?

M初心者向け

full wp-image-779″ />ただ気持ちいいだけでは物足りない、でも流血したり痛すぎるのはイヤだ、というM男性はとても多いもの。
そんなM男性に人気なのが、洗濯ばさみを使った性感帯刺激、いわゆる洗濯ばさみ責めです。
洗濯ばさみは日用品としてほとんどの家に必ずある身近なものなので、お手軽SMグッズとして取り入れやすいというのが人気の理由といえるでしょう。
今回はそんな便利アイテムである洗濯ばさみを使った性感帯責めで最も気持ちいい場所はどこなのか、調べてみました。

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洗濯ばさみは体のいたる箇所を責められる万能アイテム!

性感帯責めで人気の洗濯ばさみですが、使用する箇所は人それぞれ。
それは洗濯ばさみが体のいたるところを責められる万能アイテムだからです。
という事でまずは洗濯ばさみ責めが好きなM男性が好んで洗濯ばさみ責めを行う箇所をまとめてみました。

竿

男性の象徴であるチンコはM男性にとってあらゆる方法で虐げたい、あるいは虐げられたい性感帯です。
それは洗濯ばさみも例外ではなく、多くのM男性がチンコへの洗濯ばさみ責めを行っています。
その中でも最もポピュラーな方法が竿部分の皮を引っ張って洗濯ばさみで挟むというもので、M度が高い人ほど皮を薄く引き伸ばして挟む事で刺激を高めています。
竿部分はチンコの中でも最も面積の広い部分なので、よりたくさんの洗濯ばさみで挟めるのも魅力的。
特に勃起する前にあらかじめ洗濯ばさみで挟んでおいた状態で、亀頭いじりなどで勃起させる事で、洗濯ばさみで挟まれた皮が引っ張られるので、より強い刺激を感じる事が可能です。
また、大型の洗濯ばさみを使い竿ごと挟むと、また違った洗濯ばさみ責めの刺激を味わえるので、他の個所より洗濯ばさみ責めの幅が広がるでしょう。

カリ

チンコの中でも特に感じやすい場所がカリです。竿よりも面積は少ないですが、感度は圧倒的にカリの方が上。
一つ挟んだだけでも悶えるような痛みと同時に快感が沸き起こってきますが、カリの周囲に沿って複数個挟んでいくのがツウのやり方です。
また、カリのみに洗濯ばさみを挟む事で、竿は手で触れる状態となるので、竿をしごいてのオナニーも可能。
射精の感覚が強くなってくると同時にカリが僅かに膨らむので、洗濯ばさみが食い込みより一層刺激が強くなり、射精も捗るでしょう。