M男が調教を受け続けるとこうなる!M男の究極の姿!
【女王様一筋25年!究極の改造人間と化す】与一さん(58歳・M歴33年)の場合

僕が今の女王様と主従契約を結んだのは33歳の時でした。それから25年、生涯奴隷の覚悟をもって女王様に忠誠を尽くしています。
そんな僕の体には女王様からの愛の証とも言える調教の痕が数多く残っています。
まず一番に目を惹くのが全身のボディピアスではないでしょうか。
女王様の誕生日、僕の誕生日、そして主従契約記念日といったイベント事に僕の体にピアスを施してくださいます。乳首やチンコ、金玉、会陰部、肛門周りなど僕の体には無数のピアスがちりばめられているのです。
またそれと同じくらい目に留まるのが、下腹部に刻まれた入れ墨だと思います。
『マゾ奴隷与一』
と彫られているので僕は一生奴隷でい続ける事になります。
その他にも胸元や背中から尻にかけて、無数の鞭痕やケロイド痕が残っていますし、ピアスの方が目立つのであまり気付かれませんが、亀頭も切開されています。
今後、さらに調教を受け続けていく中で多分、僕の金玉は抜かれるでしょうし、チンコだって完全切開されてしまうと思います。そして、そんな未来に少しの恐怖と生涯奴隷としての歓びを感じている僕がいるのです。








