尿道責めされてM男が尿道オナニーに目覚めるまで
俺「んんっ・・・あっ」
じゅぽじゅぽ・・・そんな音が部屋中に響き渡り、気分は更に高まる。
あ「くぼりんのちんちん、すごくいいねっ。すきだよぉ」
先輩はそう言うと次に進むわけでもなく、ずっとペニスを頬張りつづけてフェラだけで俺も逝きそうになった。

俺「せ、先輩っ。これじゃあフェラだけで逝っちゃうんで(笑)ヤりません?」
あ「ヤりたいんだけどぉーでもそれよりもやりたい事があって(笑)尿道責めって知ってる?」
俺「尿道責めっていたそーなやつっすよね。俺、痛いこと苦手なんすよ(笑)」
あ「下手なやつとやったら痛いけど私となら大丈夫!お願い!やってみない?」
こんなやりとりを3回程繰り返して、終わりが見えないなら俺が折れる事に。
俺「痛くないなら。無理と思ったらやめてくださいよ?それが条件ってことで」
あ「大丈夫!よっしゃ♪ってか、くぼりん尿道責めってワード知ってたんだね(笑)」
俺「俺、童貞とかじゃないんで知ってますよ(笑)それくらい」
あ「私の中じゃ結構ピュアなイメージあったからさ。よしよし、くぼりんのちんちんリラックスしてきたね♪じゃあ、あのイスに座ってくれる?」
全裸のままイスに座ると、いつの間にか先輩は手にカテーテルを持っていた。
あ「こんな事もあろうかと鞄に色々詰めてて(笑)じゃあくぼりんもっとリラックスしてねー」
さっきまで勃起してたペニスも今から未経験な事にチャレンジする事もあってふにゃふにゃ状態。
そんなふにゃふにゃペニスを先輩は掴むと、手に持っていたカテーテルをゆっくりと入れていった。








