全身性感帯にされて真性Mとなった僕の調教体験談

我慢汁どばどばのアナルイキ体験

「ここがイイんでしょ?」
「んっ…はぁ…」

彼女はさらにその部分に圧を加えたり擦ったりしながら刺激します。
チンコの気持ちよさとは違った、オシッコが出てきそうな感じの内にこもった快感に思わず声が漏れてしまいました。
でもこの日は性感帯という程の快感を得る事はできませんでした。

けれど、これまで一切アナルに興味のなかった僕が好奇心を抱くには十分な疼きでもあって。
この日から僕はアナルの性感帯まで彼女に開発される事になったのです。

初めてアナルでイッたのはこの日から2ヶ月ほど経った頃。

肛門がビクビクと痙攣したかと思うと、体内で鬱屈した疼きが全て解放されるような、射精とはまた違った快感に出会う事が出来たのです。

乳首に続いてアナルまで性感帯にされた僕はもう、彼女から与えられる性感の虜でした。

目隠し、亀頭責め、潮吹き…

彼女は次々と僕の体に秘められていた性感帯を暴いていきます。

そして、彼女と出会ってから一年経った現在――

「あぁっ…もっともっと…!乳首をいじめて…!」

「まだ乳首しか触ってないのにもうチンコから我慢汁が垂れてるよ?」

「はぁ…ん、乳首だけでイキそうかも…」

「そんなに簡単にイッたらつまらないでしょ?まあチンコにはコックリングをはめてるから簡単にはイケないだろうけど」

「やぁ…もうやだ…早くイキたい…」

「もう、我慢の利かないヘンタイだなぁ。そんなにイキたいならコッチでイッてみる?」

「あはふぅ…ん…」

「まだアナルにバイブ入れただけだよ?スイッチも入ってないのにエロい声だして、ヘンタイの上に淫乱だね」

「ここからどうしようかなー?」

「ねぇ、どうしてほしい?」

「イカせて…全部…おかしくなるくらいイカせてほしい…」

 

僕は全身性感帯の真性Mにまで堕ちてしまいました。

コックリングを装着されたチンコを窮屈に勃起させながらアナルではバイブを飲み込み、乳首をいじめてほしい、おかしくなるくらいイカせてほしい、と懇願するような真性Mに…

「じゃあまずアナルバイブのスイッチ入れちゃうね」


ブブブブブブブゥゥゥゥ!!!

「あぁぁあぁんっ…!!」

「アナル、そんなに気持ちいいの?これで乳首弄ったらどうなるかな?」

「ひゃあぁあぁぁん…っん!!」

「すっごいいやらしい声出して、私まで興奮してきちゃう」

「せっかくだから亀頭も一緒にいじめちゃおうかな?」

「ああぁぁぁぁあぁぁあぇんあぅぅんっ…んっあぁんっ…!!!」

乳首が、アナルが、亀頭が、狂いそうなほど、壊れそうなほど気持ちよくて…僕は気が触れそうで…

セックスのたびに全身性感帯となった体を彼女に弄ばれながら、最後は盛大に潮や精液を噴き散らしながらイッてしまうのです。

まさか1年前、偶然出会った彼女に全身性感帯に開発されるだなんて思いもよりませんでしたが、それまで知る事のなかった性感を開発されて、性欲にどっぷり溺れてしまうセックスライフを送る日々も悪くないと思えるのはやはり僕が真性Mだからでしょうか…。

あの時の快感が忘れられずに今ではアナルパートナー募集の出会い系を利用しながら痴女を募集している日々が続いています。

 

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