あるS女とM男が楽しんだ男の浣腸プレイ体験談

M奴隷調教

SM調教歴の長い人であれば、一度や二度はアナルを使ったプレイを経験したことがあるでしょう。
私の場合はもうすでに十数年の間SMプレイに関わってきたので、今ではすっかり何回プレイしたのか思い出せないくらいアナル使ったプレイを楽しんできたものです。

そして私は生まれて以来ずっとマゾ一筋な男なので、アナルプレイといえばやはり掘られる側として長く楽しんできたわけでした。
アナルセックスは何度も何度もやっても、そのたびに新しい発見というか強い快楽を味わうことができる経験ばかりで飽きませんね。

そんな飽きずに長く続けられているアナルプレイの中でも、数年前に私が体験した男の浣腸プレイ体験は、今でもまったく色褪せずに私の記憶の中で重要な部分に居座り続けています。
ここからはそんな私が経験したことのある、絶品浣腸アナルプレイの体験談について告白していこうと思います。

まったくの素人にしか見えない女性と出会って

あの日私はいつも通りSM調教を新たなパートナーと楽しむために、当時はやり始めていたSM調教専門の出会いサイトを活用して出会い探しをしていたのでした。
そんな出会いのための努力に報いるかのように、その日私はある素人女王様を自称する女性と待ち合わせの約束を取り付けることができたのです。

実際待ち合わせ場所で会って驚いたのは、その女性はどう見ても女王様のように見える風貌ではなかったのです。
私の経験上、SM調教においてマゾ男を調教する側に居る人というのは、普段の見た目も少し高圧的と言うか目力も強い人が多かったのです。

しかしその日であった女王様はおっとりとした眼をしていて、柔らかくてフェミニンな服装をした、腺が細く思える女性でした。
そんな女性と会って驚いた私は最初人違いだと思っていたのですが、話をしてみるとたしかに待ち合わせを約束していた女王様なのでした。

プレイの瞬間に豹変して過激な調教へ

女王様を自称する相手の女性に半信半疑な気持ちを抱きながらホテルに向かった私。
道中も口数が少なくて大丈夫だろうかと思っていましたが、ホテルに入ってからプレイのやり方について相談していると、思った以上にハキハキとした態度になって少し安心しました。

その日はスカトロプレイも大丈夫だと事前に聞いていたため、アナルファックをお願いしたのですが、このあとがまさに壮絶でした。
女王様から言われるままに服を脱いでお尻を突き出すと、なんとその女王様は私が見たことがないような大きな注射器をバッグから取り出したのです。

やたらと大きなバッグだなと疑問に思っていたのですが、その中身が現れた私は思わずきょどってしまいました。
そしてそれを取り出した瞬間、これまでとは打って変わってそのおっとりとした見た目の女王様はすごく怖い眼で私をにらみながら、ゆっくりと注射器で私のアヌスをファックし始めたのです。

その豹変ぶりに一瞬引いてしまいそうになりましたが、そんなことも全て押し流すように女王様は丁寧ながらも容赦なく浣腸液を私の直腸に流し込みました。
結果、気が付けばカエル腹と呼ばれるくらいに大きく膨れたお腹になった私は、今にもお腹から大量のガスや排泄物を吐き出したい気持ちに襲われました。

しかしそんな気持ちを管理するかのように、女王様は私のアヌスから注射器を抜いたあとはそれよりも大きなアナルプラグを挿入してきました。
さすがにこれはきついと思ったのですが、当時はなぜかそのまま受け入れてしまい、その後は十数分の間あれこれ言葉責めやスパンキングを受けながら排せつ管理調教を受けました。

浣腸液や糞便どころか体内の臓器すべてを吐き出してしまうんじゃないかと思うくらいに苦しい状況でしたが、女王様は自分の想像以上に長く粘って私を排せつ管理し続けました。
最終的に排せつ管理を終えた私はいきなりアナルプラグを抜かれて糞便をまき散らすことになったのですが、その時も女王様は冷たい眼で見降ろしてきて、私はとんでもない女王様と出会ってしまったと思いました。

ペニスバンドで被虐のアナルセックス

すべてを吐き出したあとで放心状態になっていた私に女王様はまだ容赦せずにペニスバンドでアナルファックという仕打ちを与えてきました。
さすがに疲れていたはずの私も、その激しく上手い突きに翻弄されて、気が付けば何度もドライオーガズムを感じることになっていました。

このような経験は人生で一度も体験したことがなかったため、さすがの経験豊富な私も、その日の女王様との浣腸プレイやアナルファックプレイは、鮮烈な思い出として今も心の奥底に残っています。
こういったようにSM調教をいろいろな出会いサイトで長く楽しんでいると、思いがけないようなプレイに出くわすことができるので本当に面白いものですね。

SM調教をこれからもっと楽しんでいきたいというような人が居るならば、私のように自分のマンネリを吹き飛ばすくらいの最高の女王様と出会うまで、あきらめずにいろいろな出会いを沢山求めて行ってほしいと思います。