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アニマル下着をみせつけるSNSでも有名なあのあい女王様のエロかわいい動画が話題。
アニマル下着で〇〇をしようとする内容はもう
エロを通り越して芸術!!
もともと筆者はあい女王様ブログの読者なのだが
この間、時間限定で配信された動画はそこらへんのAVよりもぬけた。
すぐに削除されてしまったわけなのだが、あい女王様はよく数時間限定でゲリラ的なエロ動画をアップしたりするので
まるでさんざん焦らされたあとの最高のご褒美のような感覚だ。
「TVでは絶対出さないような表現や人物で音楽をやります」
そう語るのはここ最近、youtubeで活動したばかりの「artist-lab」の中心メンバーであるM氏。
“テレビだとSM嬢(女王様、M嬢)や夜の仕事している女性アーティストっぽいことをさせませんよね。
スキャンダルになるとか、スポンサーが・・とかいろいろ邪魔するものが多いし、
利益がでないと続けていけないだろうし色々としがらみが多いですよね。
でも彼女(彼ら)だって人間。
色んな人と出会ってきているからこそ
実は物凄い芸術的なものとか独特の歌詞を生み出す才能が隠れていたりするんです。
夜の世界で生きる人たちは何を思い、どこに向かっていくのか。
これってTVでは拾えないエンタメですよ。
例えば、あい女王様で有名な彼女はartist-labで演歌デビューしたところ
多くの人たちの心を揺さぶりました。
youtube上では露骨な表現こそできませんが
大人なら「これ歌っている人って夜の仕事をしている人なんだ」と気付けるかもしれません。
本当はとことんTVではできないくらい過激なことをって思っていましたけど
youtubeでは当然できませんから、mazotownをはじめとしたSMメディアで
そういったところで場を借りたいなと。”
そのテスト段階で、今女王様とお呼びで「女王様のささやきボイス」がこっそり公開されているので
気になる人は一度聴いてみてください。
彼氏やセフレとイチャイチャしてるところをを覗かれる。覗かれたい。
のぞいて見てくれてるだけの「のぞカレ」。
男性心理としては、リアルなAVをみてるといった状況でしょうか。
ただ、当事者のほうは覗かれてることが刺激になり、興奮してしまうんだとか。
野外露出プレイではリスクが大きいため、ホテルや自宅、車内といったようにリスクを最小限におさえた中で
プレイをする傾向があるのかもしれない。
衝撃的すぎるニュースなのだが、世の中のマゾにはアナルプラグを入れっぱなしにして生活する人がいる。
そもそもアナルプラグを1日中入れっぱなしにしても大丈夫なのか?
結論として、大丈夫ではなくリスクが大きいので、数時間おきに出す必要があります。
この会社員の男性はそれを知らなかったのか、なんとも悲劇的な話である。
未来のご主人様には私の過去を秘密にしていたくないのであの日の出来事を書き綴ります。
そう語るのは、mazotownで外部でライター契約をしている「シキナ」さん。
昔から物静かな性格でいじめの被害にもあっていたという。
さらにそこに追い打ちをかけるかのようにバイト先で「レイプ」されかけた過去もある。
なかなかショッキングな話ではあるが、
SNS上では彼女の告白を称賛する声もあり、この先の未来では幸せな人生を歩んでほしいと応援したくなるばかりだ。
シキナさんのブログを読む
『ゴチ』初戦から大荒れだった倉科カナだが
M男の間では知る人ぞ知る「好きなだけ蹴りつけて」で話題になった人だ。
ナマ足をなめるように撮影されると「なに撮ってんのよ、、」と女王様のような反応をみせたり、
プライベートではどのようなプレイをしているのか妄想をする人もいるはずだ。
実際にここから女性に蹴られてみたいという性癖に目覚めた人もいるわけで
地雷系女子に会って足蹴りされてみた男性もいるほどだ。
女性に蹴られる感想はどのようなものなのか、気になる人は一度体験談をチェックしてみて。
「地雷系女子に足蹴りされてみた」感想を読む
AVやアニメだけの世界だと思っていたNTRだが
近年ではリアルにそういった行為をする夫婦が増えていることで話題だ。
セックスレスのマンネリ解消のために行っているという意見がみられる中で、
それ以上に、寝取られてしまうそのジェラシーのような悍ましい感情が興奮材料となり、
薬物のように依存してしまっているような気がしてならない。
ひと昔前までは浮気するなんて許されなかった時代。
しかし今は浮気されるほうが幸せと感じる価値観も混在している。
有名な寝取られ掲示板ではそういった嗜好の者たちの募集が多数みられる。気になる人は一度見てほしい。
寝取られ掲示板をみる
シンママ(シングルマザー)が近年増え続けているが、
よくあるのが寂しさや経済面がゆえに男性と肉体関係を持ってしまうケース。
特に後者はパパ活と呼ばれるもので、完全に割り切った行為ではあるものの、
リスクがないわけではない。
翌日もその次の日も、シンママはお店にはこなかったという。
女性を知る人は、「よく縛られたような跡があった」「たまにお尻が痛いと悩んでいた」と話していたという。
愛知県に住む女性が友達が開いたイベントに参加。
そこで知り合った30代の男性に車内で痴漢されそうになるが
母親からの電話でGPSで居場所がばれているという事を知った犯人は
そのまま彼女を近くに降ろして逃げたという。