露出プレイ体験談5選|管理人が大興奮した話を厳選しました!
高慢な若女社長の本性を非モテの俺が暴いた結果|SM変態LOVERS

「はい、はいっ申し訳ありません北山様、そちらの件は早急に確認いたしますので、はいっ」
今日もまた、電話越しに何度も頭を下げる。
弱小印刷会社の営業と顧客管理の仕事は、残業まみれの上に薄給で、さらにクレームや無理難題を押し付けてくる顧客ばかり。
「こちらの伝えた紙面のニュアンスで、3日後までに完成してもらわないと困るのですけど、杉谷さん」
「はいっもちろんです、しっかりと完成させていただきますので」
「修正はそこだけじゃないわ、追加でここと、ここも直しがいるのよ。一体いつになったら完成に近づくの? 雑な仕事ばかりして。いい加減にしないと、契約を切るわよ」
「大変申し訳ありません! 大至急、修正をっ」
仕事とはいえ、35歳の俺より5歳以上年下の、しかも女相手に必死で謝らなければならない現実への苛立ちがつのる。
アパレル会社を経営する若女社長の北山は、アイドルグループにいてもおかしくないクリっとした童顔な顔つきの女だが、神経質かつ強気な性格で、細かい要望や無理な変更を頻繁にしてくる迷惑な取引相手だ。もう何度、嫌味を言われたかわからない。
残業代も出ないのに、今日もまた21時過ぎまで仕事に追われ、やっと帰宅する。
「あーあ、本当に毎日毎日、クソだな。良いことが1つもない」
金曜の夜だというのに、女とのデートの予定どころか、一緒に飲んで愚痴をこぼす友人も最近はいなくなった。
以前は合コンに行くこともあったが、女どもは俺の顔を見た途端、「地下芸人にいそう」「衰弱した出川哲朗」などと言い、気分を害されるばかりで、連絡先交換すら不可能。
仕事は激務のくせに、給料は上がらない。
長引くコロナ禍の売上減で、ここ数年はボーナスすらカット。
それなのに、食料品や日用品は値上げ値上げで、俺の好きな発泡酒までいつの間にか大幅値上げ。
俺は何も悪くないのに、生活がどんどんキツくなり、心まで貧しくなっていく。
女と一発ヤれれば、この苛立ちを多少は発散できるのに、通っていた激安ヘルスまで値上げの価格改定。
もう、女を買う金もない。
帰宅早々、風俗は諦めて、唯一タダで閲覧できる出会いサイトを眺める。
だが、身体は疲労困憊で、数多くの書き込みの中から、援交やパパ活目的の女を除外・選別してメッセージを送る気力がない。
ぼうっと画面をスクロールしていると、”マイミ”という女の投稿の、ある写真が目にとまった。
『虐められると感じてしまいます。遠隔のオモチャを使ったお散歩や放置プレイで、責められながらしたいです。忙しいので、仕事の合間の短時間でも可能な方。性感帯はクリトリスです』
そんな書き込みとともに載せられた写真の、首から下の胸の谷間をチラ見せした上半身の首元に、横に並んだ3つのほくろが写っている。
この特徴的なほくろには、見覚えがある。
最近見たAV女優だっただろうか。
昨夜抜いたときのAVを見返すが、どうも違う。
……そうだ、北山だ。あの若女社長の首に、これと同じほくろがあった。
まさかとは思うが、この投稿は、北山に違いない。
あの高慢な女社長は、実は、ドMの変態性癖だったんだ。
とんでもない秘密を知ってしまった。
俺はあまりの幸運に鼓舞しながら、ある計画を思いついた。
さっそく、画面をタップし、ある文章を打ち込んでいく。
約束の時間ぴったりに、指定された改札前に向かう。
「……」
壁際にたたずんでいたのは、仕事の時のビジネスっぽい隙のない服装とは違う、ミニスカートの白いワンピースを着た、いつもよりメイクも可愛らしく、ショートヘアをふんわりとセットした北山社長だった。
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こんな面白い話を読んだら露出プレイしたくなりますよね。
でも我慢我慢!








