【体験談】射精管理でまさかの貞操帯の鍵を封印されたエピソード!
射精欲求を抑えながらのエッチなデートに悶絶する僕

彼女は、すぐに禁欲を確認してきました。
もちろん禁欲してきたことを告げると、車の中で、僕の体に触れてくるではありませんか。
特に、キスと乳首触りが強烈でした。彼女の長い舌が僕の口に入ってくるたびに、ペニスが脈打ちます。キスしながら、乳首をシャツの上から弾くのです。貞操帯に勃起したペニスが食い込んできます。
でも、彼女が禁欲を褒めてくれたので、僕も嬉しかったです。彼女の運転する車で移動しましたが、太ももが見え隠れしていたのです。あれは絶対にわざとです。
貞操帯をしているのに、我慢汁が穴からあふれているのがわかりました。
ホテル到着するも貞操帯の解除命令が出ない!?
ようやくホテルに到着して、チェックインしましたが、彼女はキスをたくさんしてくれるだけだったのです。
僕の溜めた性液を、やっと解放できるという期待をことごとく裏切ってくるのです。信じられないほどの我慢汁があふれているというのに…
ベッドに押し倒されて、彼女の全身舐めが始まっても、一向に彼女はペニスには触れてこないのです。まさに生き地獄でした。僕がどんなにお願いしても、一切ペニスには触れてこないのです。
鬼畜ご主人様の焦らしプレイにとうとう発狂

まさに鬼畜でした。彼女は、僕のアナルまで攻めてくるのです。初めてお尻の穴を責められ、金玉も優しく触ってくるので、僕は半狂乱になってしまいました。
蟻の門渡りも、舌先で舐め上げられると全身に震えがきました。あまりの快感に意識が遠のくのがわかるくらいでした。
僕は、ご主人様に半泣きで訴えました。
「お願いします。射精したいです。貞操帯を外してください。」
と、情けない声を出してお願いをしていました。









