SM専門ラブホテル情報!一度は言ってみたいSMラブホテルとは?

「Room206」

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こちらのお部屋はズバリオフィスがコンセプト!
黒を基調とした壁や床の中に映えるピンク色のロッカー…
その中には無数の鏡が備え付けられているのでロッカールームを題材に本格的なシチュエーションプレイも可能で変態な上司や部下を演じてみるのも楽しいと思います。
ランクは低めなものの、小型の拘束什器もあり、SMビギナーにはちょうどいいお部屋になっています。
手足を拘束され下から覗く鏡に誰かに見られている感覚になるので羞恥心を感じずにはいられない一部屋です!

「Room301」

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こちらのお部屋は取調室やお仕置き部屋をコンセプトにしたSのアナタ(パートナー)にはたまらないお部屋の一つになっています!
黒と赤で彩られた部屋はまさにSMそのものを象徴するカラーだと思います。
赤色の壁に黒色の檻…そして中にはベッド…
十字拘束器具も完備で裏メニューの販売の鞭や低温蝋燭などを使って行うプレイはまさに淫猥。
きっとお互いのSっ気やMっ気を極限まで引き出し、文字通り最高のプレイができるお部屋ではないでしょうか?

「Room303」

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みなさまは露出願望はありますか?
でもなかなか露出をしてのプレイなんてできるものではありませんよね。
こちらのお部屋はそんな露出願望を見出し、満たしてくれるお部屋になっています。
部屋の中に設置されているブランコは密かに人気の様で使用方法は様々ですが筆者はブランコに拘束して吊りプレイの疑似体験のような使い方ができるのではないでしょうか?
遊び心満載な可愛い壁の浴室にはもちろんジェットバスも完備されていて本来なら子供が遊ぶ場所で大人の遊びをするギャップにドキドキが止まりません!

「Room403・407」

こちらの2部屋は吊りプレイを中心とするプレイがコンセプトなためテーブルは折りたたみ式となっています。

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403号室には尺八専用便女と言う名の大型拘束什器があり、AV出演もあることからこちらの道具を求めて来館する方も多数いらっしゃいます。
他にも木製凌辱台や吊りのフックが天井に常設されていたりと盛り沢山!

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407号室は吊りのために作られたと言っても過言ではなく、ベッドが折りたたみ式になっています。
天井には無数のフックがあり、電動リールも備わっているためたくさんの使い道とプレイ方法が楽しめます。
小柄な方でも大丈夫なように脚立も完備でどんなプレイでも可能なようにブルーシートも完備されているので様々なプレイをして楽しむことができるお部屋です。
吊りをしたことがないと言う方はしっかりと前もって知識を得てから行いましょう!

「まとめ」

紹介した部屋以外にもここ「愛愛賓館」にはたくさんのお部屋があります。
お部屋の数だけシチューションがありますし、みなさま次第でどんなプレイにだってできるというのがSMの素晴らしいところですよね。
一見ちょっと怖いと感じてしまう方もいらっしゃいますのでまずは興味が出たらとりあえず行ってみると言う感じで行ってみはいかがでしょうか?
非日常を楽しむためにお互いに必要とするパートナーといい関係を作ることができるようにこの「愛愛賓館」に足を運んでみてはいかがでしょうか?


〒247-0009 神奈川県横浜市栄区鍛冶ケ谷1丁目15−12

【次の記事】⇒M男性向けのSM倶楽部ってどういう所?

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