赤ちゃんプレイでS女からお仕置き!エイジプレイ体験談

SMを楽しむための情報

マゾカスタム

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僕は赤ちゃんプレイが大好きです。大好きなママに甘える幸福感、大好きなママに全てを委ねる開放感。これらは僕にとって無上の悦びでもあります。

とはいえ、こういった嗜好を理解してくれる女性は少ないものです。彼女に自分の性癖を明かした事でフラれるという苦い経験があったので、それ以降付き合った女性には赤ちゃんプレイが大好きだという事は内緒にしてきました。
基本的にママ探しはネットを使います。S女性の多いSMサイトには赤ちゃんプレイに寛容な人が多いのでよく利用します。

今回知り合ったママは40代の巨乳ママでした。

「じゃあ早速お着替えしましょうねー」
赤ちゃんの僕に大人の服は似合いません。ママは慣れた手つきで僕の服を脱がせてくれました。
「あら、パンツも穿いてるの?坊やにはまだ早いでしょう?」
僕はパンツも脱がされ、はだかんぼうになってしまいました。僕はこの日、赤ちゃんになるためにおちんちんの毛を剃ってツルツルにしてきました。
「可愛いおちんちんね」
ママはそういうと僕のおちんちんをツンツンしました。僕は恥ずかしくてくすぐったくてモジモジしてしまいました。
「まずはオムツを着けようねー」
と、ママは僕にベッドに仰向けに寝るように促します。そして仰向けになった僕のお尻を浮かせオムツを滑り込ませると手際よくオムツを着けてくれました。
「今日はこの服を着ようねー」
そういってママが手に持っていたのは水色のロンパースでした。くまさんの柄がプリントされていてとても可愛いものでした。
「はい、じゃあ頭を通そうねー」
「良く出来たねー、次は右手よー」
「そうそう、じゃあ今度は左手を通そうねー」
「じゃあ最後におまたのボタンを留めるから足を上げてねー」
こんな風に声をかけてくれながら、ママは僕にロンパースを着せてくれました。
「お着替えができたから次はマンマの時間にしようねー」
ママはそう言って僕の首によだれかけをかけると、お皿とスプーンとコンビニのおにぎりを出してくれました。でも僕は赤ちゃんなので、コンビニのおにぎりは食べられません。
「このままだと坊やは食べられないからママが食べやすくしてあげるわね」
ママはおにぎりのビニールを外しておにぎりを作ると、そのまま自分の口でかぶりついてしまいました。そして何度か咀嚼をするとお皿に出しました。
「これで柔らかくなったから坊やも食べられるわね。はい、あーん」
僕はママが作ってくれた離乳食を食べました。ママの唾液がたっぷり混じった離乳食のおにぎりはとても美味しくて、なんだかおちんちんがムズムズしてしまいました。
「おにぎり一個全部食べられたの?偉いわねー!」
完食するとママは僕を優しく抱きしめて頭をなでなでしてくれました。ママの大きなおっぱいが顔に当たってすごく柔らかかったです。

「マンマの後はミルクにしましょうねー」
ママはほ乳瓶にミルクを入れて飲ませてくれました。でも僕はママの母乳がよかったのでママのおっぱいを押しながら
「パイパイ、パイパイ」
とお願いしてみました。けれど、
「ママのおっぱいがいいの?でも坊やはもう離乳食も食べられるお兄ちゃんだからおっぱいは卒業したのよ」
と言われてしまい、ちょっと残念な気持ちになりましたが母乳が出るママは少ないので仕方ないです。

ミルクを飲み終わると、ママは絵本を読んでくれました。
「絵本を読み終わったらお昼寝の時間だからね」
ママは添い寝の体勢で絵本を読んでくれます。ママがぴったりと密着してくれて体温と匂いを感じられました。
絵本を読み終えると僕の体をトントンしながら寝かしつけてくれます。
もちろんプレイなので本当に寝るわけではありませんが、あまりの心地よさについウトウトしてしまいました。

