ドM必見!ガーゼ亀頭責めで悶絶絶頂へ導く方法
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!
M男「ああああ〜っ!!!」
ガーゼで亀頭を擦られ続けた僕は絶叫と共に精子をブチまけた。
溜まりに溜まった真っ白な精液はガーゼにぶつかって跳ね返り、僕のチンコは自分自身の精液でまみれた。
亀頭がジンジンしていた。
快感の余韻で喋れない僕の代わりに次はチンコが喋っているようだった。
S女「ほら、あんたのでしょ?」
ペトッ
自分の亀頭を擦り続けたローションまみれのガーゼが僕のお腹に投げ捨てられた。
亀頭はまだジンジンして、チンコはまだビクビクしていた。
この日以降、ガーゼ亀頭責めの悶絶級快感にどハマりした僕はオナニーでもガーゼを使うようになってしまった。
以上、僕がガーゼ亀頭責めを初めて体験した時の体験談です。








