沖縄在住のM男が自宅療養中にm男調教掲示板で地方の女王様にリモート調教されて過ごした体験談

「んっ…はぁ…」
「ヨダレも声も漏らしてみっともないわね」
女王様は僕を見つめながら鼻で笑います。
そんな女王様の手は続いてディルドの亀頭を包み込むようにしながら先端だけをしごくような動きに変わりました。
「はぁ…いい…っん」
強くなる性感に思わず漏れてしまう声。気持ちいいけれど同時にますます焦れったくなってしまいます。
快感には違いないものの、亀頭だけではどうしても射精まで至らないのです。
先端だけを刺激すればするほど、早く射精してしまいたい欲求が高まってしまいました。
「女王様…もうイキたいです…」
「イッてもいいのよ?気持ちいいならイケるでしょ?」
「ダメです…亀頭だけじゃイケなくて…」
「折角許可を出してやってるのにイケないなんて、ホントにデカいだけで何の役にも立たないダメチンポね!」
「申し訳ありません…」
こうしている間も女王様はひたすら亀頭だけを刺激し続けます。
僕はもう、早く射精したくて、どうしようもなくて、物欲しそうに腰が揺れてしまいます。
それが何とも情けなくて、被虐心をそそられるのでした。
「そんなにイキたいなら、私がイカせてあげたくなるように懇願してみなさいよ」
「お願いします女王様…変態チンポがイキたがっています…
どうか射精させてください…」
「つまんないわね、やり直し」
「本当にお願いします…チンコがパンパンで張り裂けそうです…どうか…デカいだけで何の役にも立たないダメチンポにお情けを恵んでください…」
「仕方ないわね」
ここでようやく女王様がディルドを根元から先端にかけてしごきはじめました。
僕も同じように手を動かします。
何だかまるで女王様の手が僕のチンコをしごいてくれているみたいで、最高潮の快感と幸福感で満たされました。
当然こみ上げてくる射精感も相当なもので…
「あぁ…イク…女王様…もう出ます…」
「無駄にデカいんだからせめてオス馬みたいにたくさん出しなさいよ」
「はぃぃっ…んっ…はぁ…っ…出る…イクっ…!!!」
画面越しに見つめる女王様を見ながら、僕は一気に射精しました。
寸止めと亀頭責めでずっとおあずけだったせいか、盛大に噴射し、パソコンの画面にまで飛び散り、女王様の顔にも精液がかかってしまいました。
「たくさん出た?」
「はい…」
「ダメチンポのくせに精液だけはいっちょ前にたくさん出たみたいね」
「ありがとうございました」
女王様は見下すように笑いながら言い放ちます。
けれどそんな女王様は精液まみれ。少し罪悪感を感じながらもお礼を伝えて、退出しました。
コロナ陽性で自宅待機中にもかかわらず、LINEのビデオ通話で女王様に調教してもらうなんて、
自分でも自制心のない変態だと実感させられましたが、
これはこれでMとしての欲求を満たす事が出来たのでよかったと思っています。
一応この後も症状は急変する事もなく、数日後には陰性の結果が出たので無事職場復帰を果たす事も出来ました。








