公園でオナニーを強要されたM男の体験談

M奴隷調教

これは、M醜男の僕が美しい女王様と出会い、公開オナニーに目覚め真性マゾとして覚醒した時のお話。
ブルドッグ顔&豚体型で蔑まれてきた醜い僕ですが、神様は見捨てなかったようです。

①僕が女王様と出会うまで

皆さん初めまして、こんにちは。慎二と申します。
突然ですが皆さんのMの目覚めって何ですか?
色々ありますよね?ネットで漫画を読んで、とか元カノがSで…とか。
僕の場合は物心付いた頃から女の子達に散々虐められて来て、気付いたらM男になってたんです。
虐められる度に僕のチンポはビンビン、蹲りながらもコッソリ興奮し臭いヨダレをダラダラ流してました。
でも、社会人になって虐められる事も無くなってしまったんです。泣
あぁ、また女性に虐められたい!でもこんなド田舎の風俗じゃあの時のような高揚感は得られず。
というかこの見た目のせいか風俗嬢にも引かれてしまいまして。汗
そのまま数十年が経過。
悶々とした日々を送った末、もう堪らん!と意を決してネットで本物の女王様を探す事にしたんです。
何人かの女王様とやり取りをし、最終的に涼子さんという女王様(以下、涼子女王様)と会ってみる事になりました。
どの女王様も魅力的でしたが涼子女王様に決めた理由は、貰った写真の数々に僕の股間にビビっと来たり(笑)
言葉責めのクオリティが高くて毎日トランクスを濡らしていたから…というのも勿論あるんですが、何より仕事で理不尽な目に遭った時に寄り添うように接してくれた事が大きかったです。
単なるS性だけではなく、他の女王様より人間的な深みを持ち合せてて…そこに魅力を感じたんですよね。
ただ、会うまではその心遣いも表面上の物じゃないか?実際の僕を見たら涼子女王様に見捨てられるんじゃないか?
そんな不安があったのも事実です。
如何せん僕は、ブルドッグ顔に100kg超えのブタボディですから。
勇気を出してその不安を口にしたら、女王様が「じゃあ今度会ってみる?時間作ってあげてもいいよ。」と言ってくれたんです。
涼子女王様から写真を貰っても一枚も送れなかった不甲斐ない僕…それでも、女王様は僕と会ってくれる!
女王様の優しさが嬉しかった反面罪悪感が凄くて、「ブルドック似です…」とだけ伝えておいたのでした。
果たして会ったらどうなってしまうのか?女王様に幻滅されてしまうのか、それとも…?
そんな事を考えて、期待と不安と女王様からの煽りで毎日チンポをギンギンにしながら、運命の日を迎えたのでした。

②とうとう待ち合わせ当日!期待と不安が交錯します。

緊張しながら迎えた待ち合わせ当日、前日は一睡も出来ませんでした。
涼子女王様に「23時に〇〇町の公園の滑り台前で。あそこなら分かりやすいでしょ」と指示頂いてたので、
30分前に到着し、飼い主を待つハチ公のような心持ちで待機してました。
※万一にも女王様より遅れてしまってはいけませんからね!
1分1秒がとても長く感じました…これぞ一日千秋。まだかな、まだかな…と待ち焦がれていたその時。
遠くから、モデルのように均整の取れたプロポーションの女性がこちらに向かって歩いて来ました。
???「お待たせ。」
僕「あの…涼子じょ…涼子さんですか?」
涼子女王様「ええ、そうよ。貴方は慎二よね?自分で「ブルドッグ似です」って言ってたからすぐ分かったわ。」
僕「あ、あの…あの…」
濃い睫毛に縁どられた、パッチリした幅広の二重の目。お人形のようにスッと透き通った鼻筋。
勿論写真は事前に貰っていたけれど、写真よりも何倍も綺麗で眩しい…僕のようなオッサンより10歳は若いぞ?
こんな美しい女性、芸能人でも見た事無い。僕は夢を見ているのか?と頬を抓りたくなりましたね。
涼子女王様「何呆然としてるのよ。会えて嬉しいわ、ほら緊張しないで…」
美しい顔が目前に迫って来ます…ま、まさかキス…と思ったら、思いっきり首筋を噛まれました!
僕「あっ!痛い!痛いです!痛いですよ!」
涼子女王様「あら、普通に話せるようになったじゃない。良かったわね?」
悪戯っぽく女王様がニィ、と妖艶な笑みを浮かべます。
緊張が多少ほぐれたのは良かったですけど、僕のチンポがフライング勃起しちゃいました。
こんなすぐ勃起して恥ずかしい事この上なかったです。
まぁその後、もっと恥ずかしい目に遭ったのですが。

