沖縄在住のM男が自宅療養中にm男調教掲示板で地方の女王様にリモート調教されて過ごした体験談

画面の向こうの女王様が僕を見つめます。
まるで僕のチンコをじっくり観察されているようで、まだ触れてもいないのに半立ち状態です。
「まずはちゃんとお願いしなさい。“今からセンズリこきますので、僕の変態チンポを見ていてください”って」
「今からセンズリこきますので、僕の変態チンポを見ていてください…」
こうして僕はオナニーを始めました。
卑猥な言葉でお願いさせられた上に、女王様の視線を感じながらのオナニー…
恥ずかしくて、情けなくて、でも興奮して、僕のチンコはあっという間に完全勃起してしまいました。
「はぁ…んんっ…」
「何?吐息が漏れちゃうくらい気持ちいいの?」
「はい…」
「見られて気持ちよがるなんてやっぱり変態ね」
「そういえばチンポは何cmあるの?」
「16cmです」
「へぇ、結構大きいのね。ねぇ、もしかして大きいのがちょっと誇らしく感じてたりするの?」
「え…?ま、まあ…」
「大した取り柄もないのにチンポだけデカいなんて何の自慢にもならないわよ?」
女王様の視線と言葉責めでさらに快感が募る僕。
射精感が訪れるのもそう時間はかかりませんでした。








