究極の快楽!ローションガーゼ亀頭責めを徹底解説!これを読めば絶対経験したくなる事間違いなし!

SMプレイ解説

究極の快楽!ローションガーゼ 亀頭責めとは?

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皆さんはローションガーゼ亀頭責めというプレイを聞いたことがありますか?
一時期ツイッターでも話題になったこのプレイ、セルフでやる場合はガーゼオナニーという呼び方もされていたりもします。

なかなかマニアックなプレイスタイルですがその気持ち良さは悶絶級。
病みつきになる人続出という噂です。
この記事ではそんなプレイのやり方や基本的な知識などを紹介してみます!

まずは亀頭責めについて

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亀頭責めとはペニスの先っぽだけを愛撫するプレイです。
普通の手コキなどではペニスをグッと握って全体を動かしますが亀頭責めの場合は先端のみを徹底的に責めます。
亀頭はペニスの中でもいちばん敏感な部分。
男性はここをちょっと触られただけで(自分で触っても)身体がビクッと反応してしまいます。
何故ならばというか医学的にはこの亀頭には数千本もの神経が通っているそう。
そりゃ敏感なわけですよ(笑)

なのでそんな敏感な亀頭は男性でも触られると思わず恥ずかしい声が思わず漏れてしまいます。
特に亀頭の根元にある「カリ」という部分は亀頭の中でもいちばん敏感でいちばん快感が強いポイント。
亀頭責めでイカせるのであればここの刺激が効果ありまくりです。

そんな感じで亀頭はペニスの中でも最強に敏感なパーツなのでガーゼの感触との相性も抜群です。

亀頭責めのメリット

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亀頭責めによって得られるメリットは意外にいくつもあります。

①亀頭がより敏感になる
②長い時間プレイを楽しめるようになる
③射精の気持ち良さが全然違う
④男性でも潮吹きが可能!

まず①の亀頭が敏感になるということはあまりメリットでないようにも見えますが、ただでさえ敏感な亀頭がもっと敏感になるということはというのはセックスで今まで以上に感じやすくなるということになります。
そのため亀頭責めによって亀頭を開発すればもっともっとセックスの快感を高めることができます。
また、敏感になるということはそれだけ勃起しやすくもなるので、パートナーの満足度アップにも繋がります。

②の長い時間プレイが楽しめるというのは、亀頭への愛撫というのはペニス全体を刺激するのとは違って突き抜けるような快感は得られません。
その代わりに焦らすような瞬間的な鋭い快感が何度も襲ってきます。
何度も何度も亀頭を刺激されることによってイキそうでイケない、だけど興奮と快感が止まらないという状態を継続的に長い時間作り出すことができます。

③の射精の気持ち良さに関しては弱い刺激で焦らされて焦らされて焦らされて、最終的にぶっ放す形になるのでもうその快感の爆発力が違います。
溜まりに溜まったザーメンと気持ちを一気に開放するので想像しただけでも気持ち良くないはずがありません。

④の潮吹き、潮吹きというと女性しかできないというイメージがあると思いますが実は男性でもできます。
やり方は射精してイッた後に間髪入れずに亀頭を刺激し続けること。
射精後に刺激されるのはなかなか辛い物がありますがそれでもひたすら刺激し続けると段々と何かムズムズするようなおしっこが出そうな感覚に襲われてきます。
それが限界に達した時点でその衝動を開放してやれば男でも潮吹きが可能です。

ローションガーゼ亀頭責めとは?

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と、そんな感じで最高に気持ちいのが亀頭責めです。
しかしそれに慣れてしまうとさらなる気持ち良さや高みを目指したくなるのが人間というもの。
そこでこの「ローションガーゼ亀頭責め」の出番になります。
何かややこしい字面ですが方法は「シンプルでガーゼで亀頭を擦るだけ」です。

こんなシンプルな方法ですがその気持ち良さは即イキ級。
実際は亀頭なのでそんなにすぐイってしまったりはしませんがそのぐらいの快感を味わうことができます。
AVなどで女優がたまにやってたりするあの余りの絶頂に白目剥いてイッちゃうやつ、本当にこんなイキ方してもおかしくないんじゃないかって言うくらい、もうそのくらい最高です。

責めてもらうパートナーがいない場合はオナニーでもできるので自分一人でもガンガンやってみてください笑

ローションガーゼ亀頭責めに必要な物

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ローションガーゼ亀頭責めに必要な物は下の二つだけととても簡単です。

