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M男性が興奮する女王様のファッション

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女王様の存在そのものに興奮いたします、というM男性は多いですが、そんな女王様の存在感に一役買っているのがミストレスファッション。
見た目はあまりSっぽくない女性でも、身につけるだけで妖艶な女王様に変身できます。

それだけに、ミストレスファッションは女王様にとって必須アイテムですし、その一方で特定のアイテムにこだわりを見せるM男性も少なくありません。

このように、女王様の魅力や存在感を高めてくれるミストレスファッションですが、その種類は豊富。
今回は、M男性を興奮させるミストレスファッションをテーマに、様々な女王様のファッションを紹介させていただきます。

M男性が興奮するミストレスファッション7選

M男性はどんなミストレスファッションに興奮を覚えるのか。その代表的なものを7つ集めてみました。実際にそのファッションをこよなく愛するM男性の声と共にお届けしたいと思います。

ビスチェ

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ビスチェというとM男性はあまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、ミストレスファッションの中ではポピュラーなアイテムの一つです。

肩紐のないブラジャーという意味があるビスチェは、丈の長さがウエスト辺りまであり、胴の部分は体のラインを補正するウェストニッパーが施されているのが特徴。
ブラジャー効果でバストを寄せて上げ、なおかつ胴の部分はウェストニッパーによる引き締め効果があるので、ふくよかな胸に引き締まったウエストというメリハリのあるボディを演出できます。

同じようなアイテムにコルセットがありますが、こちらはアンダーバストからヒップラインまでの丈の長さで胴のライン補正のみを目的としたもの。それだけに、コルセット単体で身につけるとおっぱいが丸見えとなってしまうので、ビスチェは女王様向き、コルセットはどちらかというとM女性向けのファッションと考えるといいでしょう。

ビスチェは下着の分類になるので、一般的なものはレースやサテン地で出来ているものが多いですが、女王様が身につける用のファッション性が高いものだとエナメルやレザー製のアイテムもあります。
下着という特性上、適度な露出もあり、特に黒や赤、紫といった妖艶さが引き立つ色のビスチェを身に着ければ、それだけでM男性が思わず興奮してしまうボディメイキングが可能。多くの女王様やM男性から支持を得ているファッションアイテムです。

『僕は女王様のビスチェ姿に最も興奮を覚えます。それはやはり一番女王様らしいファッションだと感じるからです。初めて憧れた女王様はSM雑誌の表紙を飾っていた方でした。その方が着ていたのがビスチェだったというのもあり、僕にとってビスチェは女王様の象徴なのです。また、僕はスタイルのいい女王様が好きなのですが、スタイルのいい女性はみんなビスチェが似合うので、それも興奮を覚えるファッションだと感じる理由の一つです』

SM雑誌の表紙やグラビアを飾る本格的な女王様もよく身に着けているビスチェなだけに、「女王様=ビスチェ=興奮」という図式が展開されるのかもしれませんね。

キャットスーツ

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キャットスーツは全身をピッタリと覆うボディスーツの事。素材はレザーやラバー、あるいはエナメルが主です。

キャットスーツの魅力は何と言っても全身のボディラインがくっきりと浮き出るところ。細すぎず、適度に肉感のある女王様が着る事で、最高に艶麗な雰囲気を醸し出します。
また、レザーフェチやラバーフェチなM男性から絶大な人気があるファッションは断然キャットスーツ。特にレザーやラバーで製のキャットスーツは、フェチシズムを大いにくすぐるアイテムのようです。

露出度は少なめですが、だからこそ女王様特有のミステリアスなオーラを漂わせる効果があるというもの。むっちりとした体の肉付きに自信のある女王様には是非とも身に着けていただきたいファッションと言ってもいいでしょう。

『ラバーフェチの僕が興奮するのはラバーのキャットスーツ一択です。全身をラバーで覆われた女王様を拝謁させていただくだけでため息が漏れてしまうほどうっとりしてしまいます。中にはラバー製のブラジャーやラバーパンツなど体の一部分だけを覆うラバーファッションもありますが、僕は邪道だと思っています。女王様に露出は必要ありません。全身がラバーで隠されたその姿が神々しいのです』

やはりラバーフェチのM男性にとってキャットスーツは興奮の対象となるようです。興奮を通り越して崇拝の対象に近いM男性も少なくないようですが、どちらにしてもフェチ体質なM男性の心をくすぐるミストレスファッションには違いありません。

ガーターベルト&ストッキング

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本来はストッキングのずり落ちを防止するために機能的なものとして使われていたガーターベルトですが、いつしかそれがファッションとして取り入れられるようになり、特にセクシーなランジェリーとして認知されるようになりました。
その理由はレース素材のものが多く、その透け感がセクシーさを演出するからだと考えられます。

とはいえもちろん今でもストッキングとセットで身に着けられる事も多く、ガーターベルトとストッキングの間の素肌となる部分、いわゆる絶対領域に興奮を覚えるという人も多くいます。
また、ストッキングフェチなM男性にとっても人気が高く、M男性が興奮するミストレスファッションの定番の一つと言ってもいいでしょう。

『ガーターベルト姿の女王様には魅力しかありません。ガーターベルトで吊されたストッキング、そしてストッキングとベルトの間の素肌。何をとっても完璧です。そして僕は、そんなガーターベルトにストッキングを身に着けた女王様のおみ足に頬ずりをするのが大好きです』

脚フェチやストッキングフェチのM男性にとってはガーターベルト&ストッキングというミストレスファッションは外せないアイテムのようですね。

Tバック

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M男性と言わず、男性ならTバック姿の女性にエロチシズムを感じない人なんてほぼいないと言っても過言ではないTバック。女王様が身に着ける事で、特にお尻フェチなM男性にとっては思わず勃起して我慢汁垂らしてしまう程の興奮ファッションとなります。

その理由は当然、尻肉が露わになる特有のデザイン。お尻の形や大きさ、ハリを直に眺める事が出来るのはお尻フェチなM男性にとって歓び以外の何物でもありませんよね。
そして、そのお尻でもし顔面騎乗していただけたら…顔全体でお尻の温度や弾力、肉質を直接味わえたら…と思うと、それだけで昇天してしまいかねません。

ただし、女王様からするとM男性を歓ばせるだけで、自分自身には大したメリットはないので、あくまでご褒美などの一環に気まぐれで穿いてくださる場合がほとんどでしょう。
それだけに、女王様にTバックを穿いていただく交渉術も必要となりそうですね。

『お尻の大きなS女性にTバックを穿いていただくのが一番の興奮ファッションです。正直、Tバックさえ穿いていただけて、お尻が大きければ容姿や経験などはあまり気にならないので、SMの出会い系サイトなどでも会っていただける事は多いです。けれど、好みのTバックを穿いてもらえていない事もよくあるので、いつもTバックは僕の方で準備しておきます。ちょっといいブランドのものをプレゼントという名目で差し上げれば嫌な気分をさせる事なく進んで穿いていただけますし、僕は自分好みのTバックを穿いてもらえるのでwin-winだと思っています。M専科のお店でお願いする場合は事前にTバックを穿いてもらえるS女性を確認してから指名するようにしています。ヘルスのような普通の風俗でもTバックをプレゼントしてそれを穿いて顔面騎乗をお願いする程度なら抵抗なくやってもらえるので、たまにヘルスも利用します』

Tバックと豊満なお尻さえあれば他は一切の妥協ができるというコアなファンもいる程、Tバックはお尻マニアな男性の心を鷲掴みにするファッションアイテムのようです。

女王様コスチューム, 女王様格好

Posted by mazotown

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