3人のS女に乱交でいじめられた体験談

M奴隷調教

【3人のS女に乱交でいじめられた体験談】

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みなさんは4Pと言うものをしたことがあるだろうか?
4人で行うセックスのことだが滅多に体験できることではないのは誰もが思っていると思う。
しかし僕は過去に物凄い体験をしたことがあるので是非聞いてほしい。

当時の僕はMに目覚めたばかりで色んなお店(エッチな店)に通いまくっていた。
M性感やSM倶楽部に毎月のように行っていた僕だが、始めのうちは慣れないSMプレイに戸惑いもありぎこちない部分や素直になれない自分いたが、徐々にSMの本質というか自分の奥底にあるMの底知れぬ服従欲と奉仕することの快感というのが自分で実感する様になってきていた。

当時よく行っていた風俗店は何店舗かあったのだが特にA店とB店(名前は伏せさせてもらう)がお気に入りだった。
いつもの様にA店に行き、案内され当時お気に入りだった女王様と少し会話をし、近況報告と共に奉仕をする。
女王様に緊縛され、高いハイヒールの靴で踏まれていた時にふと思ったのが、「お店の関係だけでなく、女王様に支配されたい…」と言うことだった。
いけないことであるのは分かっていたし、こんな自分に女王様のプライベートをわざわざ裂いて頂けるなんてことは思いもしなかったが、いわゆるワンチャンを狙うため、その日の奉仕は頑張ったし女王様とのさりげないコミュニケーションにも手を抜かなかった。
大いに盛り上がりきった頃、女王様に「今日は何時までですか?」と尋ねると1時間後に退勤と言うことだったので勇気を出して誘ってみるとあっさりOKが出たので近くのコンビニで待ち合わせることに。

約束の時間より少し前にコンビニに着き、一服していると見たことのある女性が隣で一服しだした。
よく見てみるとB店でずっと指名していた女王様がそこにいた。
正直びっくりしたが、ここは風俗街なので当たり前かとも思いつつ、プライベートを邪魔するわけにはいかないと知らないフリをしていた。
すると「あれ?○○じゃない?」と向こうから声をかけてきた。
話していると彼女も仕事終わりの様で家に帰るところだったみたいだがなんと「この後ちょっと付き合いなさい」と誘われたのだ。
流石に別の女王様と約束をしているし断ろうとしたところで約束をしていたA店の女王様が来てしまった。
2人は知り合いの様で色々話しているうちに3人でホテルに行こうと戸惑う展開になりホテルに向かうことに…。
するとB店の女王様が「新人の女の子が居て暇みたいだから勉強がてら呼ぶね」と言い出した。
こうなってくると本当に意味のわからない状況でもあったのだが、今後起きることを予想しているともう僕のアソコはビンビンになってしまっていた。

ホテルに着いて少ししてから新人の女王様が到着した。

その子は年齢も若く、見た目もどちらかと言えばフワフワしていてとてもSには見えないのだが普段はしっかり女王様として出勤されているみたいだ。

A店の女王様は主に緊縛や前立腺責め、尿道責めなどの知識が必要なことが得意な女王様で、B店の女王様は生粋のSと言った感じで言葉責めや苦痛系のプレイをいつもお願いしている。
そんな種類の違う女王様3人に今から何をされるのかと思うと冷静さを保つのがやっとだが、股間を見ると勿論もうズボンまで汁が滲んでいた。

「もうズボンまで染みちゃってるけど、やっぱり今から起きることを想像してこんなになってるのかな?」みたいな事を言われたと思う。
僕も余裕がなかったので何を言ったかは忘れてしまったがきっと「これからのことを想像して反応してしまってます。よろしくお願いします。」みたいなことを言ったと思う。
するとA店の女王様が僕を縛りだした。

