▼▼女王様に人気のコミュニティ▼▼

苦痛系調教に最適なハード系調教道具!

SM向けグッズ

どうせ奴隷を調教するのであれば、とことん苦痛を与えて服従させてやりたい。
そう考えるのがS心というものでしょう。
しかしながら痛みに慣れている奴隷の場合、ちょっとやそっとの苦痛では応えない事が多いんですよね。
そんな奴隷をヒイヒイ言わせる為には、それなりにハードなプレイで使われる調教道具を使わなければなりません。
では、具体的にどんな道具があるんでしょうか?
今回はそこをじっくり見ていきましょう。
※取り扱いは、双方合意の上細心の注意を払って下さいね※

~目次~

①ニードル、有刺鉄線
②エレクトロ器具(電流責め)
③ガスバーナー(火責め)
④フック(ボディサスペンション )
⑤呼吸制御マスク(呼吸管理)
⑥まとめ

①ニードル、有刺鉄線

ニードルについては、ハードな苦痛系器具の中では最もオーソドックスな物になりますね。
乳首に刺すのがメジャーですが、太さのあるニードルを乳房そのものに、横向きに刺していくという遊び方もあります。
脂肪のある部位(太もも、尻)等に刺すのが最も安全で、脂肪の少ない部位、また垂直方向に針を刺す事は極力控えるべきです。
(思わぬ事故に繋がりかねないため)
乳首に関しては、ぷっくり乳首を勃起させた後に十字に針を交差させるイメージで刺していくと、見た目にもより奴隷らしさが出て良いです。
もっと苦痛を与えたい!物足りない!という方は、乳房そのものにある程度太めのニードルを使って刺してみるのがオススメです。

分厚い脂肪の層にニードルをズブッと刺すときの独特の感覚がクセになりますし、刺した箇所から血がツーっと垂れていきますから奴隷としても大興奮です。
またこれは応用編になりますが、目隠しをした状態で「今からクリトリスに針を刺すからな」等と脅して、ボールペンの先でクリトリスを突っついてやると、凄まじく痛がったり身を捩って興奮したりするんですよ。
くれぐれも目隠しはしっかりキツめにしましょう。
また、ニードルを使っておまんこを縫合する事も出来ますが、こちらは相当痛みに慣れた奴隷でも激しく叫ぶ為、

有刺鉄線の場合、ロープ代わりにして緊縛する事が出来ます。
その上、抵抗すればする程余計肉が食い込むんです。
追い打ちを掛けるように、鼻フックを追加して鼻の穴を引き千切る勢いで吊るしたり、上記のニードル責めと合わせてみるのもオススメです。

有刺鉄線でグルグル巻きにして、そこから殴る蹴るをするのも良いですよ。
殴ったり蹴ったりする度に肉に鉄線が食い込みますし、悶えたら尚食い込む。一石二鳥なんです。
奴隷の出来る事はただ一つ、ひたすらただじっと耐える事のみ。
まぁ、反応が薄くなったら鉄線に加えてニードルを乳房、尻あたりにどんどん追加してやれば良いんですが。

これは鉄則ですが、反応が薄くなったら新しい刺激を与えて「これで終わりじゃない」というのを骨の髄まで分からせてやる事が大事なんです。
奴隷として、常に反応し続けてご主人様を楽しませる事は最重要項目ですからね。
そこの手抜きは許さない、という姿勢を断固として貫きましょう。

②エレクトロ器具(電流責め)

低周波の電流を流すクリップ、リング付きの器具です。
クリトリス、乳首、チンポの先にクリップ、もしくはリングを装着して電流を流します。
ちょっとむず痒い程度の心地よい電流から、内側からギュッ!と握り潰されるような激痛が走る物まで多種多様です。
なおチンポの場合、包茎は剥いておきましょうね。

身動き取れないよう緊縛、口にはボールギャグでも加えさせておいた状態でクリップを装着し、まずは微弱な電流から流してみると良いでしょう。
「あれ、こんなものかな?」と安心させておいて、様子を見て一気に電流の強さを引き上げます。
耐えきれない痛みに思わず叫びだすかもしれませんが、どんどん強くして行きましょう。
あまりにもうるさいようなら警棒型の強力スタンガン で黙らせるのが良いですね。
同時に玩具を使って責めてやると、快感と苦痛がごちゃごちゃになって何も考えられなくなります。

失神したら、聖水を浴びせて気付けしてやりましょう。
その後失神したお仕置きとして鞭で打ってやるのがオススメです。

目覚ましとして水責めするのも良いですね。
風呂場、または洗面台に水を張っておいて、奴隷の髪の毛を引っ掴み顔面を水へ沈めます。
ただし、長く沈め過ぎないようにしましょう。

ところでこの電流責めですが、パブロフの犬のように条件付けする事も出来るんです。
どういう事かと言いますと、実例を挙げると、電流を流すことにより「初対面の人の前で、パンツを脱ぎオナニーしろ」という一見不可能な命令でも聞くようになるんです。

つまり、もし命令に従わなければ容赦なく最強の電流を流し、命令に従った場合は心地よいレベルの電流を流すようにする…というわけです。
何度も繰り返しておくと、命令せずとも初対面の人の前で自らパンツを脱ぎ、大股開きになり、オナニーするようになります。
そこまで刷り込めればしめたもの。
ちなみに命令の内容はあなた好みに変える事も出来ますので、電流を上手く活用して条件付けしてみて下さいね。
私の場合は、この命令付けで奴隷を人前で簡単に脱糞させる事が出来るようになりました。

