女王様に毎日ペニス増強剤を飲まされ続け巨根になるまで射精禁止にさせられた話

今回、僕はSMマッチングサイトで知り合った女王様に会いかなりハイレベルな射精管理を体験しました。
それはペニス増強剤を飲まされたうえで射精を禁じられてしまうという鬼畜なものでした。

はじまりは、メールのやりとりの中で“自分は短小で女性をいかせたことがない雄として情けないペニスをしています”と発言したことでした。

それから会う約束がスムーズにいったのですが、女王様は短小でも可愛がってくれるのだと勝手な思い込みをしていたのです。
しかしその思惑は外れホテルに到着すると、“あなたにはまず私を満足させられるだけのペニスの持ち主になってもらうわ”と宣言され
いきなりペニス増強剤と思われるサプリメントを渡されたのです。

“今日は何も調教していただけないのでしょうか?”

と尋ねると
“短小ペニスを開発することが今回の調教よ。あなたも女性を満足させることができる最高のペニスの持ち主になれるのだから感謝なさい。”

と返されました。

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その日はそのまま解散となりましたが、1時間後に女王様からLINEが届き「毎日サプリを飲んでいるところを動画で送信してくること。これができなければあなたはそこまでの奴隷だったってことで諦めるわ」
という内容が。

正直、サイトで出会えること自体自分の中で奇跡だったためこのチャンスを逃すわけにはいかないと思い、毎日飲み続けました。
当然ですが女王様には毎日動画を送っていましたが時間があうときにはビデオ通話で話しながらサプリを飲んでいるところを証明しました。
これが一ヶ月間も続くと女王様の存在が恋人のように身近なものとなっていきました。
いわゆる、依存というやつですね。

一ヶ月後の経過観察をしようという話になり、二度目の待ち合わせ。
女王様は手でしごきながらどのくらい大きくなったのか確かめてくれました。
この期間中、勃起時の状態を自分でみたことがなかったので+3cmばかり長くなっていたことに驚きました。

“頑張ったわね。でもまだこれじゃ私を満足させられるペニスにはなっていないわね”

それを聞きしょんぼりしていると、女王様は勃起したままのペニスを口の中へいれ頬張りはじめました。

“でも、約束を破らずに頑張ったご褒美に射精させてあげる”

と言われ体が痙攣するくらい女王様のテクニックに感じてしまいました。

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「あぁぁあ、女王様。もう限界です」

久しぶりだったということもあり、10分も持たずに射精。

女王様はいったばかりのペニスをそのまま咥え込んだまま、続けてしごきはじめました。

実は射精したあとにそのまま責め続けられたことがないのでくすぐったい感覚が強くなり、足をバタバタさせていました。

“せっかくのご褒美なんだからもっと楽しみなさいよ”

と女王様は射精したばかりのペニスを責め続けてきます。

意識が飛びそうになる中、女王様の口の中で僕は二度目の射精でイキ果てました。
この日にもう一か月分を渡され継続することになりました。
2か月目には、9cmほど大きくなったペニスで女王様の膣で奉仕をすることが叶いました。

「何よ、このチンコ。すごいじゃない!」

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「こんなに奥まで当たるチンコはじめてよ!あぁぁーもっと!もっと突いて!」

女王様は僕のペニスを気に入ってくださり、何度もお褒めいただきました。
女王様にはこれ以上サプリは飲まなくてもいいと言われたのですが、こっそりバレないように今も使い続けています。

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