そうこうしているうちに僕はオシッコがしたくなりました。僕は赤ちゃんなのでもちろん自分でトイレへ行く事はしません。最初に着けてもらったオムツの中でオシッコをします。普段決してする行為ではないので、僕にとってはこれが一番赤ちゃんらしさを実感できます。
最初はなかなか出来ずにいましたが、僕は赤ちゃんだと言い聞かせなりきったらできるようになりました。
オシッコを出した瞬間のおちんちんの先端が濡れてオムツに温かいものが広がっていく瞬間に開放感を感じ、堪らなく気持ちよくなります。
でも、オシッコをした後はオムツの中がグチョグチョになって気持ち悪くなってしまいます。なので、どうにかママに換えてもらえるように訴えます。
「うぇーーん、チッチ、チッチ」
僕はおまたを叩きながら赤ちゃん言葉でママにオムツを換えてほしいと伝えました。
「どうしたの?坊や、ん?オシッコが出たの?」
ママはすぐに気づいてくれました。
「じゃあオムツを見てみようね」
僕は仰向けで両足を上げ、オムツを換えてもらう体勢を取ります。
ママはロンパースのボタンを外し、露わになったオムツを開いてくれました。
「わー!オシッコがいっぱい出たみたいだねー!キレイキレイしようねー」
そう言ってママは僕のおちんちんやタマタマ、お尻を濡れティッシュで拭いてくれました。
僕は今、両足を上げて恥ずかしい所はママに丸見え状態です。その上、ひんやりとした濡れティッシュでおちんちんやタマタマを拭かれると、恥ずかしいのと気持ちいいのとでおちんちんが大きくなってしまいます。
「坊や、ダメじゃない。こんなにおちんちんをおっきくしちゃ」
「赤ちゃんはこんなに大きくならないものよ?ほら、元に戻しなさい」
僕は赤ちゃんなので、おちんちんが大きくなるはずがありません。なのに僕のおちんちんは大きくなってしまいました。ママに叱られてもすぐには元には戻りません。むしろママが僕のおちんちんを見てる、触ってくれていると思うとますます大きくなってきてしまいます。
「またおっきくなっちゃったじゃない!言いつけを守れない赤ちゃんはお仕置きするわよ!」
「うあーん!うあーん!!」
ママに叱られて悲しいのにおちんちんは小さくならなくて、どうにもならない僕は泣いてしまいました。それでもおちんちんは大きいままです。

「もう!坊やは本当に悪い子ね!お仕置きします!!」
ママはそう言うと、僕をママの膝の上にうつぶせになるよう誘導しました。僕はママの膝の上でお尻丸出し状態です。
バチーン!
バチーン!

ママの平手が勢いよく僕のお尻に振り下ろされます。僕は赤ちゃんなので手加減されるかと思いましたが、お仕置き中のママは手加減がありません。僕のお尻はすぐにヒリヒリして熱くなってきました。
「やー!やー!(イヤ!イヤ!)」
「イヤじゃないでしょ!ごめんなさいは!?」
「ちゃい!ちゃいー!(ごめんなさい!ごめんなさいー!)」
10回ほどお尻ペンペンをされたところで僕は解放されました。
「本当にごめんなさいなの?ちゃんとおちんちんは元に戻った?」
そう言ってママは僕のおちんちんを確認しましたが、まだしっかり大きいままでした。お仕置きのお尻ペンペンをされて恥ずかしくてでも気持ちよくてまたムズムズしてしまったのです。
「お仕置きしたのにまだ大きいままじゃない!もしかして膿が溜まってるの?」
そう言いながらママは僕のおちんちんをしごきはじめました。
「膿が溜まってるならちゃんと出さないとね」
ママは僕のおちんちんに唾を垂らしてヌチャヌチャと音を響かせながらさらに激しくしごきます。
あぁ…ママが…ママが…、僕のおちんちんをシコシコしてるぅぅ…!!!
と思うと堪らなく気持ちよくなって熱いものがドクドクドクと溢れて出てきました。
「こんなに膿が堪っていたのね。いっぱい出てきたわよ」
ママの手には白い液体がべっとりとこびりついていました。
「こんなにたくさん堪ってたからずっと大きいままだったのね。よく頑張ったわね、えらいえらい!」
ママは僕をぎゅっと抱きしめてこう言ってくれました。そしてヒリヒリと痛むお尻も優しく撫でてくれました。