幼稚園児になって先生と園児プレイなのれす

M奴隷調教

マゾカスタム

ぼくは幼稚園児なのれす。
幼稚園のスモックを着て、黄色い帽子に黄色い肩掛けカバン、お気に入りのキャラクターの靴下!
幼稚園は楽しいれす。

幼稚園の先生は美人でおっぱい大きくて、優しくて、ちょっと意地悪で、大好きなんれす。
「せんせー、おはようございましゅ!」
「M男くん、おはよう。今日はおねしょしてないかな?」
「お、おねしょなんてしてないれす!!!」
「ほんとかな?してないんなら、エライね!」
「う、うわーん。ほんとはおねしょしちゃいまちた!ごめんなさい!」
先生に見つめられると嘘は付けましぇん。
「そっか。まだまだ子供ね。嘘はついてはダメよ。でも、謝れたのはエライね!」

先生はよしよしって頭なでてくれまちた。
「でも、嘘ついた罰としてお尻ペンペンするね。」
「はい、ごめんなさい。」

ぼくはズボンとぱんつを脱いで、お尻を先生に向けました。
先生はぼくをかかえて膝の上にのせて、おしりをペンペンしてくれました。
「ごめんなさい。もう嘘はつきません」
おしりは痛いけど、気持ち良くかんじてしまいましゅ。
おちんちんがピコンと硬くなって、先生の太ももに当たりました。

OTKの姿勢から、立たされました。
先生はぼくの包茎おちんちんを見ると、むきむき体操をしてくれましゅ。
「M男くんのおちんちんはかわいいね。食べちゃいたい。」
先生はぼくのおちんちんをパクっと食べてしまいました。
食べられるの怖いれす。
でも、あれ、痛くない。
それに気持ちが良いれす。
「うぅううんん……」
ぺろぺろ舐められたり、手でしこしこされたりしましゅ。
そしたら、おしっこ出る!て思って、我慢できずに出しちゃいました。
「せんせー、おしっこ出ちゃった」
「ひいほ(いいよ)」
おちんちんしゃぶりながら、しゃべる先生がエロくて好きれす。
おちんちんから口を離して、ぼくに口の中を見せてきました。
牛乳みたいな白いものが見えましゅ。
先生がごっくんと飲み込みました。
「M男くん、元気ね。おいしいよ。」
「先生、ありがとうごじゃいましゅ!」

「M男くん、おやつの時間よ。」
先生のおっぱいをちゅぱちゅぱ吸いましゅ。
おいしいれす。
先生はおちんちんをシコシコしてくれました。
ぼくは先生のおっぱいを揉みながら飲みましゅ。
なんだかとても気持ちが良かったれしゅ。
「う、うう、ああ」
おちんちんからまたピュって何か出たれしゅ。
おしっこじゃないこれが出るのはとても気持ち良くて不思議れす。

園児プレイは楽しいれす。