エイジプレイや赤ちゃんプレイでママにしてもらいたいこと5選

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エイジプレイはM女よりもM男の方が好きな人が多いのではないかと感じるくらいM男にとってメジャーなプレイのひとつです。
厳しい社会を生きている大人だからこそエイジプレイは必要なのではないでしょうか。

そんなわけで、ママも楽しい、“エイジプレイでママにしてもらいたいこと”をいくつか挙げてみました。

オムツプレイ

エイジプレイでは定番中の定番“オムツプレイ”です。
オムツが好きな理由はひとそれぞれです。
・オムツ自体が好き。
・オムツに排泄をするのが好き。
・オムツをすること、脱がされることにより感じる羞恥心に興奮する。
・オムツにした排泄物が恥部についてそれを見られる、拭かれる羞恥心い興奮する。など。

「オムツの中がどうなっているのか確認しましょうね~」なんて言われながらオムツの状態をがっつり見られるのです。そしてママに排泄のお世話をしてもらいます。とっても恥ずかしいですね。恥ずかしいのに気持ちがいい。
変態赤ちゃんなのでオムツをチェックされて汚くなってるのに感じてるおちんちんやアナルをママは優しくいじってくれるのがたまりません。

おっぱいチュウチュウ

赤ちゃんなのでおっぱいをもらわなければ機嫌が悪くなって泣いてしまいます。ママのふっくら柔らかいおっぱいを舌でレロレロ転がしながら吸ったり、ちゅぱちゅぱ音を立てて甘噛みしたり。
そんなことをしてたら赤やんのおちんちんが大きくなってママに「赤ちゃんのくせにこんなにおちんちんを大きくして、イケない子ね」と優しく叱ってもくれるし、ママの体も体温が上がって火照ったり、下のお汁を出しちゃったりママも幸せになれるおっぱいチュウチュウは外せません。

アナルやおちんちんをたくさんいじってほしい

オムツプレイの延長にもなりますが、アナルをコチョコチョしたり、ちゃんとうんちができるように浣腸をしたり、おしっこもちゃんとオムツにできるように手コキしたり。大事な部分をママに管理されたい。赤ちゃんなのに感じちゃっておっきくして怒られるというパターンも好き。

お尻ぺんぺん

赤ちゃんは何もわからないのでたまにいけないことをしてお尻ぺんぺんされます。オムツをめくってペンペン!とってもイケない子には手コキでキツメのお仕置きをされちゃうこともある。
鞭じゃなくて平手でペンペン。オムツを脱がされた恥ずかしさやぺんぺんされて叱られているのに感じてしまう。甘えん坊心に火を付けてしまう気持ちよさ。

とにかく甘えさせて欲しい

エイジプレイ嗜好のM男は上記のようなプレイがしたい人もいれば、プレイとか関係なくただ単に甘えたいだけのM男もいます。
やりたいプレイがあるM男は事前に準備をしたり、お気に入りの道具などを持ってたりするので、どんなことがしたいのかを汲み取りプレイを進めていきます。ある意味やりやすいとも言えます。

それとは別にただ単に甘えたいM男は幼児と同じ扱いをして欲しい。精神面の癒しを求めてたりします。エッチな行動がなくても大丈夫な人もいます。オムツはありますが、浣腸や手コキなどなくても大丈夫の人もいます。歯磨きをしてもらったり、ご飯の時間として離乳食を食べさせてもらったり、絵本を読んでもらったり、言葉遣いも赤ちゃんに話すときと同じように、「マンマ(ご飯)食べたいの?」「シーシー(おしっこ)出たの?」と本当に普通の赤ちゃんと同じように扱ってほしい大人の赤ちゃん。

エッチな変態赤ちゃんでも、超甘えっ子の大人赤ちゃんでも、どんなタイプの赤ちゃんもママが大好きで甘えたいのはみんな同じなんですね。

終わりに

エイジプレイは赤ちゃんのお世話で、時に叱ることもあるけど、甘やかし、性的に興奮するのも当然ですが、何よりも赤ちゃんがママに心を開き安らぎと安心を求めているプレイなのです。お互いに心を許し徐々に変態として開放していく。

その人、それぞれの楽しみ方があり、興味があってもうまく赤ちゃんになりきれない人もいたり、いろんな赤ちゃんがいます。
SMプレイでありながら、上下の主従関係ではなく、優しく包み込んでくれる心の癒しを中心としたことに理解のあるパートナーとエイジプレイができるのが願いです。