沖縄在住のM男が自宅療養中にm男調教掲示板で地方の女王様にリモート調教されて過ごした体験談

普通の男性なら心外に思うかもしれないけれど僕はM男。
その言葉と表情に高揚感を覚えます。
「すみません…」
僕はコロナ陽性で自宅待機をしているにもかかわらずM性癖を抑えられなくて調教を受けにきた浅ましいオス…
そう思わされる女王様の言葉に僕は自然と謝罪の言葉を口にしてしまいました。
けれどそれが女王様のS心に火を着けてしまったのかもしれません。
「M男のクセに謝罪の仕方も知らないの?」
女王様は僕の謝罪方法を咎めます。僕はすかさず言い直しました。
「コロナ陽性のくせに調教を欲しがるド変態マゾで申し訳ございません」
「当然今、全裸で土下座しながらやってるのよね?」
僕はカメラをオフにしていたため、女王様からは僕の姿は見えません。
けれど女王様の指摘に僕は全てを見透かされているような思いがしました。
「今から脱ぎます」
「早くしなさい」
別に女王様が目の前にいるわけではありません。
服を脱がなくても全裸だと言い張ればそれでよかったでしょう。
女王様も無益でやっているわけではないので、それ以上追及はされかったはずです。
それでも馬鹿正直に全裸になったのは少しでも女王様から与えられる調教にのめり込みたいという思いがあっての事でした。
服を全て脱ぎ去ると、僕は再びパソコンの前に座ります。
部屋は暖房を入れてあるとはいえ、全裸でいるのは少し寒いです。
けれどそれもまた、女王様から与えられる試練のような気がしました。
「裸になりました」
「M男のクセに私を待たせるなんて生意気ね」
「申し訳ございません…」
「罰として、今から寸止めでオナニーをしなさい」
「分かりました…」
「ちゃんと見ていてやるから、足を開いてチンポを見せつけるようにするのよ」
「はい」
僕は女王様に言われた通り、足を左右に大きく開いて腰を突き出しました。








