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M男必見!アナルプレイによる感染や事故を防止する正しい方法を教えます!

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この間友人のNと話してる時に、「私の彼氏がアナルに指を入れてきたんだよね」と言っていました。

アナルセックス…最近は色々なところで聞きますよね?

普段よりも刺激的な夜にしたいと思ったことがある方なら誰でも一度は気になったことはあるのではないでしょうか?

今回はそんなアナルセックスに関することで注意しなければならないことをみなさんにお話したいと思います。

「アナルセックスって!?」

通常のセックスになると男性のペニスを女性のヴァギナに挿入すると言うのが一般的です。

ただアナルセックスというのは肛門…つまりお尻の穴にペニスを入れることを指します。

アナルセックスはゲイ…つまり同性愛者の方にも関係のある行為です。

最近ではニュースなどでゲイのカップルが同性婚を求めて提訴したりとLGBT環境が少しずつ変化していっています。

アナルセックスとはゲイのカップルも行うセックスの1つとなっているのです。

男性、女性問わずアナルセックスに興味がある方には注意するべき点がいくつかあります。

「アナルセックスによる感染症」

-HIV感染-

アナルセックスで引き起こす感染症で一番皆様の記憶に新しいのが「HIV感染」ではないでしょうか?

2018年を代表する映画にもなった「ボヘミアンラプソディー」その映画に描かれていたQUEENのボーカルであるフレディ・マーキュリーもHIV感染によるエイズ発症が原因ではないかと噂されています。

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彼もまた、同性愛者と言う話があり、アナルセックスにより感染したのではないかと昔から言われています。

ここでみなさんが間違いやすいのが、「アナルセックスをした=エイズになった」という間違い。

アナルセックスをすることによってパートナーの精液が肛門を伝って腸にまで達してしまうことから極めてウイルスの感染が高いという解釈になります。

そこでHIVウイルスに感染してしまう可能性が高いのですが、ウイルスに感染したからと言ってエイズになるわけではありません。

ウイルスに感染したことによって、体の免疫力が低下し、健康な体だったら大して問題のない感染症などにかかってしまう…。

こういった感染症にかかっている状態のことをエイズと言います。

現在の医療技術ではエイズの発症を薬によって伸ばすことしかできず、完治はできないとされています。

もし発見が遅れてしまうと命に関わる重大な感染症の1つだとされています。

-梅毒-

今日本でかなり流行っている性感染症が梅毒です。

若い男性だけではなく、若い女性にも感染する方が多いことから近年では最も注意すべき性感染症の1つだと言われています。

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出典:http://www.asaishikai.jp/tayori/tayori14.html
初期症状は大抵の場合気づきにくく、進行してしまっている場合があります。

梅毒に感染するとまず、感染してから1~3ヶ月経った際、感染してしまった箇所にしこりのようなものや腫瘍ができます。

こちらのしこりや腫瘍は痛みや痒みを要するわけではないので、早期の発見が非常に難しいです。

その次に手のひらや足の裏を含む全身に発疹ができることも多いとされています。

それからは特に何事もなく、無症候期に入ります。

ですが病気は数年、10数年をかけてゆっくり進行していき、やがて認知症のような症状や心臓、血管の病気、目の失明など様々な症状が出てきます。

治療が遅れてしまうと後遺症が残ったり、女性の感染者が増えることで先天性の梅毒の報告が増えてきたようです。

-クラミジア-

性感染症の中でも最もポピュラーなクラミジアは性感染症の原因の半数を占めるとも言われている身近な性感染症です。

主に10代~20代の活発な男女に感染しやすいと言われています。

平成29年度には約25000人という感染者数を記録し社会的にも問題になっています。

特に女性患者が多く、その数は男性の2倍とも言われています。

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Posted by mazotown

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