射精・絶頂は何回が限界!?貴方の限界の回数チェック!

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マゾカスタム

皆さん、一日の射精回数の最大って計った事ありますか?
世の中には何度も射精しても、刺激をされて延々と強制射精、搾精されちゃうような射精管理プレイもありますが
実際に自分の回数の限界ってどれぐらいなんだろう?と考えてみたことはありますか?射精の限界というのは、若い頃だったら何度出す事ができるのかとか
一日に何回出来るかとか、そういった挑戦をしてみたことがあるかもしれませんが実際に限界を突き詰めるまで射精をする人はなかなかいません…。

ニュースになった、一人だけ知っていますが…
ノンストップで42回、一晩中マスターベーションをWeb配信した16歳の少年が死亡

これは限界を突き詰め過ぎ、むしろ突破してしまった感じですよね。
こういった出し過ぎで死ぬのは日本では腹上死、もしくはネットスラングではテクノブレイクというらしくて、まあ昔から
やり過ぎだし過ぎで死んでしまう事故というのはよくある事なのが伺えますね。

むしろ、そんな気持ち良く最期を迎えられるなら大往生と言ってもいいかもしれません…。
とはいえ、なかなか死ぬまで限界を求めて出したいとかそういった事にはならないと思うので
実際にどこまでが限界、特に体力的な限界とか一日のプレイでの限界とか、そういった方向で限界をチェックしてみたいと思います!

絶頂の限界はどんなものなの?

さて、絶頂の限界についてはわりとないと言えるかもしれません。
特に前立腺を開発されて絶頂出来るM男性なら何度でも一日のうちに、時間がある限り絶頂出来るんじゃないでしょうか?

こちらも体力的な限界はあるでしょうが基本的に前立腺を刺激されて迎えるドライオーガズムはいくらでも絶頂を迎える事が出来ます。
いわゆるAVのもうやめてーってなってしまっても何度も強制アクメ、無理イキさせられてる姿と同じですね。

本来であれば女性しか楽しめないような、何度も無理やり繰り返し絶頂させられる感覚を前立腺マッサージを受けることにより味わえるというのは大きいです。
まあ、さすがにこの絶頂は回数の限界がなかなかなさそうなので何回が限界?という趣旨とは別の話になってしまいましたね。

でも、限界を越えたいと考えた時には射精よりも前立腺マッサージで、お尻の奥をグリグリ責められるのが一番わかりやすく楽でいいと思います。

もしまだ、実際にアナル開発をしていないのでしたら早めに手を出して味わえるようになってください。
絶対的に癖になりますから!

射精の限界はどんなものなの?

さて、次は男性じゃないと味わえない射精による回数の限界について話しましょう。

冒頭で紹介したニュースですと42回、続けて射精と言いますか絶頂と言いますか、したら死んでしまったという事ですが
さすがにそんな回数出していたらもう出るものも出ない、カウパー氏線液ぐらいしか出てこなくなるのではないでしょうか。

実際に一日普通にといいますか、若い頃でもせいぜい10回ぐらいが限度だったと思います。
ただ、今回は限界まで射精すること、そして自分の意志は関係なく射精させられることを加味すると若かりし頃よりも多分回数は行けるでしょう。
行けるというかイかされるでしょう。

実際に射精してすぐだと、自分で触ってもちょっとなんていうかもぞもぞするというか、敏感になっているというか、たまらない感覚になりがちですよね。
アレを味わって、あの状態で無理やりこすられたことは皆さんありますか?自分でやろうとするとなかなか自分の体なので、抵抗してしまうというか
諦めてしまうものですが他人に無理やりされると、そんな事も言ってられません。ましてや女王様にしごいてもらえるなら抵抗するなんてとんでもない。

むしろ頑張ってまた大きくしないといけませんよね。そんな状況で大きくなって、手でこすられてまた絶頂する…

この繰り返しですと多分15~20回ぐらいはイく事が出来るのではないでしょうか?

若い頃ですら、その辺りまでは頑張れば出せそうだったので今でもそれぐらいはできないと困ります。
そう考えると、年齢にもよるでしょうがだいたい安全な限界回数は20回前後と考えて良いと思います。

そして逆に挿入時だと、だんだんお互いの潤滑も汁が出なくなってしなくなるのでなかなか回数をこなすのは難しいと思います。
ローション付けなおして何度でも…という可能性はありますがそれでもずっと腰も振り続けなきゃいけない、重労働になってしまいますね。

そう考えると、回数をこなすなら女王様の手コキで無理やり出させられるのが一番限界まで射精できると思います。

限界まで射精するために気を付ける事

限界まで射精をするためには、色々な事に気を付けないといけません。
体調も、健康面も、そして普段の生活も…しっかりと準備しておかないとなかなか限界を目指すのは難しいでしょう。

例えば体調面で言えば、血圧が高い方や心臓、血管に疾患がある方はあまり無茶をすると危険だと思います。
脳溢血や心筋梗塞など、腹上死のよくあるパターンで起きる疾患の危険性が高まります、それを何度も興奮して続けたらそのリスクについてはなおさらでしょう。
なので、体調面は常に気を付けて元気に射精できる生活を心がけましょう。

そして体調面でも、よく本当に疲れた時にはギンギンになってしまうバテマラの話を聞きますが、そんな状況では何度も射精が出来ないというよりも
何度も勃たせることが難しいと思います。ギンギンになってても一本抜いたら身体ごとヘロヘロになってしまい、次の射精までたどり着けない可能性が高いです。
幾ら最初だけ異姓がよくても射精自体も体力を消耗しますし、疲れているときや体力が落ちているときにこんな事に挑戦するものではないと思います。

そして最後に、普段の食べ物にも気を使いましょう。
よく聞くのは亜鉛を取ると精子が濃くなるという話ですが、実際に出し過ぎで最後は薄くなるとわかっていても最初は濃くて健康的な精子を発射できるように
普段から栄養については気を使って接種をしておくのが良いと思います。また、滋養強壮に効くニンニクやラッキョウ、うなぎや豚肉などの元気が出る食事をとって、精を付けておくことも大切です。

ようは難しい事を考えずに、元気で健康な状態で射精の限界には臨むべきと思います。
そうでないと、テクノブレイクで嬉しいような嬉しくないような別の昇天をしちゃいますので…限界回数に挑戦してみようと思ったり、強制射精させられたいと思った方はこういった事に気を付けて楽しんでくださいね。