男の乳首性感開発!チクニーの仕方・グッズを利用して乳首でイケる変態になろう

M男の心得

皆さんは自分の乳首は感じる方だと思いますか?

乳首は感じる人、感じない人がいますが、感じないと思っている人もしっかりとトレーニングをすれば乳首は感じることができるって知っていましたか?

しっかりと乳首のトレーニングをするれば乳首でもイくことができるようになります。

乳首があまり感じない・乳首だけで射精できるようになりたい…そんな方は是非最後まで読んでみてください。

そして、乳首のオナニーのことをチクニーと言うのですが、今回はそんなチクニーについてお話しをしていきたいと思います。

【チクニーでオーガズムを感じることはできるの?】

答えはYesです。

乳首を開発し、オーガズムを感じることができた時、大爆発が起きたと感じる人も多いみたいです。

チウニーだけで射精してしまうこともあるようですが、チクニーでドライオーガズムを感じることができるようにもなるので、女性のように何度でもイクことができるようになる場合もあります。

男女ともにできる最高の快感だと思いますのでぜひ開発してくださいね。

【チクニーのデメリット】

チクニーにもデメリットはいくつかあります。

まず乳首を開発してしまうことによって乳首が肥大化してしまいます。

こちらは場合によってはメリットもありますが乳首を開発していることがバレバレになってしまうのでご注意を。

また乳首が黒ずんでしまうこともあります。

そして何と言ってもおもちゃなどを使ってチクニーを繰り返すことによって、おもちゃでしか感じることのできない乳首になってしまうかもしれません。

こちらは強い刺激に慣れてしまうことが主な原因になっているので、そこまで強い力で乳首を触ったりおもちゃを使用したりしないようにすることで防げるかと思います。

それではチクニーのやり方について実際に説明していきましょう。

【チクニーのやり方】

利き手ならぬ利き乳首を探す

利き手があるように乳首にも左と右によって感じ方が違い、感じやすい利き乳首が存在します。

チクニーをしていく中でこの危機乳首をぜひ探してみてくださいね。

乳首をとりあえずつまんでみる

乳首をつまみ、力を入れたり離したりして刺激を与えてみてください。

チクニーをする際に一番肝心なのは少しの刺激でも感じ取ること。

目を瞑りしっかりと乳首に意識を持っていきましょう。

乳首を爪で引っ掻いてみる

強く引っ掻きすぎてしまうと流石に乳首も傷ついてしまうのでそっと乳首に触れるか触れない程度に引っ掻いてみましょう。

その時も小さな刺激も見逃さないように意識してみるといいでしょう。