自分で簡単にできるメスイキのコツ!この夏はトコロテンで気持ち良く!

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トコロテンとは、アダルト用語でペニスには触れずにアナルからの刺激だけで射精する行為を言います。
通常のペニスを刺激したオナニーやセックスで射精するのとは違い、
前立腺の奥にある「精嚢(せいのう)」と言う器官を刺激することで射精を促す行為です。
前立腺オナニーとは違い、精嚢は前立腺よりもさらに奥の方にあるので難易度的には上がりますが、一人でできない事ではありません。
今回はそのトコロテンについてまとめてみました!

トコロテンの由来

精嚢を刺激して射精するトコロテンという名前の由来は、
食べ物の「トコロテン」を作る様子と同じで精嚢を後ろから押す事で精子を迫り出す事から呼ばれるようになりました。
このトコロテン射精という呼び方は元々ゲイ用語であり、アダルト動画などを検索するとゲイ物のエロ動画が多く見つかるので苦手な方は注意が必要。
最近では認知も進み、S女性からトコロテン射精をさせられているM男性の動画など広く定着してきました。

トコロテン射精のやり方

まず、トコロテン射精とは話す人や経験した人によって定義が違っており、
ここで説明するトコロテンも認識が違う人が見れば疑問に思う事もあるかと思います。
今回は、食べ物のトコロテンのように「後ろから押し出す」と言うやり方をトコロテン射精と定義してやり方を説明していきます。

トコロテン射精をするには、すでに説明した通りアナルから精嚢を押して刺激し、精子を押し出すことで可能となります。
前立腺オナニーと方法や準備すべきものはほとんど同じなので、アナニー経験者であればすぐに実践が可能です。
ただ、前立腺よりも奥の精嚢を刺激するため、指では届かない人がほとんどなのでディルドやエネマグラを使いましょう。
タップリのローションはもちろん、指で行う場合も腸内の洗浄や爪の処理なども忘れずに。

前立腺や精嚢を刺激

アナルがほぐれ、ディルドやエネマグラ、指など挿入できるようになったら前立腺を探しましょう。
人差し指や中指を第二関節ぐらい挿入した時の、お腹側の腸壁にクルミぐらいの大きさのシコリがあり、そこが前立腺です。
この前立腺を優しく刺激しているとドライオーガズムに達する事が出来ますが、
今回定義したトコロテン射精を実現するには、そのさらに奥にある「精嚢」を刺激していきます。

精嚢刺激は結構大変

ゲイの皆様が大きくて太くて固いモノがお好きなように、結構奥の方まで行かないとトコロテンは実現しません。
かといってあまりにも強く挿入やピストンを繰り返すと傷付くので控えないと後々痛い目を見ます。
なのでやはり既製品のディルドやアナル専用のエネマグラを使うのがオススメ。

トコロテンは個人差にも左右される

アナルから前立腺や精嚢を刺激しても、トコロテン射精が出来る人出来ない人がいます。
自分でディルドを挿入してもできない人が、他人からやってもらって出る人もいれば、
他人にやられると一向に出ない人が自分でやると出る人など、様々。
自分でトコロテンできない人によっては、前立腺によるメスイキの合併症状も合わさって、実際のチンポを挿入して欲しくなるなど後天的にゲイに目覚める人も中には居ます。

注意点

上記の通り、前立腺に対しての刺激でメスイキにおぼれると本物のチンポをアナルに挿入して欲しくなったりゲイに転向してしまったり、人格すら変えてしまう事もあるのでやりすぎは注意してください。
アナニー自体が依存性が高く通常のセックスでイキづらくなってしまうので定期的にチンポを刺激して射精する通常オナニーを行いましょう。