乳首でイク?乳首沼にハマったM男の乳首責め体験談
乳首責めされた体験談

以下は僕自身が乳首に目覚めるきっかけとなった体験談です。
よかったら読んでみてください。
飲み会の帰りに二人で
カナちゃん(仮)は酔っていた。
飲み会の帰り、僕とカナちゃんは電車の路線が同じだったので駅まで一緒に歩いていた。
するとカナちゃんは駅近くになってカラオケの看板を見つけ、「カラオケ行きたい」と言い出した。
「えっ」と思ったが家に帰っても寝るだけだし、特に断る理由もなかった。
まあまあ酔ってるけど大丈夫かな?と思いつつ、受付を済ませてとりあえず部屋に入った。
Tシャツの上から乳首を触られる
カナちゃんは結構酔っていて唄う気にもなれないのでなんとなく話していた。
カナちゃんは僕にやけにボディタッチをしてきた。
そして乳首を触られた。
服を着たまま乳首を触られた僕は敏感に反応した。
僕の反応を面白がったカナちゃんはどんどん乳首を触ってきた。
サワサワした感触に僕は声が漏れていた。
「痴女…」僕はそう思った。
カナちゃんは痴女だった。
酔っているカナちゃんはそのまま乳首を触り続けていた。
僕はどうしていいかわからず「気持ちいい…」とか言っていると、カナちゃんは僕の服をめくってきた。
男の服の下はすぐ乳首だ。
カナちゃんは僕の生乳首を1ミリの迷いもなく触ってきた。
恥ずかしさと感触に僕は興奮しまくり「ああ…」とばかり言っていた。
「すごい反応するじゃん。絶対Mでしょ?」
パンツ一枚のまま乳首を責められる
僕は服を脱がされパンツ一枚にされた。
カナちゃんは乳首をガンガン責めてきた。
両乳首が指先で弄ばれる。
チロチロした快感に僕は「ああっ」と何度も情けない声が漏れてしまった。
パンツ一枚の下半身はビンビン、乳頭も勃起してビンビンになっていた。
膨れ上がっているパンツをカナちゃんは時々チラリと見た。
「M男くんだ」
カナちゃんの乳首責めのテクは凄かった。
「こんな責め方されたら誰だって乳首に目覚めちゃうんじゃないか?」
今ではそう思っている。
カナちゃんのおかげで乳首に目覚めたM男が他にもたくさんいるかもしれない。
カナちゃんは乳首を舐める時も片方の乳首を愛撫してきた。
舌先のねっとりした快感と指先の乾いた快感の同時多発快感。
僕は身体をくねらせていた。
乳首はどうあがいても小さい。
どれだけ乳首の大きな人でもそれは所詮乳首レベルの話。
こんな小さな所でこんなに感じている自分が恥ずかしくなってくるが抗えなかった。








