初心者M男は必見!ギャル系女王様から調教を受けたM男のすべてを激白させてみた!
②唾吐き

「きったねーな!許可なくイッてんじゃねーよ!」
立ち上がった女王様が、僕の顔にペッと唾を吐き捨てます。
「も、申し訳ございません女王様!」
僕も素早く身を起こすと、その場で土下座しました。
「ったく、躾のなってねー犬だな…だから童貞も卒業出来ない野良犬なんだよ。ほら、口開けな」
言われるがまま口を開けると、女王様がペッペッと連続で唾を吐き、カーッ、ペッ!と最後に痰を頂きました。
「飲みこめ。」
と言われたので、ゴクン、と飲み込みました。
まだ口の中にぬめった感触が残っています。
「いつも一人でどんな風にオナニーしてるのか見せてみな。」
言われるがまま大股を開くと、チンポを握りシコシコとオナニーし始めます。

女王様がゴミを見るような目で僕を見ていて…それだけで大興奮してしまいました。
「っていうかイクの遅くない?マジだるいんだけど。」
そう言うと女王様がペッペッと、また連続で唾を吐きました。
僕の顔やチンポに唾が飛んできます。
「あぁっ!気持ち良いです女王様!」
体中唾まみれ、片手で唾を掬い取り乳首をこねくり回します。
そしてチンポに唾を刷り込んで、高速でしごき上げました。
自然と腰が浮き、絶頂が近くなっていくのが分かりました。
「腰めっちゃ浮いてるw気持ち悪っw」
女王様が僕のチンポをグッ、と踏みました。
「あぁっ!女王様の足の裏とセックスぅ!セックスしてるのぉっ!!!」
女王様の足の裏が気持ちよすぎて、ついそう叫んでしまいました。









