全身性感帯にされて真性Mとなった僕の調教体験談

痴女フェラとM男開発

彼女の舌が僕の舌を絡め取っての濃厚キスから始まり、首筋や乳首、脇腹へと彼女の舌と唇が這う感触にくすぐったさを感じながらも、既に股間は期待でビンビンに。
彼女の舌が下腹部を這い、次はいよいよフェラチオか…という時でした。

「ねぇ。今日は使いたいものがあるの」

と、彼女がベッド脇に置いていたバッグから取り出したのは一枚のスカーフ。

それを何に使うか分からないという不安はあったものの、それ以上に好奇心の方が勝った僕は彼女の提案を受け入れました。
すると彼女はそのスカーフで手際よく僕の両手首を縛ったのです。

人間、いきなり手を縛られて動きを封じられると途端に不安が襲うもの。

僕は咄嗟に手を捩ってみましたが、固く結ばれているであろうそれはびくともしませんでした。

「大丈夫、危ない事はしないから」

という彼女が次にバッグから取り出したのはクリップ状の道具。

これも何に使うかすぐにはピンときませんでしたが、アダルト玩具だというのは予想がつきました。
彼女はそのクリップを僕の乳首に挟むとスイッチを入れます。

「あぁっ!んっ…」

いきなりの刺激に僕は思わず恥ずかしい声を漏らしてしまいました。

その刺激は気持ちいいというよりもくすぐったくて、すぐにでも逃れたい気持ちでいっぱいでした。でも僕の手はスカーフで縛られていて、クリップを外す事はできません。

「ちょっと…くすぐったいから外してよ」

「大丈夫、だんだん気持ちよくなってくるから」

彼女にお願いするも軽くあしらわれ、僕はただただ身じろぎするしかありませんでした。
そうするうちに彼女は僕のチンコを咥えてフェラチオを始めます。

乳首はくすぐったいのに、チンコは気持ちいい…

今まで味わった事のない感覚でした。

フェラチオでイキそうになる少し手前まで上り詰めるも、あと少しという所で唇が離れ金玉舐めに移行。

チンコが少し落ち着くとまたフェラチオされて…が繰り返されます。
その間、同時に会陰マッサージもなされ、乳首はずっと玩具で刺激されっぱなしです。

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