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女王様のお気に入りになれる調教回数とコツ(市場調査)

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女王様のお気に入りになりたい。というのはM男性なら誰しもが抱く願望ではないでしょうか。それだけに、女王様のお気に入りになれるコツがあるなら是非知りたいところですよね。

今回は現役の女王様に、「お気に入りとなるにはどれくらいの調教回数が必要か」「お気に入りにしたくなるM男性の特徴は」などをテーマにアンケートをとり、女王様の意識調査をしてみました。

そしてその結果から見えた女王様のお気に入りになれるコツをお教えしたいと思います。

女王様のお気に入りにしてもらえたらどんなメリットがある?

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女王様のお気に入りになりたいというのは全てのM男性に共通する願いだと思いますが、具体的にはどんなメリットがあるのか、と考えると思い浮かばない人は多いのではないでしょうか。

中にはメリットのためにお気に入りになりたいわけではありません!という殊勝な考えの人もいるかもしれないですが、やっぱり女王様のお気に入りとなるからには特別感を味わえるような待遇を期待してしまうM男性がほとんどですよね。

では実際に、女王様のお気に入りとなったらどんなメリットがあるのか、女王様の意見を紹介します。

呼び出してもらえる頻度が上がる

『お気に入りの奴隷とそうじゃない奴隷の扱いの差といえばそうですね、やっぱり呼び出す頻度ですかね。どうでもいい奴隷は本当に何もする事がない時に暇つぶしで呼び出すって感じなので2,3ヶ月に一回くらいの関係。でもお気に入りの奴隷だとやっぱり頻繁に会いたくなるので1,2週間に一度は呼び出したくなります』

『お気に入りであればお気に入りなほど会う回数も多くなる。お気に入りじゃないと会わない期間が長くなってそのままフェードアウトって事もある』

お気に入りの相手とはより頻繁に会いたいもの。それは女王様も同じのようです。それだけに女王様のお気に入りになれると呼び出してもらえる頻度が格段にアップします。

M男性としても数ヶ月に一回呼び出してもらえるような間柄より、月に何度も呼び出してもらえる方が嬉しいですよね。それだけに、呼び出してもらえる頻度が上がるというのは立派なメリットといえるでしょう。

性奴隷にしてもらえる

『私の場合、M男性との関係性は主従関係というよりも性嗜好の合うパートナーと考えているので、お気に入りのM男とはセックスもします』

『下着やコスチュームを着けての顔面騎乗までは一般的なM男にもする事はあるけれど、舐め奉仕をはじめとした性奉仕をさせるのはお気に入りのM奴隷だけ』

基本的にSMの世界では女王様の肌に触れる事はあまりありません。それだけに性奉仕というのはM男性にとって特別な行為となるでしょう。そしてそう考えているのは女王様も同じのようです。

誰にでも触らせるのではなく、特別なお気に入り奴隷にだけ触らせるというのが多くの女王様の意見。

だからこそ、女王様に性奴隷にしてもらえるというのはM冥利に尽きるのではないでしょうか。

女王様の所有物という証を体に刻んでもらえる

『お気に入りの奴隷には私の手で乳首やチンコにピアスを開けてあげます。そのピアスを見るたびに奴隷は私の存在を実感するはずなので。一般的なカップルでいうところの指輪をプレゼントする感じに似ているかもしれないですね』

『私が気に入ったM奴隷には隷属の証として陰部に私の名前を彫る。もちろん簡単には消せないので私も一生の奴隷として傍に置く覚悟で彫る』

女王様にとってお気に入りの奴隷は簡単に手放したくないもの。その想いを形にするためピアッシングや入れ墨といった方法で所有物の証を刻むという女王様も少なくありません。

一方、M男性としても一度隷属を決めた女王様とは末永く関係を続けていきたいものですよね。

その上で所有物の証を刻んでもらえるというのは、長期の関係を約束してもらえたものと考えられるため、喜びもひとしおとなるのではないでしょうか。

女王様の集まりに同行できる

『年に数回、女王様同士で集まるイベントに参加するのですが、その時は必ずお気に入りのM男を同行させます。服従するM男を同行させられるのは女王としてのステータスでもありますし、そのM男のM度具合で女王としての優劣が決まるのが暗黙の了解なので、必然的に連れて行くのはお気に入りのM男になりますね』

『お気に入りのM奴隷はSMイベントに同伴させる。私みたいな女王様は多いはずなので、女王様からSMイベントに誘われるって事はお気に入りに思ってもらえていると考えていいと思う』

ウワサに聞く女王様の集まり、というのは多くのM男性にとって謎のベールに包まれているものだと思います。

お気に入りの奴隷になるとそんなイベントに参加させてもらえるのも嬉しいものですが、それ以上に他の女王様に見せびらかしたいと思われている存在だというのもM男性にとっては喜ばしいものですよね。

女王様と一緒に暮らす事ができる

『私は奴隷に身の回りの世話もさせたいので一緒に住むタイプなのですが、M男性なら誰でもいいわけじゃなくて、お気に入りにしたいなと思えるM男性だけですね。やっぱり一緒に住むとなると、気持ちも通い合わせられるM男性じゃないと長続きしないと思うので』

Posted by mazotown

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