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ブスだけどめちゃくちゃエロい女王様に「私が孕むまであんたは私の種馬奴隷ね」といいながら強制中出しをさせられる日々

M男×痴女体験談, 変態痴女ストーリー

もし本当に女王様が妊娠してしまったら、僕の人生はどうなってしまうのだろう…

こんな事を考えないわけではないけれど、腰上に跨がり精液を絞り尽す女王様の膣技に屈してしまう僕。

僕は今、不本意ながらも女王様の種馬奴隷として女王様に種汁を捧げる日々を送っています。

僕が女王様と知り合ったのは半年前の事。

3年間付き合って結婚も考えていた彼女にフラれてしまった僕は、失恋のショックを紛らわせるためにSMサイトで出会いを探していました。

何故SMサイトで探していたかというと彼女がSだったからです。

彼女は新垣結衣似の美人でスタイルも良く、性格はSなのでちょっとキツい所もあったけれど、頼りになるお姉さんという感じで受け身体質な僕にとっては理想の女性でした。

Sといっても鞭やロウソクを使うような本格的なSMプレイを強いられる事はありません。軽く縛ったり目隠しをして玩具で体を弄んだり、エッチな言葉で責めたりするのが好きな女性でした。

それまで僕はSMに興味はなかったけれど、彼女と付き合ってから、僕はMなんだなと実感するようになりました。

彼女はSだし僕はどっちかというとM、だから相性もバッチリだ。付き合ってもう3年になるしそろそろ結婚も…なんて期待もしていました。

けれど僕はフラれました。そしてこの時、僕は大きな思い違いをしていた事を知らされたのです。

なんと、彼女は鞭やロウソクも使いこなす真性のS女でした。

僕との生ぬるいプレイにも飽きてしまった。というか、そもそも僕の事は彼氏だなんて思ってもなかったとも言われました。

他にも男は何人かいて、僕はその中の一人。新しく気になる男が見つかったけれどキャパオーバーだから僕が不要になったとの事。ようは人員整理です。

言われてみれば、確かに彼女と会えるのは月に一度あるかないかでした。

忙しいという彼女の言葉を仕事が忙しいのだと解釈していたけれど、それは他の男とも会うから忙しいという意味だったようです。

彼女の言い分にもちろん僕は納得がいきませんでした。

彼氏とも思っていない男と何故3年も関係を続けていたのか、どうせフラれるならもっと早い段階でそうしてほしかった、弄ばないでほしかった、そんな言葉を彼女にぶつけました。

  • “そんな事言ったって3年も仲良く出来て楽しかったでしょう?”
  • “私が要らないと思った時に捨てて何が悪いの?”
  • “男を弄ぶのが私の趣味なの”

彼女の返答に僕は言葉も出ませんでした。

そうして僕はほぼ一方的に彼女にフラれてしまったのです。

新しい出会いが見つかれば彼女の事は忘れられるかも…でも折角なら彼女のような女性と出会いたい…

そんな思いで僕はS女性と出会えるSMサイトを使ってみる事にしたのです。

また、この頃の僕は自暴自棄でした。彼女の事を忘れさせてくれる女性なら誰でも構わない。そんな考えから手当たり次第にアプローチしました。

そうして繋がったのが今の女王様です。

“経験不問、一途で素直な種馬奴隷募集。性欲が強いM男は大歓迎”

これが女王様のM男に対する要望でした。

一途で素直という部分には自信があります。また、自分で言うのも変ですが、一日で4回射精した頃があるくらいには性欲も旺盛だと思っています。

ソフトプレイしか経験のない僕にとって、経験は問わないというのも嬉しいポイントでしたし、種馬奴隷という言葉も魅力的でした。

対して僕の希望はというと、

“浮気ナシで恋人としてもお付き合いしてくれる女性”

彼女にフラれたトラウマから“浮気をしない”“正式に恋人として付き合える”という女性にとにかく拘りました。

M男のくせに指図するなんて生意気ね、というS女性の反応もありましたが、女王様はこんな僕の希望を受け入れてくれたのです。

僕は女王様に彼女との事を簡単に話しました。女王様は同情してくれました。

“そういうのは飲んで忘れるのよ”

と一緒に飲みに行く事になりました。

そうして数日後、初対面の日がやってきたのです。どんな女性が来るのだろうか…僕はドキドキです。

「こんばんは」

声をかけてきたのはセミロングの黒髪にミニスカートの女性。

僕は固まりました。もしかしたら少し顔が引きつっていたかもしれません。

なぜなら予想以上にブスだったからです。

「こ、こんばんは…」

とりあえず僕も挨拶を返します。

「じゃあ行きましょうか、お店予約してくれてるのよね?」

「は、はい。そうですね…」

女王様は僕の反応など全くお構いなしで話を進めます。僕はその勢いに流されるまま、予約していた居酒屋へ向かいました。

居酒屋に着き、対面で顔を合わせながら僕は改めて女王様の容姿を観察しました。

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髪は綺麗に整えられているし、メイクだってちゃんと施されています。けれどそういった努力を全てぶち壊すほどに顔の作りがブスでした。

輪郭は丸くて下ぶくれ、目は一重で若干離れています。鼻は低いのに小鼻は広く、笑うと馬みたいに歯茎が顔を覗かせます。

唯一、ミニスカートに胸元が開いた服だけは僕の男心をくすぐられました。

女王様にこんな事を思う事自体失礼なのかもしれませんが、弄ばれていたとはいえ前の彼女は新垣結衣似だったわけで、やはりどうしても比べてしまいます。

ああ、彼女とは雲泥の差だな…誰でもいいとは思っていたけれど、さすがにちょっと恋人として付き合えそうにないかも…

思わずため息も漏れそうになります。

「どうしたの?やっぱりまだ彼女の事思い出しちゃう?」

僕が浮かない顔をしていたのに気付いてくれましたが、その原因が自身にあるとは微塵も感じていないようです。
確かに彼女を思い出してしまう事に関しては否定できないので、僕は頷きました。

「じゃあ今日はとことん話を聞いてあげるから、飲んで全部吐き出してしまいなさいよ。はい、かんぱーい!」

女王様は勝手に乾杯を始めます。少し強引な感じではありましたが、彼女も同じような感じだったので、このペースは嫌いじゃありません。

むしろ、彼女より女王様の方が優しく、思いやりが感じられるなとさえ思いました。

僕は女王様に促されるまま飲みました。愚痴や泣き言も吐き出しました。

そうして2時間か3時間が経った頃でしょうか。僕は足下がおぼつかないほど酔ってしまったのです。

「今日はちょっと飲み過ぎちゃったみたいね」

店を出ると、僕は女王様に支えられながら歩きました。女王様はどこへ行くとも言わず歩きます。

そうして辿り着いたのがホテルでした。

「ちょっと休憩していく?」

女王様は僕を誘います。僕がしらふなら断る選択肢もあったかもしれませんが、酔った僕には無理でした。

純粋に休憩したい気持ちもあったし、酔っているせいで思考力が低下したのか、ホテルに誘われたというシチュエーションに女王様が少し可愛く見えてしまいました。

そして僕は女王様に誘われるままホテルに入ってしまったのです。

「ちょっとベッドで横になった方がいいんじゃない?」

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Posted by mazotown

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