初心者M男は必見!ギャル系女王様から調教を受けたM男のすべてを激白させてみた!

すると、バシィンッ!とビンタが飛んできました。
「えづいてる暇あるんなら気持ち良くしろっての!使えねーな!」
容赦なくピストンで喉奥を犯され、オブェ、オブェエ!!と涙目になりながらも一生懸命ピストンを続けました。
どれくらいの時間が経ったのでしょうか?
女王様が、クポォ…と僕の口からペニスを抜きました。
ペニスに、少し破けたゴムが泡立った状態で引っ付いていました。
「あーあ、オマエがフェラ下手だからゴム破けちゃったじゃんか!」
ビシィッ!と、また頬にビンタを喰らってしまいます。
「申し訳ございません!このような粗相を…」
必死で土下座をします。
「いやー本当使えねえわ…そうだ、オマエ、セルフフェラしろよ。」
えっ?!
「足伸ばした状態でベッドに座って。そうそう、そのまま体を前に折り曲げて、自分のチンポしゃぶれ。」
つまり、長座体前屈の状態で自分のチンポをしゃぶれ、と仰ったのです。
「ほら、もたもたすんなや!」鞭がピシィンッ!と飛んできます。

「ヒィッ!すぐにします!」
幸か不幸か僕は体が軟らかかったので、すんなり自分のチンポを飲み込む事が出来ました。
んっ、んっ、ジュブッ、ジュブッ、と音を立ててフェラします。
「あはは!自分でフェラして気持ち良いんだ?w」
「ングゥッ!ぎ、ぎもぢいいでずっ!」必死でフェラしながら返事を返しました。
でも二回連続で出した後だったし、中々イク事が出来なくて…。
「おいおい、5分経つのにまだイカないわけ?もういいわ。」
と、鞭打ちを頂いてしまったのでした。
④指でアナルをほぐされ…浣腸

「あーあ、お前には本当にがっかりだよ。」
明らかに女王様の機嫌が悪いです。
「も、申し訳ございません…」
「もういいよ、オマエのその謝罪聞き飽きたわ。とりあえずそこに四つん這いになって。」
言われるがまま、ベッドに四つん這いになります。
女王様はローションを手に取ると、僕のアナルにローションを擦りつけて。
指をアナルにぬぷっ、と入れたんです。
そのままじゅぶ、じゅぶ、とピストンをして…思わず「あぁんっ、あぁんっ」と喘いでしまいました。
「何感じてんの?まだまだこれからなんだけど。」不機嫌そうにそう呟くと、指を一気に増やしたようで、急に圧迫感が増しました。
「あぁ゛ん!!!」野太い声で喘いでしまいました…。
「うわキモッw4本入れられてそんなに気持ちよくなってるのマジ淫乱なんだけどwていうかアナル初心者だよね?信じらんないww」
女王様が笑いながら指を動かし続けます。
「あびぃっ!んぐぅっ!」未知数の圧迫感と気持ち良さに喘ぎながら、女王様の責めを受け止め続けていました。
「さーて、じゃあ次はこれね。」
液体の入った桶と大きな注射器のようなものを取り出すと、女王様が液体を注射器の中に入れました。
「はーい、お注射でちゅよ~w」
そのまま僕のアナルに、謎の液体をヂュウウと注入しました。
お腹いっぱいに液体が吸い込まれ、冷や汗が出てきました。









