女王様にご奉仕!顔面騎乗からの強制クンニ地獄

M奴隷調教

マゾカスタム

変態M男としては女王様にご奉仕することは最高の幸せであり、喜びであると思います。
女王様にご奉仕する内容はM男によっても違いますし、女王様の好みによっても違います。ですがどの女王様もだいたい好きだとされるご奉仕があります。

それは「顔面騎乗」

またぐらを男性の顔に押し当てる顔面騎乗は、女性の体の中で一番敏感で感じる部分でもあり、押しつぶし上から見下ろす背徳感を感じたり、騎乗したままM男を調教するプレイは楽しみ方がたくさんあり女王様も楽しく調教できるプレイスタイルとして人気があります。

好みも様々な顔面騎乗

フェチな部分ですから好みも様々です。布地をすりすり当てて濡れる様を楽しんだり、洗わず香しくなったアソコを擦り付けて苦しむ様を楽しんだり、純粋にバター犬として楽しんだり女王様もM男もいろんな楽しみ方があるので顔面騎乗は楽しいのです。お互いに楽しくて気持ちがいい。

半ば窒息プレイのような時もありますが、M男は基本仰向けに横たわっているだけなので女王様の好きに自分の体を調教してもらいます。
刺激や快感度は高いですが疲れることはありません。

そんなこんなで快楽を感じ気持ちよくなったら次は身体を張ってご奉仕します。
女王様の中には舐めることをやめされてくれないこともあります。嬉しいやら苦しいやらでいっぱいになりますが女王様直々のご命令なのでM男は従って当たり前です。

そこから始まる強制クンニ地獄

顔面騎乗ではその位置から男のチンコを縛ったり叩いたりしてイジメてすっきりしたあとは、バター犬として常に舐め続けることを命令する。
顔面騎乗という調教から解放されたと思ったら、女王様が座っている時は既にアソコを舐め続ける。こんなに舐め続けるのは初めてなんじゃないかというぐらいに舐め続けます。

常に女王様のまたぐらに自分の顔。

ちゅぱちゅぱ吸ったり、舌先を使って奥まで入れたり隅ずみまで舐めたり、右左右左交互に舐めたり、舌を大きく動かしたり小刻みに動かしたり、ここでも女王様への愛情がどれくらいのものか伝わってしまうので丁寧に舐めます。
次第にあごや舌が疲れてきて動きが鈍くなります。だ液も乾いてきます。それでも舐め続けます。命令に応えるのは忠誠の証です。
気持ち良くしてもらったらこちらも精いっぱいの行動で女王様に満足してもらいます。

調教スタイルは2人で形成していくもの

どちらか一方が勝手に決めて強制的に命令するプレイはSMとは呼べないと思います。
パートナーがこんなことが好き、こんなプレイがやりたいという要望をのめるまで相手を受け入れ理解しているからこそできることだと思います。
嫌いな人の嫌なお願いなんて誰も聞きたくありません。
その人だからこそちょっとぐらい強引な要望でも逆に喜んで受け入れられる。そういった関係を築き上げていきたいものです。

女王様は人を見てプレイします

女王様はM男を気持ちよくさせ自分も楽しむための努力を惜しみません。
会話や調教を通じて相手がどこまでOKで、どこからNGなのか常に観察しながら調教を進めていきます。上記の調教す対いる派2人で形成していくものでも上げたように、絶対無理だとわかっている相手にバター犬になれとは言いません。

ハードな調教もこのM男なら大丈夫と思って調教していきます。女王様は気遣いのプロです。エゴマゾが多い昨今ですがマゾ側も気遣いと社会常識のあるSM好きでありたいものですね。

女王様もひとりの人間だということ

完璧な人間がこの世にいないのと同じように、完璧な女王様もこの世にはいません。女王様である前に一人の人間ですので時には感情的になってしまうこともあるかもしれません。または気乗りせずに対応が雑になることもあると思います。
大人なので人の迷惑顧みない行動、自分勝手な命令や無責任な発言はしないですが、感情の生き物であることを忘れないでください。

プレイ中に起きた不満や違和感はちゃんと話し合っていきましょう。
これは今回のテーマに限らず全てにおいてです。

クンニ, 顔面騎乗

Posted by mazotown