M男が調教を受け続けるとこうなる!M男の究極の姿!

【アナル特化調教でフィスト&トコロテンマゾに…】ケイタさん(30歳・M歴9年)の場合

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僕がアナル性感に目覚めたのは大学生の頃でした。それ以前から漫画やエロDVDなどを見てアナルプレイには興味があったので、実際にはもう少し前からアナルに目覚めていたとも言えますが、実際にアナルでオナニーをするようになったのが大学生の頃だったのです。

最初の1,2年はセルフでアナルオナニーや前立腺開発をしていましたが、社会人になって金銭的にも余裕が出てきた事もあり初めてのSMクラブへ。
そこでS嬢の方に本格的にアナルプレイをしてもらったところ、自分で行なうのとは比べものにならない程の快感を覚えました。
それからというもの、僕は定期的にSMクラブへ通うようになり、さらにアナル性感の虜になっていきました。
特に前立腺でイク事を覚えてからは寝ても覚めてもアナル性感の事ばかり考える程に。大袈裟だと思われるかもしれませんが、一度前立腺だけでイッてしまうとアナルの奥がずっとムズムズとした疼きに苛まれます。そして少しでもアナルを意識すると時も場所も関係なく勃起してしまうのです。

『ああ、思いっきりアナルを弄りたい…!無茶苦茶に掻き回して何度も何度もイキ続けたい…!!』

そんな衝動に駆られると居ても立ってもいられなくなり、仕事中であってもトイレに駆け込みアナニーに耽ってしまう程、理性をなくしてしまいます。

そんな僕がアナルを究めたいと思うのは必然とも言える事で、アナルでイケるようになってからはアナル拡張にも興味をもつようになりました。
SMクラブのS嬢にもお願いしながら一年に1,2センチの拡張を目安に拡げていきました。
その結果、アナルに目覚めてから9年経った今ではアナルフィストでトコロテン射精してしまうまでのアナルマゾになってしまいました。

僕の場合、SMクラブで月に一度アナル調教をしてもらう程度のどちらかというとライトなM男だと思うのですが、それでもセルフ調教も取り入れる事により、十年足らずでS嬢にすら驚かれる程のアナルマゾになりました。
今後もさらにアナル開発を究めていくつもりでいるので、ダブルフィストやフットファックにも挑戦してみたいと考えています。

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