初心者M男は必見!ギャル系女王様から調教を受けたM男のすべてを激白させてみた!

「あー…うん、足の裏とセックスねw
まぁオマエみたいな変態が私の足の裏とセックス出来るだけ有難いと思って?」
女王様が電気あんまの要領で、グッグッとリズミカルにチンポに刺激を与えます。
「あぁぁ~~~っ!足裏セックスでいくぅぅぅぅ!!!!」
そう叫ぶと、またもやドビュッ!!と勢いよく射精してしまいました。
「あーあ…オマエのせいで足裏汚れちゃったよ。ほら、綺麗にしろよ。」
女王様が足で僕の顔面を踏み、ザーメンをこすり付けるようにグリグリと踏みました。
顔いっぱいに僕自身のザーメンが刷り込まれて行きます。
「うぅっ…うっ…」生臭い香りでしたが、一生懸命にザーメンを舐めとりました。
「ほら、もっとてきぱき綺麗にするんだよ!」
いつの間にか女王様が鞭を手にしていたようで、チンポにビシッ!と熱い衝撃と裂くような痛みが走りました。
「フグゥゥゥゥ!フグッゥ!(申し訳ございません!女王様!)」
ジュルルルルゥ!ジュルゥ!と、ラーメンを啜るように頑張ってザーメンを吸い、女王様の足裏、足の指の間にこびりついたザーメンをレロレロと舐めとったのでした。
③フェラ

「さーて、自分だけ気持ち良くなられちゃ世話ないから。私のも気持ち良くするんだよ、ほら。」
目の前に女王様が仁王立ちになり、ペニバン…女王様のチンポをグイッと口元に差し出されます。
「オマエが歯立てたらすぐ分かるようにコンドームはめてあるから。破けたらお仕置きするからな。」
女王様が冷たい目で言い放ちます。
僕は元気良く、「が、頑張ります!」と返しました。
「いつ勝手に喋っていいっつった?とっととしゃぶるんだよっ!」
女王様のお気に召さなかったようで、乱雑に口にチンポをねじ込まれました。
「ホゥグッ!!!」凄まじい圧迫感に、思わず悲鳴が漏れます。
ズッズッ、と女王様がピストンを続けます…
「おい、もっと気合入れてしゃぶるんだよ!自分だけ気持ち良くなってんじゃねーよ、おらおらぁ!」
喉奥まで突っ込まれて、思わず「オブェエエエ!」と吐きそうになってしまいました。









