感度抜群の乳首イキ体験!チクイキ大好きなM男が教える初心者向けチクイキのやりかた

こんにちは。

僕は乳首でイク、すなわちチクイキが大好きなM男です。

ある時チンコだけでは満足できなくなって乳首を試してみたところ完全にドハマりしてしまいました。

 

それから乳首開発の日々を繰り返し、今では乳首でメスイキできるほどに乳首の感度は上がってしまいました。

そんな僕が「男のチクイキ」について紹介・解説をしてみたいと思います。

 

乳首でイクことに興味がある方はぜひ読んでみてください!

チクイキとは?

チクイキとは乳首で絶頂するというイキ方です。

というと女性っぽいですがチクイキは男でもできます。

 

「男なら射精で十分なんじゃないの?」と思われるかもしれません。

しかしチクイキは射精とは全然違った快感が楽しめます。

言葉で説明するのは難しいですが、何かこう身体の奥から突き抜けてくるような強い快感が味わえます。

しかも乳首には射精のようなシステムがありません。

そのためチクイキは射精すれば終わりのチンポと違って、その気になれば何度でも絶頂を体験することができます。


チクイキの出会い

チクイキのメリット3選

プレイの幅が広がる

まずはシンプルにこのメリットが挙げられます。

プレイをより長い時間楽しめるようになり、プレイの選択肢も増えます。

チクイキしまくった後フィニッシュでチンポで射精したり、またはチンポを封印して疲れ果てるまでチクイキをしまくることもできるようになります。

SMでの調教プレイにおいても乳首調教という選択肢が生まれます。

身体が敏感になる

チクイキをしまくっていると身体がめちゃくちゃ敏感になります。

乳首はもちろん敏感になるんですが乳首以外の部分も感度が上がるような気がします。

乳首ってしっかり意識しないと「触る(触られる)」ということがないんですよね。

チンポってトイレで使うし、ポジション調整したりすることもあるじゃないですか笑


チクイキの出会い

なのでこれは個人的に思うんですが「触る」ということ自体に対して過敏になり過剰反応しているような気がします。

僕のようなM男にとってはたまりません。

女王様を喜ばせることができる

チクイキのできるM男は女王様に重宝されます。

SMに興味のない方にはあまり関係ないかもしれませんが、これは経験から間違いなく言えます。

乳首責めってS女性×M男で行うSMの定番プレイでもあります。

乳首を責められて喜ぶM男は多いです。

しかしチクイキまでできるM男ってそこまで多くはありません。

チクイキには男の喘ぎ声が付きものです。

「男が乳首で喘ぎ散らかしてイク」というのがSMプレイの雰囲気をすごく盛り上げます。



その光景はS女性にとってはたまらない光景に映るんだと思います。

特にネットでの女王様探しでチクイキができるM男は一歩先を行くことができます。

乳首の開発方法

乳首はある程度開発しないとチクイキできないことが多いです。

なのでほとんどの人は開発が必要になります。

開発と聞くとめんどくさいと思う人もいるかもしれません。

しかし乳首開発は特に準備とかも必要ないので今すぐにでも始めることができます。

 

乳首開発とは言ってしまえば「定期的に乳首を触るだけ」です。

 

・テレビや動画を観ながら

・お風呂で身体を洗いながら

・オナニーしながら

 

