【SMイメプ】イメプ掲示板で女上司のヒールに踏まれてイク男

スイッチの入る女上司。
足置きにされている僕は女上司の黒いヒールで頭をグリグリ踏みつけられる。

さらに横っ腹への蹴りで転がされた僕は仰向けにさせられ、お腹を踏みつけられる。
仰向けになったことでガチガチに勃起しているチンコが女上司の目に入る。

「なにこれ?」
僕がこんな状況で勃起などしていることで女上司は僕を問い詰める。

勃起することをやめられないチンコをまずはヒールのつま先、続いて踵で踏みつけられる。
細くて硬いその感触に僕は悲鳴とも喘ぎ声ともつかない「あああっ」という声を上げる。

僕はズボンを脱がされ、勃起したチンポを惨めにオフィスに晒す。
「仕事はできないのに勃起はできるのね」とか、「その前向きな気持ちを仕事で見せなさい」とか、散々バカにされる。
女上司はズボンを脱がされ生身になった僕のチンポを黒光りするヒールでさらに踏みつけようとする。

「ヒールが汚れるから」と女上司は机にあった新品のクリアファイルを開け、それを包んでいるビニール袋を僕の股間にペラリと置いてチンコを踏みつける。
我慢汁にまみれたビニール袋は自然と傍に落ち、黒光するヒールは獰猛な獣となってさらに剥き出しの僕のチンポを蹂躙する。

女上司は傍に落ちたビニール袋を拾い、我慢汁にまみれた片側を僕の顔側にして僕の顔にクシャッと置く。
その上に座る女上司。
ビニール袋の座布団。

僕は自分の出した我慢汁で自分の顔面を汚し、呼吸も満足にできないまま女上司のスーツのお尻を顔面で受け止める。
ビニール袋顔面騎乗のまま女上司は僕のチンコをヒールでコキまくり、僕は果ててしまう。

僕は下半身と勃起チンコを晒したままオフィスの床に横たわっている。
オフィスの無機質な床に精液が何滴も落ちている。

「あーすっきりした。それちゃんと拭いといてね」と女上司は僕を残し、1人オフィスを後にしていく。
くしゃくしゃになったクリアファイルを包んでいたビニール袋が僕の横に落ちている。

僕から見ればただの使い捨てられたビニール袋だが、ビニール袋から見れば僕もただの使い捨てられた男だ。

僕はゴミの入ったゴミ箱を少しほじくってビニール袋を真ん中ぐらいに埋め、自分がこぼしたザーメンを拭いた。

思ったより長くなってしまった。
これがとある日のイメプの光景だ。

実際はこんなAVのようなシチュエーションはまずありえないと思う。
だがそんなことができるのがイメプのいいところである。

しかも相手さえ見つかれば無料でできる。
掲示板ということでお互いの顔や素性はわからない。

だから女性も結構乗り気できてくれる。
そのうちSMの掲示板とかで実際に会ってこういうプレイをしてくれるS女性を探してみたいと思っている。

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