いつも行なっている亀甲縛りとは違うM字開脚の姿で緊縛をされ、少し恥ずかしかったが興奮は止まらなかった。
するとそこにB店の女王様が僕の顔に跨りおまんこを顔に擦り付けてきた。言われるがまま女王様を下から奉仕し、M字開脚をした自分の股ではビンビンにそびえたつ息子と玉を軽く叩かれているのだ。
痛い、痛いが気持ちいい…なんとも言えない感覚が体を駆け巡るが快感に酔いしれている場合ではない。
自分の目の前にあるおまんこをただひたすら舐めた。
すると足の緊縛は解かれ手を後ろに縛られる。

さっきまで跨っていた女王様が「次は私をイカせなさい」と僕の前で股を開いた。
僕が奉仕している間、僕のお尻は別の女王様にアナルパールと言う道具で犯されていた。
喘ぎ声とも呻き声とも取れる僕の声に追い討ちをかける様に「失礼します」と声がかかる。
すると新人女王様が四つん這いになっている僕の息子を下から舐め始めた。

その日何度目の驚きか、もうわからなくなっていたが、その新人女王様、フェラがものすごく上手いのだ。舌遣いと程よい圧力に早くもイキかけたところで寸止めされる。
「まだイってはダメですよ?私たち全員をイカせてないのですから」と言われ、一層目の前のおまんこへの刺激を強める。
高い喘ぎ声を出して女王様はイカれたのだが息子とアナルへの刺激はやまない。
すると先ほどまでアナルを弄っていた女王様が、どこからともなくペニバンを持ち出してきた。

ペニバンを付けた女王様が「少しお尻を上げなさい」と言ってきたので言葉の通りにお尻を上げた。
そのままアナルにペニバンの先を挿入され、女王様が動く度に訪れる快感に酔いしれた。
「たまには自分で動いたらどうなの?」と後ろから声がかかり、自分でも腰を動かすと別の刺激が僕を襲ってくる。
と、そこにもう1人の女王様が洗濯バサミの様なものに線が繋がっているものを持ってきた。
まさかとは思ったがその先を目で追ってみるとそれは電流装置だった。
「女王様、それはおやめください!」と言ったのも束の間、両乳首にハサミの部分を装着され少しずつ電流を流されたところで僕の腰の動きも止まってしまう。
同時に後ろから激しく突かれた事によって声にならない声をあげてしまった。
再び女王様が腰を動かすと電流を流されている乳首がハサミが動く事によって別の刺激が与えられ敏感に感じてしまう。

今度は乳首から流れている電気が緩められ、リモコンを持っていた女王様の中に強制的に入らされる形になってしまった。
もう快感の連続で頭も真っ白になりかけていて、この辺りの記憶が曖昧なのだがチンポを挿入している女王様もしばらくして絶頂に達したようだ。
そんな連続した快感に犯されながら徐々に限界に近付いてしまった。
女王様と僕の関係上、報告もなしに勝手に絶頂に達してしまうのはご法度。
だから僕は女王様にその旨を伝えることにした。
「女王様、奴隷の身でありながらお願いがあります。そろそろ限界です。イカせてください。」
そう言うと、最後に残った新人女王様が「では、最後は私が」と一言、騎乗位でチンポを挿入してきた。
ここでびっくりしたのだがこの女王様、おまんこの形、深さ、締め付け感、全てが僕のチンポにマッチするのだ。
ここまで相性がいい人とは巡り合ったことがなく、恥ずかしながら入れて女王様が腰振ってすぐにイってしまった。
「女王様申し訳ありません。女王様の中が気持ち良すぎてもうイってしまいます。」と一言伝えた。
「もうイってしまうのですか?しょうがないですね。」と女王様が腰をふるスピードを早くしていき僕は叫びにも似た声で快楽の最上級に達してしまった。
イク瞬間に女王様が「次は私のこともイカせてくださいね?」と小声で囁かれたのを覚えている。

と、まぁこれが女王様3人に犯された僕の体験談なのだがどうだっただろうか?
ちなみに新人女王様とは今でも連絡を取り合っていて、たまに会ったりもしている(笑)

M男, SM体験談

Posted by mazotown