【女上司の痴女体】もしも女上司に言葉責めされながら種馬調教をされたら

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「この間頼んでいた件なんだけど順調?進捗確認したいからあとで私のところにきてくれる?」

仕事中に同僚の女子と仲良く会話していたら上司から呼び出しを受けてしまう。

「朝からずっとさぼって女子とお喋りしていたみたいだから、仕事進んでいなかったらお仕置きしちゃうからね」

やばい。どうしよう・・・
実際のところ言われていた仕事の半分もやっていない気がする。

お仕置き確定だわ、これ。

っていうかお仕置きって何されるんだろう。
社内の掃除とかやらされるのかな。

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「ねぇ、全然頼んだことできてないじゃない。一体何してたわけ?」

「す、すいません。なんか最近仕事になかなか集中できなくて」

「女子社員のことをみながら卑猥な妄想ばっかりしてるから集中できないんでしょ?」

「え・・・?」

「いつもこんな風に仕事中に下着、のぞいたりしてるんでしょ?」

「いえ、決してそのようなことは・・・」

(こんなふうにパンチラみれたらまじ最高だけど。いや、っていうかこの人わざと見せてる?なんか湿ってたような・・・)

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「ジュッ‥ ジュポ」

「え?急にどうしたんですか」

「本当は職場でこんなこともしたかったんじゃないの?ねぇ、そうなんでしょ?」

(たしかにしたかったけど、まさか女性からこられる展開は想像していなかった)

(これはこれで悪くない気がする。なんか犯されてるみたいで興奮する)

「ほら、もっとベロだして。私のよだれいっぱい飲んで」

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「ねぇ、キスしただけで勃起しちゃったの?ねぇ、おちんぽ。こんななってるよ?」

(あぁぁ・・・そんなふうにいわないで。そんな目でみないで。余計勃起しちゃう)

「触ってるだけなのにカッチカチ。ねぇ、これどうしてほしい?」

(フェラしてほしいっていいたいけど、そんなこと正直にいったら怒られそう)

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「あーあ。ここ職場なのに我慢汁いっぱい垂らしちゃってる。ほんとスケベなチンコしてるね、君は」

ジュッジュッ…ジュボジュボ。ジュルルルル

「ねぇさっきからオチンチンぴくぴくしてるよ。まさか出ちゃいそうなの?」

(我慢汁をそんなにごくごく飲まれたらいってしまいそう)

「ダメだよ、だしちゃ。出すなら私の中にいっぱい出して。子宮の奥で射精しなさい」

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「あぁーーん、すっごいおっきぃ。奥当たってるわよ」

「あぁぁ・・・生のおまんこ気持ちイイです」

「生おまんこ気持ちイイでしょ?やっぱり生のセックス最高。あぁぁーん、すごいすごい!」

上司はこっちがイクのを我慢しているのをよそにガンガン激しく上下に腰を突き動かす。

「こんないいオチンチンしてたなんて、もっと早くに知っておきたかったわ」

「そんなふうに言われて光栄なんですけど・・・あの、自分、いっちゃいそうなんですけど」

「でちゃうの?このまま中に出しちゃう?私は中で出されてもいいけど」

「そんなエロいこと言われたら我慢できなくなります」

「あぁーん、すっごい!オチンチンどんどん大きくなってる。いいよ、出していいよ」

「もう限界です!!!」

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「きて!中に出して。私が妊娠しちゃうくらい奥でどぴゅどぴゅ射精してえっ!!!」

「あああああ!!!イク!!!」

こうして、僕は上司の膣の中に中出ししてしまった。
むしろ中出しさせられたといったほうが正しいかもしれない。

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「たっくさん精子でちゃったわね」

「ご・・ごめんなさい」

「私たち相性があうみたいだから、今日からあなたは私の種馬としてこれからも私に中出ししてね」

「え?種馬ですか」

「私が妊娠するまで毎日こうやって仕事終わりにでもエッチしましょ」

こうして、僕の種馬生活が始まっていったのである。

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