【体験談】射精管理でまさかの貞操帯の鍵を封印されたエピソード!
遠隔調教から始まり、指定の貞操帯を装着

彼女は、なかなか時間が取れないということで、LINEを交換してくれました。この時点で冷やかしでないことがわかりました。
彼女は、電話で遠隔調教したいと言ってきました。そして、amazonの商品のリンクを貼ってきました。そこには…
「貞操帯」の文字が…
僕は、貞操帯という発想がなかったのですが、商品レビューを見て驚きました。僕の求めていたものが貞操帯だったのです。さっそく注文し、届き次第すぐに装着しました。
1ヶ月間の地獄の禁欲生活
彼女に貞操帯を装着したことを報告すると、ほめてくれました。しかし、彼女は
「今日から1ヶ月の禁欲生活に入りなさい」
と言うではありませんか!ペニスに硬い貞操帯がついているので、とても意識してしまうのです。それで1ヶ月の禁欲とは…
しかし、こころの中では嬉しくてしかたありませんでした。
「ありがとうございます。嬉しいです。」
と返事をしました。ここからが本当の地獄でした。
ご主人様との初対面!

僕から連絡することは禁止され、ただ毎日彼女からの連絡を待つだけでした。しばらくは我慢できるのですが、ふとした時に、強烈な性欲が襲ってくるのです。貞操帯の中のペニスが勃起すると、硬い貞操帯に当たり気持ちがいいのです。
しかも、おしっこをするときも快感になってしまうのです。全身の毛穴が開いてしまったような感覚に襲われるのです。
彼女は禁欲20日目に、30日耐えられたら会ってくれることを約束してくれたのです。想像しただけで射精しそうになります。
そして、いよいよ30日めが来ました。待ち合わせの場所に行くと…セクシーなワンピースを着た彼女が待ってくれていました。









