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映画か漫画の世界?女学園出身の性奴隷が俺にできたお話

M奴隷調教, 投稿者:坂井金時

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投稿者:坂井金時

今回、旅先で出会った熊谷熊太郎さんからSM体験談を頂いたのでご紹介したいと思います。

処女の性奴隷が欲しいと倒錯した性癖の私

私は、中学生のころから美少女系のアニメーションが好きでした。
好きが高じて、模写するようになり、女の子に私が好きなポーズを取らせたりして、楽しんでいました。

学校の休み時間も、自由帳に美少女系のイラストを書いていたりしたので、友達からも変態扱いされていました。
でも、好きなものは止められません。ノートも数十冊に及びました。

実は、ただの美少女が好きだったわけではなく、「処女の性奴隷」が好きだったのです。こればかりは誰にも言ってませんが、家限定のノートにはみだらなポーズを取った女性が一杯いました。

バカみたいな夢だと笑われた日々

しかし、高校生のある日、友人がアニメを見ようと私の部屋に数人やってきました。私がトイレに行っている間に、友人が、家限定ノートを見てしまったのです。

友人達には、大爆笑されてしまいました。しかも変態扱いです。当然と言えば当然ですが…

たしかに変態だなぁと思っていました。自分で書いた「処女の性奴隷」を見て、オナニーしていましたから…

「そんな女の子いるわけないじゃん」「マンガじゃあるまいし」「映画みたいにはいかないよ!」

同感です。

諦めずに出会い系サイトで探すも女性に罵られて続かず…

しかし、簡単にあきらめたくない私は、高校3年生の頃から出会い系サイトで「処女の性奴隷」を探すようになっていたのです。

出会い系サイトにも、いろんな掲示板があります。あるサイトに「アニオタ」という掲示板があったのです。その中にもコスプレ系のコーナーもあったりして、それはそれでやり取りをして楽しんでいたのですが…
ある日思い切って「処女の性奴隷求む」という書き込みをしてみたのです。相当思い切って書き込んだのですが、炎上しました。返信のメッセージは、過去一番の数でしたが、全て誹謗中傷というか、罵る内容でした。

傷ついただけでした。

辞めようと思った時に一筋の光が…

やっぱり「処女の性奴隷」なんて無理だよね…とあきらめかけていたその時、一件のメッセージが届きました。

なんと…

「美少女ではないですが…処女で…ドМです」

という女性からのメッセージでした。これには、本当に驚きました。性奴隷という言葉こそ使っていませんが、ドМなら問題ありません。ほとんど性奴隷です。

すぐに返信しましたが、あまり下ネタをせず、好きなアニメのキャラの話をしていました。実は、「処女の性奴隷」という話も、結局冷やかしなんじゃないかと疑っていたのです。

女学園出身で男性経験のないウブな子が…

しばらくすると彼女の方から、メッセージが届くのです。しかも内容は性的なことが多いのです。

自分は女子高出身で、男性と知り合うきっかけすらないこと、男性と一度も付き合ったことがないこと…愚痴のように書き込んできました。私は、どう返信していいかわからなかったのですが、自分でドМというくらいだから、強めの発言をしてみたのです。

「だったら、俺の性奴隷になれ」

しばらく返信がありません。当たり前です。男性経験が豊富な女子高生であれば、対応することも可能でしょうが、男性経験が全くない女子高生には、ハードルが高すぎます。

しかし、返信が来たのです。

「はい…お願いします」

私は目を疑いました。しかし、追い打ちを掛けてみたのです。

「今度の週末会おう」

「はい…」

デート当日〜顔はイマイチだが問題ない!〜

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待ち合わせの当日、その女の子は本当にやってきたのです。

びっくりしました。

顔は、とても地味な感じの子で、銀縁の真面目なメガネをかけていました。スカートの丈もちょっと長めで、これも地味でした。

でも顔も、体も、地味でもなんでもいいんです。完全に俺のいうことを聞いてくれるんです。彼女もアニメが好きで、男性のイラストばかり書いてしまっていることを聞き、安心しました。

初日のデートは…まさか本当に来るとは思わなかったので、ノープランでした。しかも初対面ですから、警戒されるのは当たり前だと思い、ランチだけにしておこうと決めました。

私の方も半信半疑でしたから、様子見にはちょうどよかったかもしれません。しかも、一緒にランチをしていて正面に座ったのですが、笑顔や恥ずかしがった時の顔が可愛いのです。もしかしたらメガネを外したら可愛いかもしれないなと思いました。

予想外にアニメネタで盛り上がった1回目のデートでした。でも途中から、これから2回目のデートとかどうやって誘おうか悩み始めていました。
さすがに2回目は断られるかな…と思いました。

