痛いの大好きなM男!ペニス拷問・睾丸責め・CBT調教について

尿道プレイ
尿道に異物挿入したり拡張したりもします。
CBT調教の時は亀頭や竿などとともに尿道も一緒に責める程度です。
特に尿道だけを責めるプレイは尿道プレイとなります。
尿道は傷つきやすいので、尿道単独での責めが一般的です。
他のCBT調教と一緒にプレイするとしても、尿道をメインにすることはあまりありません。
CBT調教で注意すること

ペニスや睾丸は一般的に急所とされる箇所です。
S女はその痛みが分からないので手加減せずに攻撃できると言われています。
マゾ男でも痛みに慣れていない初心者の場合は、いきなり強い責めをするとそれだけで失神してしまうこともあります。
徐々に痛みに慣れていくように調教するようにしましょう。
そして、ペニスや睾丸は出血しやすいです。
ちょっとしたことでも出血する可能性があります。
思わぬ出血の場合に備えて、ガーゼや冷却剤などの用意はしておきましょう。
あまりにもひどい責めを受けると精巣機能が壊れたり勃起不全になることもあります。
どうなっても構わないマゾが多いとは思いますが、日常生活も不便になるかもしれないリスクがあることは覚えておきましょう。
ハードSMの場合、身体的な後遺症が残ることもあります。
S女ときちんと取り決めをしておくとよいでしょう。
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