③僕の全てを女王様の下に晒します。

涼子女王様「ねぇ、脱いでみて。」
噛まれた跡が熱くなっていくのを感じながら、恐る恐る上を脱ぎました。
涼子女王様「アハハ!ボンレスハムみたい。何この肉つまみ心地ありすぎでしょ(笑)」
うぅ、豚でごめんなさい。でも美しい女王様に喜んで貰えて嬉しい…喜びを噛みしめてたら、ビンタを食らいました。
脂肪の重さで踏みとどまりつつ、呆然とする僕。
涼子女王様「誰が上だけって言った?下も脱ぐのよ、し・た・も。それともまさか脱ぎたくないわけ?」
いや脱ぎたいです、と言うより早く下も素早く脱ぎました。
情けない短小包茎チンポが露わになりました、ちょっと肌寒くてプルプル震えて…
涼子女王様「へぇ~このポークビッツ小刻みに震えてる。カワイイ♪…普段どんな風にシてるの?」
涼子女王様から貰った美しい顔、脚や胸の写真で抜いてました♪なんて言える訳なくて、チンポに手を添えたまま震えていたら。
涼子女王様「ずっと私でシコシコしてたんでしょ?顔がそう言ってるわよ。今ここで、隠さないでシてみなさい。誰か通るかもしれないけどね(笑)」
そう、女王様の美しさにのぼせて忘れてましたがここは公園。周りは閑静な住宅街。
もしかしたら誰か通って僕の痴態を見られてしまうかも…そう思ったら、チンポが一層勃起したんです。
涼子女王様「あらあら、一気に勃っちゃったしそんなに高速でシコり始めちゃって(笑)そんなに誰かに見られたいのかな~このマゾチンポは♪」
僕のフンッフンッという鼻息が静かな公園に木霊します。もしこんな所誰かに見られたら…先走りがグチュグチュと音を立て始めました、あぁ、イキたい!
と思ってたら女王様に乳首をキュゥッと抓られました、き、気持ち良い!でも、女王様は何だかご立腹?
涼子女王様「ちょっと、まさかとは思うけど許可無くイこうとしてないわよね?」
お見通しでした、ごめんなさい女王様!僕が未熟でした!
涼子女王様「反省の意を込めて、オス豚らしくシてみなさいよ。しっかりね。」
はい!と応える代わりに腰を振ってブヒィブヒィと鳴きながら自慰を再開しました。
手を上下させる度に腹肉が見苦しくブルンブルンと震えます。
目の前には女王様の見下すような冷たい目つきと凍るような美貌…興奮はMAXでした。
と、その時…遠くから「あはは、やだ~」「〇〇ちゃんこそそういうのやめて~」と、女の子達の声が!

④醜い僕を見ないで…見て!

