射精管理でもし自分の希望が通るならどう逝かされたい?M男が一番望む射精方法!

一見爽やかな好青年なのに、性癖を突いちゃえばこんなに雌っぽくなるんだな~って、まぁ分かってはいましたけど。
予め性癖を汲み取っておく事の大事さを痛感しましたね。
②アナルをほじられながら

なんと、今度は先ほど①で紹介したケイ君のお父様、ユウタさんです。
あの後ケイ君と何度か会ってたんですけど、
ケイ君が「そういえば昔、父さんの書斎机の中からアナルパール見つけて…
当時は何に使うか分からなかったし放っといたんですけど、あれってやっぱりそういう事ですよね。
俺のケツ好き、遺伝なのかも…」って話してくれたので、ケイ君経由でコンタクトを取り、やり取りする事に。
実際お会いしてみたら、ちょっとお腹が目立つ中年男性でした。
どうやら家では奥様の尻に敷かれているご様子。
これは発散して貰わなきゃね♪という事で、いつものホテルで調教してあげる事にしました。
目隠しをして、
「ケイ君と同じでお尻に興味があるって事でしたけど、現地じゃないと言えないですぅ~なんてカマトトぶってましたよね?」
なんて虐めながら乳首をコリコリ、チンポの先にローターを当てて虐めてたんです。
そしたら息を荒げながら、
「お尻の穴に興味が…あって…」
なんて消え入りそうな声で白状したものだから、
「へぇ~興味がねぇ。ふぅ~ん」
と言いながら、先走りを指に塗り付けてアナル周りをグルグルなぞってあげたんです。