こんな感じで意識してちょっと取り入れてみるだけでも最初はOKです。

まずは乳首を性感帯として目覚めさせることから始めてみてください。

チクイキのやりかた

チクニー×オナニー

乳首をコリコリして乳首でオナニーすることをチクニーと呼びます。

これはチクビニストたちが口を揃えて唱えるチクイキの初歩的プレイです。

やりかたはとてもかんたん。

普通にオナニーしながら乳首もコリコリ刺激するだけです。

こうすることで乳首の感度がまだあまり上がっていない状態でも、乳首でイッたような気分になることができます。

実際は普通にチンポで射精してイッているんですが同時に乳首も触っているので「乳首でイッた」という謎の達成感を感じることができます。



乳首ローターを使う

乳首ローターは乳首責め専用のアダルトグッズです。

乳首にカポッと被せるお椀ような形をしていたり、乳首をクリップで挟むような形をしているものが多いです。

普通のバイブや電マを使ってもできますが乳首ローターの方が圧倒的に楽です。

電動で乳首をひたすら刺激してくれるので開発にもイキにも使うことができます。

ローター使いながらチンコもいじってみたり、調教ならローター×緊縛でそのまま放置されたりとか最高です。


チクイキの出会い

背後からの乳首責め

これは相手の女性がいることやお店でのプレイが前提になります。

S女性に乳首責めされるのって本当に恥ずかしくて気持ちよくて最高です。

その中でも特に興奮するのが背後からの乳首責めです。

女性が背後に回ってワキの下から乳首に手を回す形で乳首を責めてもらいます。

AVの乳首責め系作品でよく見るやつです。

女性が見えない分、犯されている感がたまりません。

女性の胸が背中に触れる感触や耳元での言葉責め、乳首そのものの快感など色々な快感が一気に押し寄せてきて個人的に最高にイケるプレイです。

チクイキはイメージが大切

チクイキするために重要なのは個人的にはイメージだと思っています。

普通にチンポでオナニーするときもただ摩擦の刺激だけでは物足りなくて色々イメージしますよね?

乳首の場合は、特に一人で行う場合はこれがさらに大切だと思います。

 

・男なのに乳首なんか触っているというイメージ

・恥ずかしいけどやめられないというイメージ

・自分が誰かに犯されているというイメージ

 

こんなイメージを浮かべながらやってみましょう。



段々と興奮して息が熱くなってきたらそのままそのイメージに没入してみてください。

興奮して声が抑えられなくなってきたら声も出してみてください。

喘ぎ声を出すことで自分の喘ぎ声が耳に入って興奮を加速させるという効果もあります。

チクイキの注意点

無理な開発はしないようにする

ネットを見ているとオロナインを乳首に塗って絆創膏をしたり、鍼治療用のスポールバンという物を使って乳首開発をすると効果があるという情報を目にします。

もしかしたら効果はあるかもしれません。

ですが個人的にはあまりおすすめできないです。

というのはその健康的な弊害が未知数であることが理由です。

どれもその物の本来の用途ではありません。

しかもどれも結構なんというか、デリケートなアイテムです。



なのでもし健康的に何かあっても自己責任ということになります。

ちょっと怖くありませんか?自分はちょっと怖いです。

無理な飛び道具的なものを使わなくても乳首開発はできます。

無理はしないようにしましょう。

乳首が大きくなる可能性

乳首への刺激を続けていると乳首が大きくなったり、黒くなったりするという噂があります。

どうやら乳首が慢性的な刺激で大きくなったり黒くなるのは、細かい理由はわかりませんが本当のようです。

しかしあくまでも個人的な印象としてですが自分はそこそこの期間乳首開発を行ったり、チクイキを何回も何回も繰り返していますが、そこまで変わったという印象はありません。

そう考えるとチンコの場合も「昔よりは黒くなったのか?」と聞かれれば、「そんな気もするしそんなこともない気もする」というのが正直なところです。


チクイキの出会い

 

以前の状態を覚えていないというのもあります。

写真を撮ったり、毎日鏡で確認したりするわけでもないので正直わからないんですよね笑

なので、個人的にはあまり気にする必要はないんじゃないかなーと思っています。

まとめ

初心者向けにチクイキについて解説してみました。

いかがだったでしょうか?

乳首責めしてくれるパートナーの女性がいない方はSM系のネット掲示板で相手を探してみたり、お店で体験してみたりするのもおすすめです。

チクイキの快感は一度知ると病みつきになるのでかなりやばいです。

ある意味それがいちばんの注意点かもしれません笑

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