外の通りからこちらへ近付いて来るようです、思わず手を止めそうになりました。
涼子女王様「慎二、止めるんじゃないわよ。続けなさい。」
どんどん近付いて来る…でも女王様の命には背けません、必死で続けました。
すると、何とさっきよりも段違いで気持ち良くなってしまって、背筋から脳に痺れるような甘い快感がゾクゾクっと這い上がって来ました。目を開けていられない位気持ち良い!
涼子女王様「ふふ、さっきよりも顔がとろけてるわよ。でもこのままだとあの女の子達に慎二がマゾ豚だってバレちゃうわね?さぁ、どうしようかしらね?」
女王様が嬉しそうに微笑みます、その間も僕は手を止めません。我慢汁が泡を立てているのを感じます。
女の子達が「公園の中通ってこ~ショートカット♪」と言ったのが聞こえたその時。
僕は、バゥッバゥッ!と吠えました。
女の子達は「きゃっ!何、犬!?」と驚いたようです。
どうやら公園の照明が逆光になっているのと思いの外距離があったようで。こちらの様子はあまり見えていないよう?
涼子女王様「こらっ慎二!…ごめんなさいねこの子、驚いちゃったみたいで。」とフォローしてくれました。
さりげなく僕の前に立つようにして、姿を隠しながら。
女の子達は「びっくりしたけど大丈夫です!」と言いながら、公園の中を通らずに外の道を迂回して行きました。
話し声が遠ざかってから、涼子女王様が口を開きました。
涼子女王様「ふぅ、そんな事しなくてもいざって時はコートを被せてあげたのに(笑)機転が利くのか何なのか良くわからない子ね。」
褒められて嬉しいのと先ほどのスリルで発情しきった僕は、ゴロンと犬の腹見せもといオチンチンのポーズを取りながらシコシコし続けました。
媚びた笑顔で犬のように舌を出して、ヘッヘッと喘ぎながら…ドロドロのチンポとアナルを女王様に晒しながら。
涼子女王様「あらら、余計感じちゃったの?(笑)マゾ豚じゃなくてすっかりマゾ犬になっちゃって♪チンポもバッキバキじゃないの。さっき女の子達が入って来そうになった時も手を止めなかったものね、本当に淫乱だけど見上げた物ね…それじゃあこれは、ご褒美♪」
そう言うと女王様はショーツをするりと脱ぎ、僕の頭に被せました。
丁度クロッチ部分が僕の口元にあたり、女王様の甘い花壺の香りが鼻腔一杯に広がります。
涼子女王様「ほら、イっていいのよ。見られて興奮する淫乱ドマゾチンポからくっさい汁飛ばしてみなさいよ!」
そう言うと女王様はヒールを脱ぎ、脚先で亀頭をグリグリ踏み潰し始めました。
チンポにも顔にも刺激が…あぁ、もう我慢出来ない!
僕「涼子女王様イぎまずっ!短小包茎犬チンポイぐぅぅ!!!ワンワンッ!キャゥンッ!!!キャンッ!」
僕はパンティのクロッチ部分をしゃぶったまま、汚い汁をまき散らしながらイってしまいました。
会うまで一か月オナ禁命令されてたので中々止まりません。次から次へと僕の臭い汁が辺りにマーキングされて行きました。
やっと放出し切りフゥ、フゥ…と肩で息をしていると、女王様が両手で僕の顔を包み込み…笑顔で優しくこう言ったんです。
「まさか、これで終わりなんて思ってないわよね?マゾ犬。」

⑤その後の僕と女王様

その後は、ここには書けないような事をされたり開発もされたりで、すっかり女王様無しではイケない体になってしまいました。
この体験談を四つん這いで書いてる横で、涼子女王様が微笑みながら僕のアナルをくちゅくちゅと弄っています。
身も心も、もう涼子女王様の物です。
今は涼子女王様と定期的に逢瀬を重ねて充実した毎日を送ってるんですよ、正直今までの人生何だったんだと思える位ですよ。
でも…ふと思うんですよね。
あの時勇気を出して、女王様を探したから今の日々があるんですけど…
もし勇気を出さずに、我慢し続けていたらどうなっていたんだろうって。
ゾッとしますし考えたくも無いです。
ですので、同じように我慢し続けているM男の皆さんにも勇気を出してみて欲しいと思って投稿しました。
願わくば貴方が理想の女王様に出会い、充実した日々を送れますように!

Posted by mazotown