SMドットコムの口コミ!赤ちゃんプレイでS女からお仕置き!エイジプレイ体験談
「はい、じゃあ頭を通そうねー」
「良く出来たねー、次は右手よー」
「そうそう、じゃあ今度は左手を通そうねー」
「じゃあ最後におまたのボタンを留めるから足を上げてねー」
こんな風に声をかけてくれながら、ママは僕にロンパースを着せてくれました。
「お着替えができたから次はマンマの時間にしようねー」
ママはそう言って僕の首によだれかけをかけると、お皿とスプーンとコンビニのおにぎりを出してくれました。
でも僕は赤ちゃんなので、コンビニのおにぎりは食べられません。
「このままだと坊やは食べられないからママが食べやすくしてあげるわね」
ママはおにぎりのビニールを外しておにぎりを作ると、そのまま自分の口でかぶりついてしまいました。
そして何度か咀嚼をするとお皿に出しました。
「これで柔らかくなったから坊やも食べられるわね。はい、あーん」
僕はママが作ってくれた離乳食を食べました。
ママの唾液がたっぷり混じった離乳食のおにぎりはとても美味しくて、なんだかおちんちんがムズムズしてしまいました。
「おにぎり一個全部食べられたの?偉いわねー!」
完食するとママは僕を優しく抱きしめて頭をなでなでしてくれました。
ママの大きなおっぱいが顔に当たってすごく柔らかかったです。

「マンマの後はミルクにしましょうねー」
ママはほ乳瓶にミルクを入れて飲ませてくれました。
でも僕はママの母乳がよかったのでママのおっぱいを押しながら
「パイパイ、パイパイ」
とお願いしてみました。
けれど、
「ママのおっぱいがいいの?でも坊やはもう離乳食も食べられるお兄ちゃんだからおっぱいは卒業したのよ」
と言われてしまい、ちょっと残念な気持ちになりましたが母乳が出るママは少ないので仕方ないです。








