露出プレイ体験談5選|管理人が大興奮した話を厳選しました!
④夏祭りの夜、露出プレイした時に上がった花火でライトアップされた時の話|S男のためのM女探し応援サイト

俺は大学3年生で、割とS男寄りな性格の自覚を持ち始めたばかりの頃。
サークルの後輩である、偶然にもM気質のあったA子(仮称)と付き合い始めた。
A子は二つ下の大学1年生で、少しおっとりした性格と根本的なMっ気から、俺がしつこく言い寄って断り切れず、半ば強引に彼女にした感じだ。
付き合った後もこっちの指示には素直に従うところがあった。
そこだけを見ると、案外彼女とはいい関係を気付けていたと思う。
ある夏の暑い日、俺たちは大学の近くで開かれる夏祭りに出かけた。
夜の涼しい風が心地よく、浴衣を着てきてくれたA子はいつもよりもめちゃくちゃ可愛らしく見えた。
髪をアップにして首筋があらわになった姿に、俺の中のS心というか、雄の部分が刺激されるのは言うまでもない。
最初は普通のカップルのように、露店を回りながら金魚すくいや射的を楽しんだ。
しかし、次第に人混みの中でA子が迷子にならないよう手を握ってきたり、普段あんまりはしゃぐことのないA子がこの日はテンションも上がっていた様子を見て、俺の旨のときめきや股間の疼きも強くなっていった。
「A子、ちょっとこっち来て」
俺は露店が並ぶ人混みの波を避けて、暗がりに彼女を連れて行った。
そこは神社の裏手で、ほとんど人が通らない場所だ。
昔ながらの神社で、小学校のグラウンドぐらいの面積には木々が生い茂っている。
周囲を見渡して、誰もいないことを確認すると、俺は彼女の浴衣の帯を解き始めた。
「ここで…?」
A子は驚いた様子だったが、俺が何をしたいのかすぐに分かった様子で、その目には照れと少しの期待の光が宿っていた。
俺は無言で頷き、彼女の肩から浴衣を少しずつ引き下ろす。
蒸し暑い夜、夜風が全裸になっていくA子の肌に触れ、彼女の体が小さく震えるのを感じた。
俺はA子を神社の壁際に立たせ、浴衣を腰まで下げさせた。
下着をつけていないことはすでに分かっていたが、その露わな姿に俺はさらに興奮を覚えた。
彼女は両手で浴衣を押さえ、いつ人が来るか分からないという緊張感に耐えながらも、その表情はどこか恍惚としていた。
「A子、声を出すなよ。
誰かに見られたらどうする?」
俺の言葉に、彼女は唇を噛みしめて首を横に振った。
「そんなの嫌」
と伝えたかったのだろう。
俺は彼女の浴衣の隙間に手を入れ、冷たい指先を滑らせた。
A子の体がびくっと反応し、彼女は耐えるようにして目を閉じた。
俺たちはその場の雰囲気に飲み込まれ、時間の感覚を失っていたと思う。
人混みから少し離れているとはいえ、完全に安全ではないというスリルが、俺たちの興奮を高めていった。
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