今日は楽しかった!ありがとうと素直に私は伝えました。すると彼女は、「私も楽しかったです!」というではありませんか。

「また会おうか」というと「私みたいな地味なオタクよければ…」と恥ずかしそうに返事をしてくれたのです。

そうして2回目のデートの日がやってきました。
その日は、彼女の感じがちょっと違うのです。
露出が多いのです。
スカートは短くなっているし、胸元の開きも大きいし…しかもちょっとオタクっぽい格好なのです。

自分がオタクであることを隠す必要がないと、彼女自身感じてくれたのでしょう。私もそちらの方が好きですから。しかも私が愛してやまないニーハイソックスではありませんか!

究極の絶対領域ってやつです。これには参りました。私の視線は釘付けです。

「そんなに見ないでください…恥ずかしいです…」

もう私は、爆発寸前でした!

この日は、お互いに翌日の仕事が休みということもあり、居酒屋で飲もうという話になりました。

彼女は意外にもお酒を飲める女性でした。

ガバガバ飲むという感じではなく、静かに飲んでいるのですが、どんどん注文するのです。

すると、少しづつ陽気になってくれて、その姿だけでも可愛いと思えました。

というより、早く抱きしめたかったです。

お酒の力というのは恐ろしいもので、2人とも本当にたくさんのことを告白し合いました。下ネタのカミングアウトも多く、刺激的でした。とてもいい感じの雰囲気だったので…

明日休みでもあるから、このまま2人っきりになれる場所に行かない?と思い切って聞いてみたのです。

もうやだぁ!って笑ってはぐらかされるかなと思いました。で彼女はいつものように

「はい…」

これには私も驚きました。

 

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「性奴隷だよ?」とわざと確認してみたのです。普通の女性なら断る状況でしょう。でも彼女は、

「お願いします…」と恥ずかしそうに言うのです。

私は、彼女の気が変わらないうちにと思い、すぐに会計を済ませ外に出ました。彼女は私のすぐ後ろについてくるのです。そう!この歩く位置がまさに「性奴隷」のそれなのです!

ホテルに着くと、シャワーを浴びようという話になったのですが、

「では、お先に入られてください」

これも見事合格です。お互いにシャワーを浴び、ベッドに入りました。肌と肌が触れ合うと彼女はビクッとするのです。「処女」ですから!その反応がたまりません。顔が熱くなっているのが伝わってきます。

「初めてだから、優しくしてあげるね」

「はい…」

念入りにクンニをしてあげました。クリトリスを舐め上げるたびに、私の頭を足ではさんでくるのです。まさに処女です。しかも。最初からおマンコが濡れていたのです。

彼女の息遣いが激しくなったのを見計らって。挿入です。最初はフェラチオをとも思いましたが、彼女のおマンコが濡れている間に、挿入したかったので後のお楽しみにすることにしました。

おマンコにペニスをぐっと押しつけると、ぬるっと入り始めました。その時

「あ…」

と一言だけ、吐息混じりでした。

徐々に気分が乗ってしまい激しいピストンに…
ぐっと腰を突き出すと、一気に奥まで入ってしまいました。彼女は私にしがみつきました。

「痛いです…でも嬉しいです…」

そんなに言われたら…「性奴隷」確定です。
興奮した私は、少しづつ腰のグラインドを激しくしてみたのです。すると、処女特有の硬い膣ではなく、柔らかい膣の持ち主ということがわかったのです。
そうなると、私の欲求は止まりません。

気づいたら、激しいピストンで、子宮に響くように突きまくっていたのです。
そんな初体験を終え彼女は、現在私のセフレになっています。何回かのデートとセックスを重ねるうちに、私も彼女にしたいなとも思いました。

しかし、彼女は性奴隷です。彼女にするわけにはいかないのです。彼女にしたら、大切に思ったりして、奴隷だと割り切れなくなってしまうからです。

今でも彼女は、私の命令に

「はい…」

と従い続けています。

まとめ

最初は、私の妄想から始まった「処女の性奴隷」です。彼女に感謝するのはもちろんですが、こうして2人を引き合わせてくれた、出会い系サイトに、最大級の感謝を贈りたいです。

あの書き込みがなかったら、あのやりとりが無かったら、私は彼女と出会うことなどなかったと思うと、ゾッとします。

今私は、本当に幸せです。

夢のような毎日といっていいでしょう!もっともっと楽しんでいこうと思います。

投稿者:坂井金時

緊縛がちょっとだけ得意。
特技は言葉責めであると自負している。

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Posted by mazotown

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