【削除間近】イ●スタにエロい自撮りを載せているので見てください。とサイトでメールしてきた女子とリアルに会ったら両手を拘束されてハメ撮りされてしまった。
「こういうの初めて?すっごくエッチな顔してるよ?」
「男の子でもこんな顔するんだ?」
「ほら、もっといやらしく喘ぎなよ」
初対面の女の子にアナルを犯され、その様子をハメ撮りされて…こんな経験は後にも先にもこれ一度きり。
これは僕にとって一生忘れられそうにない体験で、今思い出してもアナルが疼くような出来事でした。

僕は20歳の頃にアナルの快感に目覚めて以来、アナルプレイの虜となってしまいました。
特殊な性癖なのでリアルでの出会いは諦めています。その代わり、SM趣味の人達が集まるコミュニティサイトが僕の出会いの場。
リアルなら絶対に口に出来ないような性癖もサイトなら赤裸々に話せるせいか、コンスタントに出会いはありました。
むしろ、リアルでノーマルな彼女を探す方が苦労するんじゃないかと思うほどです。
考えてみればSMプレイを楽しめるパートナーを見つけるのが目的の場なので嗜好や条件が合えば話は早いわけで、当然と言えば当然かもしれません。
僕の理想は、アナルプレイに理解があって、出来れば実際にアナル責めの経験もあって、近くで会える40歳までのSっ気のある女性。
この日も僕は、理想に合う女性を探していました。

魅力的な女性がいたら僕から声をかける事もあるし、逆に女性から声をかけてもらえる事もあります。
いつものように女性のプロフを見ていると、僕宛にメッセージが届いている事に気付きました。
【削除間近】イ●スタにエロい自撮りを載せているので見てください

その内容に僕の好奇心がそそられます。詳しく内容を読んでみると、
“アナル責めに興味があるのでメールしました。こちらは自撮りを載せているので、雰囲気を見て会ってみたいと思ってくれたら返事をください”
というメッセージと共に添えられていたアカウント名。
こんなメッセージをもらったら当然見ないなんて選択肢はないわけで、僕は早速彼女のアカウントを検索し写真を覗いてみました。
彼女の言う通り、そこにはセクシーランジェリー姿の自撮り写真が数枚。
画像だけの見た目ではありますが年齢は20歳半ば、同い年くらいかなという印象です。
男を誘惑するような表情、挑発するような表情、全てがエロティックで僕の性癖に突き刺さります。
僕は写真を見てすぐにでも会いたいと思いました。

僕はその旨を返信します。すると簡単に彼女の人となりを教えてもらった後、具体的なアポの話となりました。
彼女の名前はナナミ。年齢は24歳でアナルプレイの経験は2,3回との事でした。
欲を言えばもう少し経験豊富な方が良かったですが、自撮り写真も見せてもらえたし、見た目も素敵で年齢的にもベスト。迷う理由はありません。
そうして僕達はそれから一週間後に会う事となったのです。
「はじめまして、ナナミです」
待ち合わせ場所へやってきたのは写真で見た通りの雰囲気の女の子。写真と全然違う子が来たらどうしよう…という不安はすぐに吹き飛びました。

簡単に挨拶を済ませてまず向かったのは、事前にナナミさんが行きたいと言っていたケーキが美味しいカフェ。そこで軽くお茶をして次はいよいよラブホへ。
ここまで来ると僕のチンコもアナルもウズウズし始めます。
「じゃあ、早速シャワー浴びてきて」
部屋に着くと早々に促され僕はシャワールームへ。特にアナルは中まで念入りに洗います。
シャワーから出てくると、ナナミさんは既に下着姿でベッドに腰掛けていました。インスタの写真で見たようなセクシーランジェリー。ガーターベルトとストッキングが魅力的です。
「早くこっちへ来なよ」
「あっ、はい」
ナナミさんの隣に全裸で座ると、僕はそのまま押し倒されて…。

「アナル以外にも感じやすい所はあるのかなぁ?まずは身体検査してみよっか…?」
「ぁん…っ」
「ん?ココが気持ち良いの…?」
「はぁ…ぁ…んんっ…!」
ナナミさんの指が僕の乳首を掠めます。乳首はアナルの次に弱い箇所で、僕は思わず声が上擦ってしまいました。
そんな反応が面白かったのか、今度は爪先で引っ掻くように弄るナナミさん。
僕は体を仰け反らせながら愉悦の声を漏れ出ます。
「こういうのはどう?」
「はぁ…んんっ…いい…気持ちいい…んっ」
「まだ始めたばかりなのにこんなに感じちゃうなんていやらしい体だね」
「あぁん…っ…もう…乳首気持ちいい…っ!!」
しまいには唾を垂らされ指で捏ねくり回されて…あまりの気持ちよさに僕は喘ぎ身悶えてしまいました。









