痛いの大好きなM男!ペニス拷問・睾丸責め・CBT調教について

M男の心得

マゾカスタム

M男なら性器を攻めまくられるCBT調教は好きでしょう。

CBT調教とはCock and Ball Tortureの略で、陰茎と睾丸に対する拷問調教のことです。
ペニス責め、玉責めなどともいいますね。
陰茎や睾丸を引っ張る、叩く、潰す、蹴るなど、道具を使ったりもして責めまくります。
通常なら痛みが上回り耐えられませんが、好きな人には苦痛すらも快感に昇華されます。

マゾ男なら、痛みの程度に差はあれど、性器をイタズラしてもらうのは大好物ですね。
とはいえ、CBT調教というとたいていハードな責めを指します。
ソフト嗜好の方にはあまり好まれません。
普通の手コキやフェラでの強制射精程度のソフトめな責めまででしょう。
なので、CBT調教がしたいという場合はハードSMのこととなります。
M性感やソフトSMで性器を気持ちよくしてほしい場合には使わないように気を付けましょうね。

CBT調教のやり方いろいろ

・下準備
調教をするときに痛みで手や足が動いてしまう時もあるので、手足は別に拘束しておくことが多いです。
マゾだから大丈夫と思っていても、反射的に動いてしまうこともあります。
うっかり女王様を殴ったり蹴ったりしないためにもおとなしく拘束されましょう。

・握る、潰す、挟む
竿や玉を手で握ったり、潰したりします。
手コキよりもっと強く握ります。
さらにハードになると道具や器具を使って挟んだり潰したりします。
潰す用の専用の道具もあります。

・拘束する
縄や紐で緊縛したり、専用の道具で拘束したりします。
拘束具は玉だけ、竿だけ、玉も竿も両方、ペニスと手を拘束する物など様々な物が市販されています。
様々な拘束具があるので、いろいろ試したくなります。

特にコックリングは有名です。
勃起時にさらに食い込むように中にトゲが付いているものもあります。

また勃起しないように拘束する道具もあります。
貞操帯が代表となりますね。

・引っ張る、伸ばす
ペニスを大きくしたい、肥大化させたい時などに引っ張ったり伸ばしたりして大きくしようとします。
おもりをつけて伸ばすこともあります。
ただその行為はとても痛いです。
そして、それで本当にペニスが大きくなるかはわかりません。
一時的に腫れて大きくなることはあります。
全くやらないよりは大きくなることでしょう。

・叩く、蹴る、引っ掻く、踏む
手で叩いたり、脚で蹴ったり、踏んだり、爪でひっかいたりします。
手にグローブやナックルなどを付けたり、脚は靴や金属板のついた靴などを履いたりすると威力が増します。
鞭やパドルなどの叩く道具を使うこともあります。

・電流を流す
電極をつけて電流を流します。
粘膜は電流を通しやすいので、電極をつける位置には気を付けましょう。
電圧も最初は低い電圧から始めましょう。

・針を刺す
針は除菌滅菌した物を使うようにしましょう。
刺す箇所もアルコール除菌するようにしましょう。
縫い針は想像以上に太いので、初心者は医療用の針を使ってください。
確実に怪我をするので止血用にガーゼなどを準備しておきましょう。

これは特に好き嫌いの分かれる調教です。
NGかどうか確認しておきましょう。
S女も初めての場合は無理しないように、下調べ、下準備はしっかりしておいてください。

・尿道プレイ
尿道に異物挿入したり拡張したりもします。
CBT調教の時は亀頭や竿などとともに尿道も一緒に責める程度です。
特に尿道だけを責めるプレイは尿道プレイとなります。
尿道は傷つきやすいので、尿道単独での責めが一般的です。
他のCBT調教と一緒にプレイするとしても、尿道をメインにすることはあまりありません。

CBT調教で注意すること

ペニスや睾丸は一般的に急所とされる箇所です。
S女はその痛みが分からないので手加減せずに攻撃できると言われています。
マゾ男でも痛みに慣れていない初心者の場合は、いきなり強い責めをするとそれだけで失神してしまうこともあります。
徐々に痛みに慣れていくように調教するようにしましょう。

そして、ペニスや睾丸は出血しやすいです。
ちょっとしたことでも出血する可能性があります。
思わぬ出血の場合に備えて、ガーゼや冷却剤などの用意はしておきましょう。

あまりにもひどい責めを受けると精巣機能が壊れたり勃起不全になることもあります。
どうなっても構わないマゾが多いとは思いますが、日常生活も不便になるかもしれないリスクがあることは覚えておきましょう。
ハードSMの場合、身体的な後遺症が残ることもあります。
S女ときちんと取り決めをしておくとよいでしょう。

CBT調教を実際に体験してみた人の感想

マゾマゾマゾッピさん(46歳)

幼い時から姉に電気あんまという技をかけられてチンコイジメに目覚めていました。
金蹴りもよくされていました。
そんな姉ですが、S女の道にはいかなかったようです。
弟はしっかりとマゾ男になってしまったというのに(笑)

それからS女っぽい人と付き合っては電気あんまなどをお願いしていました。
ですが、なかなかもっと強くペニスを攻撃してくれる人はいませんでした。
なのでSMクラブにいったりもしました。
そこで本格的なCBT調教を受け、いろいろな道具があることも知りました。

今でこそネット通販で簡単に手に入りますが、昔は専用の道具はアダルトグッズ専門店でもなかなか手に入りませんでした。
田舎だったので余計にです。
SMバーやSMクラブで情報を得て、海外まで行ってSMグッズを買ったりしたものです。
海外製品は説明書があってもほぼ読めないので、使い方がどうなのかもよく分からなかったのに買っていました。
SMバーの知り合いに聞いたりしましたけどね。

そして今は女王様ともネットで出会えるんですよね。
本当にいい時代になったと思います。
道具の使い方もネットに写真や動画があるので、こう使ってくださいと説明しやすくていいですね。
昔はよかったと思いたいですが、今の方がだいぶ便利でいいです。

CBT調教もだいぶメジャーになってきたと思います。
ただチンコをイジメるだけではなく、虐待したりしてもらえるようになりました。
SMグッズを使えばさらに責めの幅が広がります。

そんなこんなで普通の人とはかなりチンコの形状が変わってしまいました。
精巣も片方無いです。
それでも気持ちが良くてやめられません。
もっと痛みを求めてしまいます。
私は変態という言葉がぴったりですね。