山の日に登山して露出プレイに挑戦するツワモノに聞いた!一人でも楽しめる安全露出スポット5選

露出といえばパートナーがいなくても楽しめるSMプレイの一つです。それだけに調教してくれる相手はいないけれどマゾな気分に浸りたいという時は、一人で気軽に出来てしまうお手軽なプレイと言えます。
とはいえ、露出プレイは安易に行うとトラブルに巻き込まれる事もあるので、場所選びは慎重にならざるを得ません。
それゆえに、露出がしたい!と思ってもその場所が見つからなくて悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
そんなM男性のために今回は、一人でも楽しめる安全露出スポットを紹介します!
公園

露出スポットの定番とも言える公園。
日中は子供達を中心に多くの人で賑わっていますが、夜になれば人気も少なくなるため絶好の露出スポットとなります。
といっても近所の公園で一人、露出に耽るのは勇気がいりますよね。そこでおすすめなのが、既に露出スポットとして評判になっている公園です。
このような公園では連日連夜露出マニアが集まって野外セックスや露出調教を繰り広げています。
「赤信号、みんなで渡れば怖くない」ではないですが、他にもたくさんの露出仲間がいると思うと心強いものがありますよね。
他の露出カップルのプレイを見ながらオナニーをするもよし、露出見学を目的にやってきがギャラリーに変態行為を見せつけるもよし。楽しみ方は様々です。
時には変態M女性から相互露出プレイパートナーに誘われたり、S女性にナンパされてそのまま露出調教に興じる事になるなんて事もあり得ます。
『一人で露出プレイをしていたらSMレズカップルに誘われて3Pプレイをする事になりました』
なんて話もあるくらいですから、思わぬ出会いも期待できるのです。
このような露出公園は全国各地にいくつも存在しており、ネットでも公開されています。
早速最寄りの露出公園を探して出向いてみましょう。
特に週末の夜はたくさんの露出仲間が集まるので狙い目です。
山

夜は危険なので明け方、日中がオススメ。
有名な登山用の山でなければほとんど人や車の通りもないため解放的なプレイが楽しめることでしょう。
周囲の目を気にせず大自然で一人露出プレイに耽るのは最高ですよね。
仮に茂みに隠れていれば万が一車が通ったりしても気づかれる可能性は低いです。
そのぶん、デメリットが存在します。
まず、虫刺されのリスクがあること。蚊ならまだいいですが、ツツガムシや蜂だったりしたら露出プレイどころではなくなってきます。
場所によっては蛇や熊、イノシシにも気を付ける必要があるでしょう。
観光地となっている登山スポットに比べると誰も手入れしていたりしないような山は開放的な反面、危険も隣り合わせではあります。
それがスリルになって余計楽しめるという人もいますが。
観覧車

絶景×個室は絶好の露出スポットです。
そしてこの条件を満たすのが観覧車です。個室という空間に守られているため、他の場所よりも自由度が増します。それだけに、ただ脱ぐだけなのはもったいない!
まずは観覧車に乗り込み、案内係の目がなくなったところですぐさま全裸に。そして一心不乱にチンコをしごきます。
観覧車が一周するまでの平均的な時間は十数分。それまでに射精して、服を着て、何食わぬ顔で降車する。こんなスリル満点の露出ゲームを楽しんでみるのはどうでしょうか。
他にも、
『観覧車の窓に吸盤付きディルドを取り付けてアナルオナニーをしてみました。まるで青姦逆レイプされているようでものすごく興奮しました』
なんて大胆なアナル露出マニアもいます。
安全に楽しむコツは人が並んでいない観覧車を探す事です。行列が出来ているような観覧車は隣のゴンドラに他のお客さんが乗り込むので、ゴンドラ内で変態プレイをしているのが丸見えになってしまいます。それはそれで興奮するというのであれば止めませんが、安全に楽しむのであれば寂れたテーマパークの観覧車で行うのが得策です。
また、男一人で観覧車に乗るのは怪しまれるのでは?と思われるかもしれませんが、珍しいなと思う程度で意外と誰も気にしないものです。
どうしても気になるようなら、カメラを首から提げて、自分は景色を撮りに来たんだ!というスタンスで臨みましょう。健全な動機があるだけでも胸を張って観覧車に乗り込む事ができるでしょう。
ベランダ

身近な場所にも安全な露出スポットはあります。それは自宅のベランダです。
自宅だと、誰かに見つかったらすぐに身元がバレてしまうというデメリットは確かにあります。それに自分の敷地内なので何をしても罪にならないかというと、そういうわけでもありません。
人に見られて訴えられると罪に問われる危険性もありますし、近隣の住人に卑猥な声を聞かせてしまったり、汚物をまき散らしてしまった場合も条例違反に当たる可能性があるでしょう。
とはいえ、最低限のルールさえ守れば、こんなに気軽で安全に露出を楽しめる場所はありません。
『毎日、朝日を浴びながら自宅のベランダで脱糞するのが日課です。ご来光と共にうんこをひり出すと“ああ、僕は自然の中で生かされているのだ”という壮大な気持ちに触れる事ができ、体も心もスッキリするのです』
このように、日課としての露出プレイを楽しむ事ができるのは自宅だからこそのメリットといえるでしょう。
トラブルを避けて露出プレイを安全に楽しむためにも、
・すりガラスやコンクリートで覆われているベランダで行う
・向かいにベランダの中が見えてしまうような建物がない
・敷地外に精液や糞尿をまき散らさない
・喘ぎ声は控えめに
といった最低限のルールを守りながら楽しみましょう。
露天温泉

露天温泉は合法的に野外で全裸になれる場所です。ここぞとばかりに自分の痴態を他の入浴者に見てもらいましょう。より人目をひくために剃毛をして、パイチン状態で入浴すると、より興奮度が増します。
このような露天温泉には公園同様、露出マニアやカップルがたくさんやってきます。カップルの絡みやM女性の露出プレイに遭遇できる事もあるので、その時はビンビンに勃起したチンコを見せつけてやりましょう。
『混浴温泉に一人入ってきた女性の股間はパイパンでした。直感的に仲間だと思った僕は、自分の勃起したチンポを見せつけました。僕の他にも温泉にはワニと呼ばれる女性入浴者狙いのギャラリーがたくさんいます。けれど、彼らは露出が目的ではなくあくまで女性の裸を見るのが目的なので、ただじっと女性を眺めているだけでした。そんな中、M女性から僕に声をかけてくれました。“露出好きの方ですよね?一緒にしませんか?”と。女性から声をかけられるなんて滅多にありません。他のワニ達は僕を羨望の眼差しで見ていました。この時ほど温泉で露出プレイをしてよかったと思った事はありません』
こんな露出マニアの声もあるだけに、露出好きのM女性との出会いも期待できる露出スポットといえます。
今回は一人でも楽しめる安全露出スポットを5つ紹介しました。工夫すれば一人でも安全に楽しめる露出スポットはたくさんあるのがおわかりいただけたでしょうか。
露出スポットでの思わぬ出会いを果たしたラッキーなM男性も多いだけに、露出場所に悩んでいるM男性は是非参考にしてみてください!