③ガスバーナー(火責め)

ガスボンベとライターでも代用可です。
上手に炙って、焼け痕で奴隷の肌にアートを作る事も出来ます。ちょっと練習が必要ですが。そして後々まで痕が残りますので、くれぐれも双方同意の上でお願いしますね。
この火責め、奴隷の調教具合にもよりますけれど、線香で乳首を虐める可愛いものや蝋燭から慣らす事も出来ますので調教具合を見て判断して下さい。

ガスバーナーを使った火責めの仕方ですが、まず奴隷を縛って吊るします。
そこへガスバーナーの火を近付けて反応を楽しむ…という至ってシンプルな責めになります。
しかし古来から人間は本能として火を危険なものとして認識するように出来ていますので、あまり熱くない火でも恐怖心から「熱い!」と叫びがちです。
あまり熱くないはずなのに「熱い熱い」と叫ぶようであれば、お仕置きをしてやりましょう。
乳首に関しては、線香より強い火力で熱してやると簡単に焼け爛れがちなので、後からある程度綺麗に形が残った状態で嬲りたい場合はご注意下さい。

また、最初ご紹介したアートとはちょっとずれますが。
ガスバーナーで炙った焼ごてで簡単に焼き印を刻む事も出来るんですよ。
アート同様、後々まで痕が残りますので、奴隷に所有物としての証を残したい方に一考頂きたいです。

ところでこの火炙り。一風変わった場所でやってみた事がありまして。
その時は真冬の北海道の雪原に真っ裸で奴隷を放置して。
血の気が無くなってガタガタ、鳥肌だらけの乳首フル勃起になっているところを見計らって火で炙ってやったりしましたよ。

乳首が勃起してるのと、寒さで全身の神経が熱に対して敏感になっているやらで、顔面涙塗れにしながら叫んでましたね。
寒いとか、熱いとか交互に。

④フック(ボディサスペンション )

皮膚にフックを通して吊り下げる調教の仕方です。
どちらかと言うとアート寄りですが、こういう調教方法に親しんでいない奴隷達からすると、見た目からしてとても痛そう…と、思わずアソコが反応してしまうようですね。
実際とても痛いと評判です、それはそうですよね。全体重がフックにかかるわけですから。
未経験のままやるよりは、最初は経験のある方、出来ればプロと一緒に実施する事を強くオススメします。
専門のお店がありますから、そこで学ぶのも良いですね。

フックを体に刺さったままの状態にしておいて、ファッション代わりにする奴隷もいます。
プロの指導のもとコツを掴めば、乳房にフックを通して吊るす事も出来ますよ。

吊るしたまま性器を責めると、動いてよりフックの刺さっている部分が刺激され、痛みが増幅されます。
ですので吊るしたまま言葉責めをしたり、ガンガン性器を責めてやるとSMとしてのボディサスペンションが楽しめます。
前述の火あぶり、ニードル責め等と組み合わせるとより効果的ですね。

⑤呼吸制御マスク(呼吸管理)

文字通り、呼吸を制御するためのマスクを使って呼吸管理を行います。
素材はラバーで作られたものが多く、呼吸口はあるものの呼吸し辛いように作られていますので、口を塞がれてしまうと一気に呼吸困難になります。
ビニールをふわっと被せるだけでも、思いっきり深く呼吸しなければ呼吸出来ない位にまで呼吸制限されます。
本物のマゾなら、呼吸出来ない状態に興奮してこの状況でも感じてしまったりするんですよね。
慣れない内は暴れてしまう奴隷もいますので、身動き出来ないようにラップでグルグル巻きにしたり、手や脚をしっかり枷などで拘束しておくと安心です。

また、マスクの上に顔面騎乗して呼吸し辛くする方法もあります。
勿論数秒ごとに腰を浮かして、呼吸をさせてあげる配慮は必要ですが。

なお、いずれの場合も性器を虐めながらプレイするとより呼吸が苦しくなります。
ですので、興奮させながら甚振る事を意識してプレイに臨むとより苦しめる事が出来るでしょう。

⑥まとめ

今回は苦痛向けのハード調教道具について、何種類か紹介してみました。
家にある物でもハードな調教は可能ですが、あえて家に無いような物を中心にしました。
また、今回紹介した中にはお店に学びに行かないと調教しきれないような難易度の高い物もありましたが、手間がかかる分、もし調教出来るようになれば他人と替えの利かないご主人様になれるのです。
そうすればしめたもの。奴隷の関心も忠誠心もあなたから決して離れることは無くなるでしょう。

M奴隷の心を繋ぎとめておく為には、M奴隷を飽きさせないような調教テクと向上心が必要となって来ます。
奴隷とはいえ一応人間ですので、自分の為に調教テクを磨いてくれているご主人様の元からは離れたくない、ずっとお仕えしていたいと思うものなのです。
折角手に入れた奴隷を末永く愛用する為にも、基本的な調教から今回のような過激なモノまで、幅広い調教手段を身に着けておきましょう。

Posted by mazotown