S男性にはわからない!M男だけが得られる快楽の魅力!

SMを楽しむための情報

責めてばかりのS男性では体験する事の出来ないM男性の快楽やM性感の魅力をご紹介。
Sっ気の強い男性も、たまには受けに転じて普段得られない快感を味わうのも一興です。

寸止め

パートナー主導でペニスをしごかれ、イキそうになったら手を止めて寸止めするというプレイ。
射精する直前に訪れる、金玉の裏から込み上げてくるような、あの絶頂前の波が何度も楽しめます。
しかし主導権を握られ、ペニスも握られる分S男性には屈辱に感じるかもしれません。

騎乗位

横になった状態で、上から女性に跨れ馬乗りになるセックスの体位です。
こちらもパートナーに主導権があるのでSの方は面白くないのかも知れません。
ですが、この相手から犯されている感覚や、自分は動かずイヤラシく腰を振る相手を下から眺める光景は中々に楽しめます。

拘束

自由を奪われ、抵抗の余地なく相手の好き放題されるシチュエーション。
それを楽しむのが拘束や緊縛と言った、相手に身体を縛られるSMプレイの一種です。
圧倒的にSっ気のある方はやりたがらないでしょう。
ですが縛られた後はとにかく楽。
抵抗が出来ない・自由が利かないというのは何もしなくしなくてもOKと言う事です。

乳首責め

何でついているのか分からない男の乳首。
SもMもある程度の感度があるの侮れない部分です。
Sっ気の強い人でも、パートナーにちゅうちゅう吸わせて自分が気持ちよくなるのが好き、という人もいます。
感度が上がれ乳首だけでイクこともできる箇所でもあるので、ぜひ開発したい性感帯ですね。

言葉責め

自分の身体が今どうなっているのか、わざわざ言葉にして言われると恥ずかしい気持ちになる。
これが言葉責めで味わう事であり、Mっ気のある人はこれを快楽として受け入れる事が出来ます。
Sっ気のある方に対しては、褒め殺しがオススメ。
「太い」「硬い」「大きい」「すごい」
こんなありきたりな誉め言葉でも、言われてイヤな気持ちにはなりませんよね。
同じ言い回しを何度も使うのは醒めるのでボキャブラリーの多さが重要です。

M男, SMプレイ

Posted by mazotown