①ローション
②ガーゼ(ストッキングでも可)

まずはのローション。
ローションはアダルトショップなどに行くと普通のタイプからサラサラ系にねっとり系にアナル用、洗い流す必要がないタイプなど色々と用途に合わせたタイプが売っているんですが、あまりサラサラしていない粘度高めのトロッとしたタイプの方が使いやすいと思います。

のガーゼやストッキングは基本的に百均で手に入る物でもOKです。
ストッキングは何だったら伝線してて使い物にならないものでも大丈夫。
むしろプレイに使うのであればその方が捨てる物を有効利用できていいかもしれませんね笑
パートナーのいる女性の方であれば伝線したストッキングはプレイ用にに残しておいてもいいかもしれません。
が雑菌面の問題もあるので傷口などに使ったものではなく、ちゃんと新しい物を使うようにしましょう。
ガーゼにしてもストッキングにしてもサイズが大きすぎる場合はペニスの大きさに合わせてカットするというのもありです。

百均の物でも問題はありませんがガーゼプレイ用のガーゼといった物がアダルトショップで販売されているので、そちらを使えばもっと気持ちいいプレイをすることができます。
興味のある方はぜひ調べてみてください。

ローションガーゼ亀頭責めのやり方

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やり方もとても簡単です。

①ガーゼ(またはストッキング)にローションをたっぷりと浸す
②ガーゼの両端を持って亀頭を左右に擦る

と、たったこれだけ。
とても簡単なのでいつでもやってみることができますね。

まずですが、注意点としてはガーゼには必ずローションを付けるということ。
ローションを付けずに亀頭を擦ると痛いだけで快感も何もあったもんじゃないのでこれだけは必須です。

はそのままですね。
ポイントはガーゼの中心にペニスを持ってくることが基本的なやり方になります。
股間にテントを張るような感じです。
完全にペニスを包み込んでしまったりしても問題ないのでその辺はお好みでといった感じでしょうか。
重要なポイントは「亀頭にガーゼの感触を感じること」なので当て方は自分なりの方法でも全然構いません。

動かし方は特に難しさもなく、ガーゼやストッキングの端っこを掴んで左右に動かして擦るだけ。
擦るスピードはお好みで緩急を付けたりしながらじっくり弄んでやりましょう。
擦っていて少しでも痛みを感じたりする場合はローションの量を増やしてみましょう。

もしドMの人の場合はその痛みすら快感に感じてしまうかもしれませんがペニスは人体の中でもかなりデリケートな部分です。
下手に傷付けてしまうと今後のプレイにも影響しかねないので、おとなしくやり方を変えるかプレイを中止したほうがいいと思います。

ローションガーゼ亀頭責めについてあれこれ

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ローションガーゼ亀頭責めで潮吹き

最初の方にも少し説明しましたが射精後に亀頭責めをし続ければ男性でも潮を吹くことができます。
ということはその応用でローションガーゼ亀頭責めでも潮吹きすることが可能。
やり方も同じで、射精した後にもひたすらガーゼで亀頭を擦り続け、何か出そうな感じになったらその気持ちを解放するという感じです。

と、文字で書くと簡単ですが男の潮吹きは意外に難しく、最初の方はタイミングがわからなかったり、潮でなくおしっこが出てしまったりなど最初は少し練習が必要かもしれません。

ローションガーゼ亀頭責めでイケない場合は

人によってはガーゼやストッキングではいまいちイケない場合もあります。
そんな場合は

・筆を使って亀頭責め
・サテンの手袋で亀頭責め
・亀頭責め用アダルトグッズ

など他の責め方も試してみるといいかもしれません。
そこまでして亀頭責めにこだわらなくてもいいかもしれませんがせっかくの機会なので是非プレイのバリエーションを広げてみて下さい!

まとめ

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ちょっとマニアックなガーゼを使った亀頭責めの内容でしたがいかがだったでしょうか。
マニアックっぽいプレイですが準備するものはすぐ手に入る物だけなので簡単です。

特にもし自分がMだったりパートナーがMだったりする場合は絶対に病みつきになるプレイなのでガーゼ亀頭責めはかなりおすすめ!
その気持ち良さに悶え苦しむこと間違いなし。
まずはオナニーでその快感を試してみるのもいいと思います。

Posted by mazotown